2010年07月30日
在学生の皆さんへ
夏休み期間中の9月21日(火)〜30日(木)に、就職筆記試験(一般常識・SPI)の対策講座を実施します。
現在の自分の実力を把握し、今後の対策を行う絶好の機会ですので、就職を希望する学生は参加してください。詳細は、以下の資料を確認してください。
・講座開催要項(PDF)
・参加申込書(PDF)
2010年07月30日
平成22年7月30日
関 係 各 位
新 潟 工 科 大 学
学長 布村 成具
(公印省略)
新潟工科大学教員公募について
新潟工科大学では、下記の要領により専任教員を公募いたします。
つきましては、希望される方は、下記の要領によりご応募いただきますようお願い申しあげます。
記
| 1.募集人員 : |
教授又は准教授 1名 |
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| 2.所属学科 : |
環境科学科 |
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| 3.専門分野 |
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広い意味での環境理工学 |
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環境科学を専門とし、環境エネルギー(環境の保全浄化技術、資源循環技術、バイオ資源利用を指向したグリーン技術、グリーン材料、太陽光発電、燃料電池、リチウムイオン電池)または、環境分析(食品分析、農薬分析など)に関連する分野の教育・研究経験のある方 |
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| 4.担当授業科目 |
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卒業研究、環境理工学分野の学生実験と講義 |
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(科目は着任後、相談により決定。) |
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| 5.資格要件 |
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(1)上記授業科目を担当できる方 |
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(2)上記専門分野で教育・研究業績のある方 |
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(3)大学院において専門分野の教育と研究指導ができる方 |
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(4)教育と卒業研究を通して学生を指導することに情熱のある方 |
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(5)博士の学位を有する方 |
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| 6.採 用 日 : |
平成23年4月1日 |
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| 7.応募書類 |
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(1)履歴書(本学所定様式) 1部 |
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(2)研究業績書(本学所定様式) 1部 |
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(3)主要論文別刷(5編以内、コピー可) 各1部 |
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(4)研究業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
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(5)教育業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
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(6)採用後の教育研究に関する抱負(任意様式、2000字以内) 1部 |
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(7)推薦書または意見を求めることができる方2名の氏名と連絡先(任意様式) 1部 |
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(8)健康診断書(定期健康診断での法定検査項目) 1部 |
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(9)選考結果通知用封筒(返信先を明記し、80円切手貼り付けのこと) |
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※提出された書類は返却いたしません。 |
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※各様式は、以下からダウンロードしてください。 |
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| 8.問い合わせ先 |
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〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
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新潟工科大学 環境科学科 教授 斎藤 英一 |
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電話&FAX (0257)22−8141(直通) |
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E-mailesaitoh@acb.niit.ac.jp |
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| 9.書類提出先 |
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〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
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新潟工科大学 事務局総務課 |
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| 10.提出方法 |
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封書の表に「教員応募書類 在中」と朱書きし、簡易書留にて送付してください。 |
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| 11.応募期限 |
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平成22年11月30日(火)必着 |
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| 12.応募方法 |
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書類選考による選考の後、必要に応じて面接等を行います。ただし、その場合の交通費等は自己負担となります。 |
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| 13.その他 |
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新潟工科大学についての詳細は、本学ホームページを参照ください。 |
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URL:http://www.niit.ac.jp/ |
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PDF
形式
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Excel
Word
形式
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| ・新潟工科大学教員公募要領 |
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| ・新潟工科大学教員公募 : 履歴書 |
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| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績書 |
−
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| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績の概要 |
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| ・新潟工科大学教員公募 : 教育業績の概要 |
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2010年07月29日
7月17日(土)〜18日(日)にかけて、本学を会場に「日本建築学会北陸支部大会」が開催されました。17日はシンポジウム及び2009年度北陸建築文化賞表彰式・作品発表会が一般公開で行われました。シンポジウムは、「地域活動における近隣大学の役割−中越沖地震からの復興の中で−」と題し、基調講演には日本建築学会会長佐藤滋氏(早稲田大学教授)を招き、講演後、地元えんま通り商店街の商店主や大学教授によるパネルディスカッションが行われました。
【基調講演】
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佐藤滋氏
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聴講する参加者の方々
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【パネルディスカッションの様子】
| コーディネーター |
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田口 太郎氏(新潟工科大学准教授) |
| パネラー |
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本間 良孝氏(柏崎市役所総合企画部まちづくり推進室長) |
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木村 永氏(新潟建築士会柏崎支部、木村設計室) |
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中村 康夫氏(えんま通り復興協議会会長、株式会社紺太) |
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上村 靖司氏(長岡技術科学大学機械系准教授) |
| コメンテーター |
: |
佐藤 滋氏(早稲田大学教授) |
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佐藤氏(左)と田口氏(右)
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パネラー (左から)本間氏、木村氏、中村氏、上村氏
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【2009年度 北陸建築文化賞表彰式・作品発表会の様子】
・業績:「加賀藩大工の研究-建築の技術と文化」の出版(田中 徳英氏)
・作品:平山電気商会本社ビル
(佐藤宏尚建築デザイン事務所 佐藤宏尚氏、樫原徹建築設計事務所 樫原 徹氏)
・作品:前沢ガーデン 桜花園(S2 Design and Planning 杉浦 榮氏)
・作品:西駒郷「さくら寮」((株)アーキディアック 児野 登氏)
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田中徳英氏
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(左)佐藤宏尚氏と(右)樫原徹氏
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杉浦榮氏
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児野登氏
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18日は、研究発表会や学生による語り合いのシンポジオンなど、同学会の会員向け行事が行われました。
【シンポジオンの様子】
2010年07月29日
昨年度、課題解決型学習(PBL)科目:プロジェクト実習Aとして実施した海浜清掃装置の開発プロジェクトを、今年度も継続して装置製作を行っています。
詳細はこちらの「専用サイト」をご覧ください。
(上記の「専用サイト」クリックで、関連ページへ移行します。)
2010年07月23日
このほど、平成22年度特別奨学生が決定し、7月22日(木)に伝達式及び懇親会が催されました。
特別奨学生は、前年度の学業成績が優秀だった学部学生に対し、年間授業料の半額(44万円)を免除する制度で、今年度は2〜4年次の24名が対象となりました。
伝達式では特別奨学生を代表して、物質生物システム工学科4年の住吉徹雄さんに、布村学長から採用通知が手渡されました。この後布村学長から「私の学生時代にはこのような制度はなかった。この奨学金を自身のさらなるレベルアップのために有効活用してほしい」と激励の言葉が述べられました。
懇親会では昼食を摂りながら歓談した後、各学科長と学生部長からもお祝いと激励の言葉が寄せられ閉会となりました。
特別奨学生のなかには、3年間連続して採用された学生も、今回が初めての学生もおります。今回採用されなかった学生も、来年の特別奨学生を目指して精進してください。
2010年07月22日
建築学科では、授業(工学創造設計1:担当 飯野秋成教授)の一環としてペットボトルアートを製作し、7月16日(金)開催の中越沖地震復興イベント「ありがとうの日 2010」に参加しました。
ペットボトルアートによる参加は、昨年に引き続き2回目です。今年は「柏崎の復興を祈る」を製作テーマとし、9作品を展示しました。LEDでライティングされた作品は幻想的な空間を演出し、多くの人々に癒しと活力を与えていました。
2010年07月22日
資料請求とオープンキャンパスエントリーのみページで仮開設しておりました、受験生向け携帯サイトを2010年7月21日付けでフルリニューアルしました。
大学の特色、学科紹介、入試情報、学外説明会、TVCM動画のほか、大学ホームページのニュースなども閲覧することができます。
【携帯サイトURL】
http://www.niit.ac.jp/mobile/
2010年07月22日
掲載期間満了のため終了しました。
(更新日:7月28日 11:00)
※問い合わせ先:入試広報課
2010年07月20日
大学広報誌「NIIT広報誌vol.23」(発行日:平成22年6月30日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
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【NIIT news】 |
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自然エネルギーなどを利用した分散電源ネットワークを大学構内に設置 |
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単位互換締結校が4大学に拡充 |
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原子力耐震・構造研究センター情報 |
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卒業式・修了式、入学式 |
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平成21年度学生表彰 |
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女子学生交流会 |
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英語版ホームページ・受験生向け携帯サイトを開設 |
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【告知・イベント情報】 |
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オープンキャンパス日程が決定! |
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進学説明会のご案内 |
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入学試験情報ーAO入学試験ー |
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公開講座のご案内 |
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【Voice of OB・OG】 |
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サンライズ工業株式会社 笠原 仁さん |
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【研究室訪問】 |
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環境生命化学研究室 |
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【部活・サークルFile】 |
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sinmeー新芽ー部 |
広報誌vol.23(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2010年07月12日
7月10日(土)、学友会主催の夏季スポーツ大会を開催しました。当日はバスケットボールとバレーボールの2種目を行い、多くの学生が参加しました。
バスケットボールには5チーム34名が参加、優勝は1年生チームの「フィジーク」でした。
一方、バレーボールには4チーム25名が参加、優勝は同じく1年生のチーム「モックン」でした。
また、今回も職員チームが参加し、学生との交流を深めました。
2010年07月08日
このほど、新潟大学工学部と単位互換に関する協定を締結、これまでに実施している新潟産業大学、長岡造形大学、長岡技術科学大学と合わせ、単位互換の実施は4大学となりました。
調印は7月6日(火)、新潟大学工学部で行われ、協定書並びに実施要項が交わされました。両大学とも今年10月から相互の大学で特別聴講生として受講することができます。
今回の調印により、本学で学ぶことができない分野の科目を履修する機会が拡充され、他大学との活発な交流が期待されます。学生のみなさんは、この制度を大いに活用し見聞を広げてください。
大川秀雄 新潟大学工学部長(左)と布村学長
関連サイト http://www.niit.ac.jp/news/2010/04/post_252.html
2010年07月07日
建築学科の富永禎秀教授が「平成21年度日本雪工学会賞 学術賞」を受賞しました。
業績名は「CFDによる建物周辺の飛雪現象の数値予測に関する一連の研究」です。
なお、受賞にあたって、富永教授は、9月26日(日)〜29日(水)に東京エレクトロンホール宮城(仙台市)で開催される平成22年度日本雪工学会全国大会での記念講演および学会誌の「解説」に研究内容について、執筆する予定です。
2010年07月07日
※募集要項 ( PDF )
(1)履歴書 ( PDF )
(2)職務経歴書 ( PDF / エクセル )
(3)志望理由書 ( PDF / エクセル )
2010年07月07日
※募集要項 ( PDF )
(1)履歴書 ( PDF )
(2)職務経歴書 ( PDF / エクセル )
(3)志望理由書 ( PDF / エクセル )
2010年07月05日
小千谷産学交流研究会を8月5日(木)に開催いたします。
本学の機械制御システム工学科の2名が研究紹介を行うと共に、共催である新潟大学からの研究紹介も行います。皆様の多数のご参加をお待ちしております。
※詳細は、こちら(PDFファイル)をご覧ください。
■『福祉分野への工学技術の応用』 教授 寺島正二郎
医療技術の目覚ましい進歩に比し、福祉分野では多くの課題解決のための工業技術の応用は思ったより進んでいません。我々の研究をご紹介し、福祉分野への技術応用のあり方についてお話しします。
■『材料評価技術の開発とその展開』教授 山崎 泰広
材料の強度を評価し、破壊の挙動を明らかにすることは、信頼性の確保だけでなく、新材料に対しては新たな国際標準として策定することも戦略上重要です。我々の開発した新たな評価技術をご紹介します。
【問い合わせ先】 新潟工科大学 キャリア・産学交流推進課
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
TEL : 0257−22−8110(直通)
E−mail :career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2010年07月05日
今年度は、「エコ」をテーマにタンブラー(写真上)と携帯マイ箸(写真下)を作成しました。
今回のグッズは、平成21年9月18日に本学が認証を取得した「エコアクション21」(環境省が策定した「エコアクション21ガイドライン」に基づく環境活動認証制度)の活動の一環で、エコグッズを利用することで多くの方が日常から環境に配慮した行動ができるようにと思いを込めたものです。
作成したグッズは、オープンキャンパス参加者に配付するほか、本学の売店での販売も予定しています。
2010年07月02日
6月16日(水)に平成21年度学内共同研究成果報告会を開催し、2件の研究成果発表が行われました。多数の学生及び教職員が聴講しました。
《 発表テーマ 》
1.天然ガスを主燃料とする二元燃料ディーゼル機関の燃焼特性
(発表者 吉本 康文 教授)
2.ヒト唾液ペプチドの抗菌機能を活用した口腔保健製品の開発
(発表者 斎藤 英一 教授)
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吉本 康文 教授
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斎藤 英一 教授
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