体育実技のウィンドサーフィン実習が8月23日(月)〜25日(水)までの3日間の日程で行われ、10名の学生が受講しました。
本実習は、ウィンドサーフィンのメッカでもある柏崎中央海水浴場を会場にして行われました。前半はバランスをとったり方向転換するのに必死でしたが、3日目ともなると、沖の方まで進めるまでに上達していました。
なお、冬期にはスキー実習が予定されています。

体育実技のウィンドサーフィン実習が8月23日(月)〜25日(水)までの3日間の日程で行われ、10名の学生が受講しました。
本実習は、ウィンドサーフィンのメッカでもある柏崎中央海水浴場を会場にして行われました。前半はバランスをとったり方向転換するのに必死でしたが、3日目ともなると、沖の方まで進めるまでに上達していました。
なお、冬期にはスキー実習が予定されています。
本学と新潟大学等との主催において、小千谷産学交流研究会を平成22年8月5日(木)に小千谷市総合産業会館サンプラザで開催しました。この研究会は、両大学のシーズを基にしたイノベーションの創出を目的に開催し、小千谷市内の企業を中心に57名から参加をいただきました。
内容は、両大学から2名ずつ合計4名の教員による研究発表の他に、技術相談の実施や研究ポスターの展示を行いました。本学からは機械制御システム工学科の寺島教授による「福祉分野への工学技術の応用」の発表と、同学科の山崎教授による「材料評価技術の開発とその展開」の研究発表を行いました。引き続き行われた情報交換会においては、具体的な研究内容についてディスカッションするなど、盛況のうちに閉会となりました。
関連URL
http://www.niit.ac.jp/info/support/news-center/2010/07/post_32.html
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谷井・小千谷市長挨拶 |
会場内の様子 |
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研究発表(寺島教授) |
研究発表(山崎教授) |
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ポスター展示の様子 |
情報交換会の様子 |
8月10日(火)に柏崎市・東の輪海水浴場において、学生が開発した海浜清掃装置のゴミ拾いデモンストレーションを実施しました。
詳細はこちらの「専用サイト」をご覧ください。
(上記の「専用サイト」クリックで、関連ページへ移行します。)
《新潟工科大学学習支援センター職員(教育担当講師)募集要項》
| 【概要】 | |||
| フリガナ | : | ガッコウホウジン ニイガタコウカダイガク | |
| 名称 | : | 学校法人 新潟工科大学 | |
| 設立 | : | 平成7年4月1日 | |
| 代表者 | : | 理事長 内田 力 | |
| 所在地 | : | 〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719 | |
| 教職員数 | : | 83人 | |
| 事業内容 | : | 教育・研究 | |
| 【採用条件】 | ||||
| 募集職種・人数 | : | 職種:学習支援センター職員 英語担当1名 | ||
| 職務内容 |
: |
・学習相談、個別指導 ・リメディアル教育のための授業(指導) ・入学前の添削指導 ・相談、個別指導のデータの作成と管理 ・基礎教育の教材開発 ・高校との連携、その他 |
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| 採用期間 | : | 平成22年11月1日〜平成25年3月31日(更新可) | ||
| 勤務先 | : | 新潟工科大学学習支援センター | ||
| 勤務時間休日等 | : | (1)勤務日 | 月曜日〜金曜日の5日間 | |
| (2)勤務時間 |
1)午前9時00分〜午後6時00分(休憩1時間を含む) 2)午後1時00分〜午後6時00分(休憩なし) ※勤務時間については、1)または2)のどちらかを選択してください。 |
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| (3)休日、休暇 |
土曜日、日曜日、祝日、開学記念日、年末年始6日、 夏季特別休暇ほか |
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| 給与 | : | 本給、諸手当:本学規定による。 | ||
| 応募条件 |
: |
高等学校での英語の学習内容を学生に十分指導でき、教材開発に熱意のある方。 ※教育経験が概ね5年以上ある方 ※教職免許(英語)の所持及び、4年制大学卒業が望ましい |
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| 【選考方法・応募方法等】 | ||||
| 選考方法 | : | 書類選考・面接 | ||
| 応募書類 |
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1.応募書類 (1)履歴書(写真貼付) (2)職務経歴書 (3)志望理由書 (4)返信用封筒(長3封筒 120×235mm)2枚 (宛名(本人宛に限る)を明記し80円切手を貼付したもの) |
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| 2.応募書類の(1)〜(3)は、必ず本学ホームページから所定様式をダウンロードして ください。 (ただし、(1)の履歴書は自筆(黒又は青、楷書)で記入してください。) |
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| 3.応募書類3点を一括して応募書類受付期間中に下記送付先まで簡易書留で郵送し てください。 |
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| 応募書類受付・ 選考期間 |
: |
受付期間:平成22年8月26日(木)〜9月30日(木)(必着) 1.上記の応募書類を4点とも受付締切日までに送付された方を対象に書類選考を行い ます。 |
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| 2.書類選考の合格者には、平成22年10月4日(月)までに面接の通知を発送します。 ※面接日時:平成22年10月9日(土) |
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| 3.応募書類は返却いたしませんのでご了承ください。 | ||||
| お問い合わせ先 |
: |
1.電話によるお問い合わせ 午前9:00〜午後5:00(平日) 0257−22−8150 学習支援センター担当:小林 |
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| 2.選考に関するお問い合わせには、一切お答えいたしません。 | ||||
| 応募書類送付先 |
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〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719 新潟工科大学 総務課 封筒に「学習支援センター職員公募書類在中」と朱書きのこと。 |
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| 給与・手当等 |
: |
給与額 |
1)年収250〜500万円程度(諸手当含む、年齢・経験による。) 2)年収150〜300万円程度(諸手当含む、年齢・経験による。) |
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| 社会保険等 | 健康保険・年金(私学共済)、雇用保険、労災保険等 | |||
| 退職金 | 無 | |||
※募集要項 ( PDF )
(1)履歴書 ( PDF )
(2)職務経歴書 ( PDF / エクセル )
(3)志望理由書 ( PDF / エクセル )
今年度の第3回オープンキャンパスについて、以下のとおり開催します。
パンフレット [PDFファイル]
| 日 時 | : | 2010年8月28日(土) 10時30分〜15時30分 |
| 実施内容 | : | 大学紹介、キャンパス見学ツアー、学科体験、入試ガイダンス、父母向けガイダンス ほか |
| 日程表(学科体験メニュー含む) [PDFファイル] | ||
| 申込方法 | : | ☆ホームページからの申込み 【入力フォーム】 |
| ☆はがき、FAX、電子メールからの申込み 氏名・学校名・学年・電話番号・希望学科・送迎バス利用有無(乗車場所含む)を明記してください。 |
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☆ケータイサイトからの申込み
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| 問合せ先 | : |
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719 |
※個別見学のご案内
オープンキャンパスに参加できない、オープンキャンパスまで待てないという方のために個別の学内見学を受け付けています。
学内の施設、設備をご覧になりたい方は電話で申し込みのうえ、お越しください。
(土曜・日曜・祝祭日を除く午前9時から午後5時)
※第4回オープンキャンパスの日程
http://www.niit.ac.jp/news/2010/04/post_253.html
※第1回オープンキャンパスの様子
http://www.niit.ac.jp/news/2010/06/post_269.html
※第2回オープンキャンパスの様子
http://www.niit.ac.jp/news/2010/08/post_288.html
このたび新潟工科大学地域産学交流センターでは、企業の方々を対象に「燕三条地域産学交流会」を開催いたします。本交流会は、本学から様々な情報発信を行い産学連携の促進を目指すことと、会員相互の交流促進を目的としております。
是非ともご来場賜りますようお願い申しあげます。
| 〇 | 日 時 | 平成22年9月10日(金)15:00〜17:30(懇親会17:40〜19:00) |
| 〇 | 会 場 | リサーチコア(新潟県三条市須頃一丁目17番地) |
| 〇 | 内 容 | |
| 新潟工科大学の取組紹介 | ||
| 研究シーズプレゼンテーション | ||
| 「放射線と原子力発電所の安全設計」 | ||
| 新潟工科大学 特任教授 高島賢二 | ||
| 基調講演 | ||
| 演題:「ICT基盤のパラダイムシフトと産学へのインパクト」 | ||
| 〜クラウドコンピューティングと次世代ネットワーク〜 | ||
| 講師:慶応義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 教授 青山友紀 様 | ||
| 交流懇親会 | ||
| 〇 | 参加費 | 懇親会参加者は3,000円必要となります。 |
| (新潟工科大学産学交流会会員企業は、1,000円となります。) | ||
| ※ | ご案内・参加申込書はこちらの(PDFファイル)をご覧ください。 | |
| 〇 | お問い合わせ 新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課) | |
| TEL:0257−22−8110 | ||
| FAX:0257−22−8123 | ||
| e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp | ||
新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業の長岡地域の企業との懇談会を平成22年7月28日(水)にハイブ長岡で開催しました。この懇談会は、参加者の顔が見える少人数形式によるもので、会員企業との連携や会員相互の交流促進を図ることを目的に毎年開催しております。今回は長岡地域の会員企業から8社の参加をいただき、本学地域産学交流センターの教職員と活発な意見交換を行いました。
本学からは、産学交流活動、就職状況の紹介及び話題提供を行いました。また、参加企業のユキワ精工株式会社の設計開発部設計二課課長の滝沢功一様から、大学との連携事例や本学卒業生の職務状況などの紹介をいただきました。
意見交換会では、主に以下のような意見・要望をいただきました。
| ・ | 定期的に大学の研究施設を見学する企画をしてほしい。 |
| ・ | 採用試験の際には、自己の強み、会社に入ってできること・何がしたいか、などを明確に持っている人材を求めている。 また、言われたことをそのまま実行するのではなく、10のことを言われたら10プラスαの実行が望ましく、そのためには普段から探求心を持って物事に取り組むことが必要である。 |
| ・ | 学生と対話すると、会話力が不足していたり、自己主張が得意でないなどの学生がいる。「自己主張が下手」=「自信がない」ということである。自信をつけるためのプログラムが必要ではないか。 |
| ・ | 新潟工科大学が魅力ある大学として発展していくためには、常識を超えることや自身の殻を破るような教育システムが必要と考える。 |
| ・ | 社内ではグローバルな人材の育成に努めている。その中で、語学力(英語、中国語)のある人材を求めている。大学ではTOEICの受験促進などを行い、語学教育体制の整備をしていただきたい。 |
| ・ | 大学の研究に我社の研究施設を利用してもらうことは歓迎する。このようなことをきっかけに、今後の産学交流の促進に繋がっていけばいいと考える。 |
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大学紹介 |
ユキワ精工株式会社の紹介 |
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意見交換の様子 |
7月24日(土)に開催された本年度第2回目のオープンキャンパスにご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
大学概要・入試概要説明やキャンパス見学ツアー、学科体験を実施し、パンフレットではお伝えできない本学の学びを感じてもらえたことと思います。また、今回からは、父母向けにガイダンスも実施し、学費や就職などの疑問にも応えることができたと思います。
本年度は、あと2回(8月、9月)オープンキャンパスを予定しています。
今回参加していただいた方、また参加いただけなかった方にも、より本学の魅力をお伝えできるようスタッフ一同、皆様のご来場をお待ちしております。
【参加いただいた皆様の声】
・学科体験が楽しかった。
・学食が美味しかった。
・学生の対応が良かった。
・建物、施設がきれい。 など
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受付 |
全体ガイダンス |
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キャンパス見学ツアー |
個別相談ブース |
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学生食堂無料体験 |
父母向けガイダンス |
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【機械制御システム工学科】 学科体験 |
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【情報電子工学科】 学科体験 |
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【環境科学科】 学科体験 |
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【建築学科】 学科体験 |
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※今後のオープンキャンパス日程
※パンフレット[PDFファイル]