NIIT ニュース

2012年01月31日

平成24年度一般前期B日程入学試験を以下のとおり行います。

■募集人員

学 科 名

募集人員

 機械制御システム工学科

 情報電子工学科

 環境科学科

 建築学科


■選抜方法
 
 1教科(数学、物理、化学、生物から1科目選択)筆記試験及び出願書類を総合して選抜
※詳細については、入学試験概要(工学部)をご覧ください。


■入学試験日程

出 願 期 間

試 験 日

合 格 発 表 日

入学手続期間

平成24年2月1日(水)
〜2月10日(金)
締切日消印有効】

 2月20日(月)

 2月25日(土)

 3月9日(金)まで



■その他

入試の詳細については、入学試験概要(工学部)をご覧ください。
東日本大震災等被災者向けの学納金等減免制度については、こちらをご覧ください。
平成23年7月新潟・福島豪雨被災者向けの学納金減免制度については、こちらをご覧ください。
募集要項(願書)を請求される方は、こちらから請求してください。

2012年01月27日

 1月28日(土)の補講は、大雪のため終日休講とします。振替日については、追って連絡します。

 また、28日は図書館も閉館となりますのでご了承ください。

2012年01月27日

 本日27日(金)は、大雪のため終日休講とします。明日28日(土)の補講と本日の振替日については、追って連絡します。

2012年01月19日

 平成24年度大学入試センター試験利用A日程入学試験を以下のとおり行います。

■募集人員 

学 科 名

募集人員

 機械制御システム工学科

11

 情報電子工学科

11

 環境科学科

 建築学科


■選抜方法

平成24年度大学入試センター試験の結果(合計200点満点)及び出願書類を総合して選抜します。

区  分

教  科

科 目

必  須

数  学

6科目から1科目選択
※詳細については、入学試験概要(工学部)をご覧ください。

選  択

理  科
外国語

6科目から1科目選択
※詳細については、入学試験概要(工学部)をご覧ください。

※必須及び選択科目とも2科目以上受験した場合は、最高得点の1科目を採用します。
※外国語は、250点満点を100点満点に換算します。
※本学独自の2次試験(個別試験)は実施しません。

■入学試験日程

出 願 期 間

試 験 日

合 格 発 表\n

入学手続期間

平成24年1月16日(月)
〜1月31日(火)
【締切日消印有効】

本学独自の個別試験は
課しません。

 2月8日(水)

 2月23日(木)まで



■特待生制度について
 一般前期A日程入学試験及び大学入試センター試験利用A日程入学試験の成績優秀者を特待生として、年間授業料の半額(44万円)を最長で卒業までの4年間免除します。
  【対象者】
    大学入試センター試験利用A日程入学試験の出願者
        出願にあたり特別な手続は必要ありません。通常の出願手続を行ってください。
    AO及び推薦(指定校制・公募制A・B日程)入学試験の入学手続者
        特待生を希望する者は、入学検定料無料で受験できます。詳細は、合格通知書に同封された入学手続要項を参照してください。


■その他
入試の詳細については、入学試験概要(工学部)をご覧ください。
特待生制度の詳細については、特待生制度をご覧ください。
東日本大震災等被災者向けの学納金等減免制度については、こちらをご覧ください。
平成23年7月新潟・福島豪雨被災者向けの学納金減免制度については、こちらをご覧ください。
募集要項(願書)を請求される方は、こちらから請求してください。
2012年01月19日

  昨年の12月23日(金・祝日)に本学を会場に「第17回上級バイオ技術者認定試験・第20回中級バイオ技術者認定試験」(日本バイオ技術教育学会)が行われました。
  試験の結果、上級バイオ技術者認定試験に環境科学科の3年生2名、中級バイオ技術者認定試験に同学科の2〜4年生13名が合格し、上級の合格者のうち1名は、821名中52位、中級の合格者のうち1名は、1,996名中90位という好成績でした。
  上級では、生物利用技術を中心にさまざまな技術に関する知識を持ち、バイオテクノロジーに応用できる技術者を認定し、中級では、遺伝子組換え技術や細胞融合技術などの利用技術、安全管理に関する知識を認定するものです。
  次年度も本学を会場に同試験を行う予定です。

2012年01月19日

  1月18日(水)に機械制御システム工学科1年生の基礎ゼミIIで、恒例の「卵落としコンテスト」が行われました。このコンテストは、ものづくりの技能やデザイン力などの涵養を図ることを目的とした授業の一環として、前期、後期に各1回行っています。
  前期は、工作用紙で作成した容器の中にゆで卵を入れ、割れないように落下させることを目的としていました。後期は、高所から落下させたゆで卵を地面に設置した緩衝器で割れないように受けとめることを目的としています。
  コンテストの結果、ゆで卵を割らずに受けとめることができたのは、47名中13名(27.7%)でした。

 

卵落としコンテストの様子

 

学生が制作した緩衝器