2012年05月08日
6月2日(土)に『第17回 工科大祭』を開催します。
学生による模擬店、各種ゲーム大会、ビンゴ、スタンプラリー、軽音楽部、ブラスバンドによるライブを予定しています。メインイベントとして、奄美大島在住の2人組ユニット「カサリンチュ」のライブ(入場無料)が行われます。
また、当日は『青少年のための科学の祭典柏崎刈羽大会』と『オープンキャンパス』も同日開催されます。
お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。
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日 時 |
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10:00〜16:30 |
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会 場 |
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本学 |
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内 容 |
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・アーテイストライブ【カサリンチュ】
・各種ゲーム大会
TVゲーム、カードゲーム
・ビンゴ
・スタンプラリー
・軽音楽部ライブ
・模擬店 |
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備 考 |
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無料臨時バスを運行します。
詳しくは、ポスターをご覧ください。 |
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ポスターのPDFデータは、こちら |
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| 【カサリンチュ】 |
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鹿児島県奄美大島笠利町在住の2人組ユニット。ヒューマンビートボックスをリズムの主体にして、アコギ+メロディアスな楽曲を歌う。世界でも類に見ないユニークなスタイルで音楽を作り上げている。ソウルミュージック、ファンク、ロック、J-POPをミクスチャーさせ、生活の中で感じていることを、時にはストレートに、時には変な角度から歌詞を紡ぐ。 |
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2010年7月28日、ミニアルバム「感謝」にて待望のメジャーデビュー。「感謝」は全国30局を超えるラジオパワープレイを獲得。発売週には東京地区でラジオ・オンエアチャート1位を獲得するなど、大きな話題を集め、並行して多数のライブイベントにも出演。 |
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2010年12月8日、4曲入りシングル「あなたの笑顔」をリリース。JA共済CMソングとして大量オンエア。 |
| ■ |
2011年7月27日、 ブリジストンサイクル「アルベルト」CMソング「やめられない とまれない」、フジテレビアニメ「うさぎドロップ」エンディングテーマ「High High High」の両A面シングルをリリース。 |
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CD&グッズ販売あり。購入者は握手会の特典付き。 |
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カサリンチュ オフィシャルホームページ
http://www.kasarinchu.com/ |
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| 【お問い合わせ】 |
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新潟工科大学 工科大祭実行委員会
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
TEL : 0257−22−8052(直通) ※問い合わせ時間:平日9:30〜18:00
E−mail : festa@cc.niit.ac.jp (「@」を半角に置き換えてください。)
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2012年02月25日
第4回 原子力耐震安全研究委員会の開催について(案内)
原子力耐震・構造研究センター研究協議会(代表 新潟工科大学学長 長谷川 彰)は、このたび、新潟工科大学において、「第4回原子力耐震安全研究委員会(委員長:東京大学 高田 毅士 教授)」を下記のとおり一般公開で開催します。
つきましては、傍聴を希望する方は、下記概要をご確認のうえ、お申込みください。
記
1.日 時 : 平成24年3月2日(金)12:30〜17:30
2.会 場 : 新潟工科大学 原子力耐震・構造研究センター 会議室兼研究室(柏崎市藤橋1719番地)
3.議 事(予定)
(1)第3回研究委員会議事録について
(2)東北地方太平洋沖地震について
(3)原子力耐震・構造研究センターにおける研究活動について
(4)原子力耐震・構造研究センターのこれまでの活動総括及び今後の方向性について
(5)その他
4.定 員 : 40人(先着順)
5.留意事項
(1)記者席・傍聴席からのご意見・ご質問はできません。
(2)ビデオカメラや携帯電話等による録画や写真撮影はできません。
6.申し込み方法
2月29日(水)までに必要事項を明記の上、申込ホームページ又はFAXにてお申込みください。
(申込多数の場合は、傍聴できない場合があります。)
<必要事項>
・傍聴を希望する方の氏名
・連絡先メールアドレス又はFAX番号
<申込ホームページアドレス>
URL:https://www.niit.ac.jp/webform/taishin/form.html
<お問い合わせ先>
新潟工科大学総務課
電話:0257−22−8111
FAX:0257−22−8112
2012年02月01日
平成23年度 大学院工学研究科博士前期課程及び後期課程における学位論文発表会を、下記のとおり開催します。
本発表会は、学生、教職員はもとより、企業、一般の方など、どなたでも聴講できます。多数のご来場をお待ちしています。
*発表会の詳細(PDF) 博士前期課程及び後期課程(共通)
2/6 一部修正しました。
2/7 一部修正しました。
2011年12月09日
平成25年3月卒業・修了予定者向けの学内合同会社説明会を平成24年2月15日(水)、16日(木)に本学を会場に開催いたします。参加ご希望の企業の方は、以下の参加申し込みフォームから、平成24年1月25日(水)までにお申し込みください。(1月26日以降の参加申込みにつきましては、本学キャリア・産学交流推進課TEL0257-22-8110へお問い合わせください。)
→ 参加申し込みフォームへ
→ 合同会社説明会開催ご案内(PDF形式)
2011年11月30日
本学地域産学交流センターでは、柏崎産業界及び上越産業界との産学交流会を、平成23年11月22日(火)に本学で開催いたしました。柏崎産業界から17社(機関)20名、上越産業界から15社(機関)18名の参加をいただきました。
交流会の開催にあたり、柏崎市の株式会社飯塚鉄工所を訪問し、工作機械メーカーと開発した6軸複合旋盤を使用した製造工程などを見学いたしました。
その後、本学に会場を移し、柏崎・上越産業界と新潟工科大学との産学交流会を開催いたしました。本学の花岡准教授からは「技術者倫理」について、地域産学交流センターの原センター長からは「産学連携の進め方や連携事例」について紹介いたしました。
続いて、柏崎商工会議所会頭の西川正男様及び柏崎市ものづくり活性化センター次長の高橋正智様から、電気自動車事業やものづくりマイスター・カレッジの取り組みなどについて、上越技術研究会のウエノテックス株式会社代表取締役の上野秀正様からは上越難削材加工研究会の活動について紹介いただきました。
終了後、懇談会を開催し、今後の本学及び両地域間の連携、交流等について情報交換を行い、盛会のうちに閉会しました。
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株式会社飯塚鉄工所の見学
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産学連携事例の紹介
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柏崎産業界の取り組みの紹介
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上越産業界の取り組みの紹介
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2011年11月30日
11月16日(水)に本学講堂において「平成23年度業種別企業ガイダンス」を開催しました。本ガイダンスは、学生へのキャリア支援の試みとして、低学年からの職業観育成と企業理解を深めることを目的に、全学年を対象に開催しております。
当日は新潟県内外の製造業、情報通信業、建設業、卸売・小売業の各業界の企業から38社の参加をいただきました。
本来であれば、学生が1社ずつ企業見学をさせていただき、企業を知ることが理想ですが、38社の企業を短期間に訪問するということは、授業等の絡みもあり、なかなか難しい状況であります。そこで、本ガイダンスでは、本学の支援団体である「新潟工科大学産学交流会」会員企業様を中心とした、企業の方々からご協力をいただき、大学に自社製品やパネルを持ち込み、具体的に各企業の技術等について説明をいただいております。
就職等の合同会社説明会では企業の人事の方が学生に説明するのが一般的ですが、本ガイダンスでは技術担当者や本学卒業生の方々から、直接、自社の技術や事業内容及び業界の動向等について説明をいただくことを基本としております。
更には、学生は企業の情報が少ないため、B to C(Business to Consumer)企業を目指す傾向にありますが、B to B(Business to Business)企業の技術力を知ってもらうという思いもあります。
当日は約180人の学生が参加し、各企業のブースを訪問して、各企業のものづくり技術の高さや企業の事業への取り組みの状況などを学びました。参加した学生は、「企業の方と直接話をすることができたとても良い機会だった」、「製品やパネルによる説明をいただいて理解しやすかった」などの感想があり、学生が各業界や企業の研究をさせていただく大変貴重なガイダンスとなりました。
(本事業は、文部科学省「学生支援推進プログラム」の補助金採択を受け実施しました。)
2011年11月28日
去る11月24日(木)〜25日(金)の日程で、新潟工科大学産学交流会会員企業の方々と本学教職員との先進企業見学会を開催しました。
この取組みは、単独の企業ではなかなか見せていただくことが難しい県外の先進企業の見学を大学が主催して行うものであり、県外の先進企業の技術や生産管理、品質管理を実際に見聞すると共に、会員企業の方々と大学、更には会員企業相互の交流を図ることにあります。
毎年、好評を得ており、昨年、一昨年に続き今回で3回目の開催となりました。
今回は、総勢15名の参加者を得て、北陸地区の3社の企業を視察して参りました。今回は初めて本学の卒業生が企業側の代表として参加するなど、本学としては卒業生の成長を垣間見ることができ、大変有意義な見学会となりました。
【見学先企業】
■YKK 黒部事業所(富山県黒部市)
http://www.ykk.co.jp/japanese/index.html
■コマツ粟津工場(石川県小松市)
http://www.komatsu.co.jp/
■北陸コカコーラボトリング砺波工場(富山県砺波市)
http://www.hokuriku.ccbc.co.jp/index_log.html
1日目は、世界70の国と地域でファスナー及び建材の製造と販売をはじめとした事業を展開している、YKKものづくり(製品、材料、加工、生産、製造)や生産工程の見学、更には創業者である吉田忠雄様の創業の理念について話を聞きことができました。
2日目の午前は、コマツ粟津工場を訪問し、中・小型ブルドーザー、小型油圧ショベル、中・小型ホイールローダー、モーターグレーダ及び主要コンポーネントの生産に関する説明を受け、ホイールローダー組立ライン、トランスミッションの製造ラインの見学を行いました。見学後には質疑応答を経て、参加者側からの営業の売込みと名刺交換が行われました。
2日目の午後は、北陸コカコーラボトリングの「最新・最強の生産設備」を備え、安全で清潔な、周辺の環境に配慮した地球にやさしい21世紀型の工場を見学いたしました。
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【今回の参加者の皆様 於;YKK】
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【コマツ粟津工場での質疑応答】
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【コカ・コーラで一生懸命メモを取り、見学する卒業生】
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2011年11月22日
11月12日(土)に学友会主催のスポーツ大会を行いました。
参加人数は、これまでの最高となる118人の在学生と職員が参加し盛り上がりました。
今回はバレーボール・フットサル・卓球の3種目で行い、結果は次のとおりとなりました。
・バレー
1位 プレイボーイfeatチェリー
2位 48
3位 Monday Football
・フットサル
1位 小国町
2位 フレッシュレモンになりたいの〜
3位 まつだGO!
・卓球
1位 安達研究室EX
2位 IROHAS
3位 THE眼鏡
参加されたみなさん、お疲れ様でした。
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攻めろ、攻めろ~!
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ナイス、アタック!
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フットサル優勝の「小国町」のみなさん
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バレーボール優勝の「プレイボーイ feat チェリー」のみなさん
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2011年11月15日
11月19日(土)に本学を会場に『青少年のための科学の祭典2011 柏崎刈羽大会』(主催:柏崎市教育委員会・柏崎市立教育センター・本学)が開催されます。
様々な実験・体験ブースを用意しておりますので、お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。参加費無料で、申し込みは不要です。
なお、デモ実験に使う廃てんぷら油を回収していますので、ペットボトル等に入れてお持ちください。
また、当日は学生食堂でカレーライスや麺類のほか、売店で軽食を販売しておりますので、ご利用ください。
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日 時 |
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10:00〜15:30 |
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会 場 |
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本学 |
※画像をクリックするとポスターのPDFデータがご覧いただけます。
2011年10月19日
10月22日(土)に開催される第19回柏崎農業まつり(主催:柏崎市農村市場・農業まつり実行委員会)で、米(柏崎産コシヒカリ)2kgと日本酒(銀の翼 雪囲い熟成酒純米吟醸)720ml、味噌(極上みそ 鵜川雪室そだち)500gをセットにした「雪室の結晶」が販売されます。
これらの商品は、本学情報電子工学科の佐藤栄一准教授が平成13年度から行っている地元企業(原酒造、越後みそ西、JA柏崎)との冷熱エネルギーに関する共同研究で、雪室の長期保存による保冷庫としての機能や貯蔵品の賞味変化などについて実証研究のために貯蔵したものです。また、セット販売については、PBL(※)実習として、同学科の学生が雪中貯蔵の現場や関連企業を訪問し、コンセプトをまとめ、パッケージデザインを行うなどし、企画・立案を行いました。
| ■日 時 |
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平成23年10月22日(土) 9:30〜15:00 |
| ■イベント |
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第19回柏崎農業まつり |
| ■場 所 |
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柏崎市総合体育館
(柏崎市大字半田1−4) |
| ※ |
PBLとは、Project Based Learningの略で、課題解決型学習のことを言います。学生に課題(例:研究開発、装置開発、実験等)を提供し、その課題に対して学生がチームを組んで、主体的・実践的に課題解決に取り組むことで、その過程で学生自ら様々な解決手法・技法・プレゼンテーション能力等を学習する教育手法です。
PBLを通して、学生の「NIIT人間力(挑戦力、創造力、コミュニケーション力)」の育成を目指します。 |
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「雪室の結晶」
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2011年10月14日
このたび、本学学生の職業観を育成するため、学生が業界や企業の研究を行う「業種別企業ガイダンス」を、平成23年11月16日(水)に本学講堂で開催します。
本企業ガイダンスは、企業の皆様から製品やパネル等をお持ち込みいただき、企業の技術や事業内容及び取り組みなどを説明・紹介いただくことで、本学学生と企業の皆様との情報共有を図ることを目的としております。
参加希望の企業等におかれましては、以下のURLにある「業種別企業ガイダンス」の欄をご覧いただきまして、お申込みいただきますようお願い申しあげます。
なお、可能な範囲で技術者の方や本学卒業生から説明いただければ幸いです。
■業種別企業ガイダンスの参加申し込み
http://www.niit.ac.jp/job/index.html#gyousyu
2011年10月14日
今年度の公開講座(技術講座)を以下のとおり開講します。多くの皆様方の受講をお待ちしております。
なお、会場等についてはリーフレット[PDFファイル]をご覧ください。
■技術講座in柏崎:「そこが知りたい機械と技術」
| 回 |
開 講 日
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テ ー マ
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場 所
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1
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10月27日(木)
19:00〜20:30
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どうなる?自動車の動力源
資源エネルギー問題、地球環境問題に対処するために、近年、自動車動力源の多様化が進行している状況にあります。ここでは、自動車の動力源がたどってきた歴史を振り返りながら、今後のゆくえを考えてみます。
講師:吉本 康文 教授 |
新潟工科大学
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2
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11月10日(木)
19:00〜20:30
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フィールドロボットの世界
講師:大金 一二 准教授 |
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3
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11月17日(木)
19:00〜20:30
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“機械を操作する”ということ
機械をよりよく働かせるためには、それを操作している人間の特性を理解することも大切です。身近にある「機械の表示を見て、スイッチを扱う」場面を例に挙げて、ヒューマン・マシン・システム(人間-機械 系)の考え方を分かりやすく説明します。
講師:村上 肇 教授
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4
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11月24日(木)
19:00〜20:30
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騒音と振動あれこれ
講師:門松 晃司 教授 |
※気軽に聴講していただける分かりやすい内容です。1回のみの聴講でも構いません。
■技術講座in三条:「これからの地域産業を支える技術のヒント」
| 回 |
開 講 日
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テ ー マ
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場 所
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1
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11月 1日(火)
19:00〜20:30
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機器の破壊事例と評価・試験技術
機器を安全性と信頼性を確保するためには,破損事例を分析し、破損モードに対応した特性を評価することが必要です。ここでは、代表的な破損事例を紹介するとともに、種々の材料評価技術や、現在研究中の評価技術を紹介します。
講師:山崎 泰広 教授
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燕三条地場産業
振興センター
リサーチコア
研修室1
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2
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11月 8日(火)
19:00〜20:30
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少子高齢社会と工学技術
舌で操作する口腔内リモートコントローラーの開発を行っています。一般的には、リモコンには駆動用電源が必要ですが、RFIDの技術を応用し、内臓電池が不要なリモコンを開発しました。このリモコンを用いて、電動車椅子の運転や、PC上での文字入力が可能です。これらの研究紹介を行うとともに、新たな事業展開のヒントを探します。
講師:寺島 正二郎 教授 |
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3
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11月15日(火)
19:00〜20:30
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力制御作業をロボット化するための能動工具ホルダーの開発
産業用ロボットで力制御を実現するために、ロボットの動きと 独立に工具を動かす能動工具ホルダーという装置を開発しています。本講義では、開発を進めている能動工具ホルダーと力制御作業への応用について紹介します。
講師:中嶋 新一 教授 |
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4
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11月22日(火)
19:00〜20:30
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高精度形状測定と形状生成
工作物の直線的な高精度形状測定法および形状生成法の方法やその原理の概要と、研究室で進めている低速砥石の遊星運動による高精度直線的な補正加工方法について紹介します。
講師:井上 誠 教授 |
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5
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11月29日(火)
19:00〜20:30
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医療用金属材料
金属材料は、強度と靭性に優れ、インプラント材料の約80%を占めています。また、カテーテル治療では、特異な機能も利用されています。医療の診断や治療に必要とされる金属材料の機能と本学での最近の研究成果を講述します。
講師:村山 洋之介 教授 |
※専門的な技術解説が中心の内容です。1回のみの聴講でも構いません。
お申し込み・お問い合わせ先
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 入試広報課
★ホームページでのお申し込み
【入力フォーム】
★電話、電子メール、FAXでのお申し込み
・希望する講座名(受講日)と住所、氏名・フリガナ、電話番号を明記してください。
・
TEL 0257−22−8188
・
FAX 0257−22−8226(リーフレット
[PDFファイル]をご利用ください。)
・
E−mail nyuushi@adm.niit.ac.jp
2011年10月03日
この度、新潟工科大学同窓会総会を下記のとおり開催いたします。
同窓会総会は、恩師や懐かしい旧友との再会の場であり、また、卒業の学科・専攻の枠を越えて交流する良い機会です。是非出席いただき、卒業後の現況や情報交換など、お酒を酌み交わしながら多くの同窓生と親交を深めていただきたいと思います。
同窓会総会のご案内は、主に帰省先にお送りさせていただきましたので、現在お住まいの住所に案内が届いていない場合などは、帰省先にご確認いただくか、大学まで連絡くださいますようお願いいたします。なお、ご出欠は10月11日(火)までにお願しておりましたが、10月21日(金)まで延長いたしますので、是非ご出席くださいますようご案内いたします。
記
1.日 時 平成23年10月29日(土)16時〜19時
2.場 所 長岡グランドホテル(新潟県長岡市東坂之上町1丁目2番地1)
問い合わせ先 新潟工科大学同窓会事務局
TEL 0257−22−8110
FAX 0257−22−8123
E-mail dousoukai@niit.ac.jp
2011年09月06日
新潟工科大学では、「どのような研究者がどのような研究を行っているのか、どのような研究機器があるのか」を知っていただくため、企業の皆様に各研究施設を見学していただき、産業界との更なる交流を図りたいと思います。
多くの企業の皆様の参加をお待ちしております。
| ◆ |
日時: |
平成23年9月26日(月) 13時30分〜17時20分
(交流懇親会は17時30分〜18時50分) |
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| ◆ |
集合: |
新潟工科大学 南棟1階 S1大講義室
(柏崎市藤橋1719) |
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| ◆ |
内容: |
・研究内容の紹介
・研究室見学
・交流懇親会(学生食堂) ※希望制(会費別途3,000円)
※終了後、柏崎駅行きのマイクロバスを運行します。 |
申込方法:参加申込書をFAX、または電子メールにより申込みをお願いします。
(案内、申込みは
こちら)
問合せ先:新潟工科大学地域産学交流センター
担当:事務局 キャリア・産学交流推進課
〒945−1195
新潟県柏崎市藤橋1719
TEL 0257−22−8110(直通)
FAX 0257−22−8123
E-mail
career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2011年08月05日
このたび新潟工科大学地域産学交流センターでは、企業や研究機関の方々を対象に「燕三条地域産学交流会」を開催いたします。
本交流会は、本学から様々な情報発信を行い、産学連携を促進し、地域の産学官の振興を図ることを目的としております。
是非、お気軽にご参加ください。
○日 時 平成23年9月1日(木)15:00〜17:30(懇親会17:40〜19:00)
○会 場 燕三条地域地場リサーチコア(新潟県三条市須頃一丁目17番地)
○内容
・新潟工科大学の取組紹介
・研究シーズプレゼンテーション
演題:「有機性廃棄物を有機性拝貴物へ」
〜生ゴミ・廃食用油からエネルギー・有用物質生産〜
講師:新潟工科大学 環境科学科 准教授 小野寺正幸
・講演
演題:「乱流の基礎的性質と省エネルギー技術の開発」
講師:新潟大学 機械システム工学科 准教授 松原幸治 様
・技術交流懇親会(懇親会参加者は3,000円必要となります。)
※ご案内・参加申込書はこちらの(PDFファイル)をご覧ください。
○お問い合わせ 新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課)
TEL:0257−22−8110
FAX:0257−22−8123
e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2011年07月21日
第3回 原子力耐震安全研究委員会の開催について(案内)
原子力耐震・構造研究センター研究協議会(代表 新潟工科大学学長 長谷川 彰)は、このたび、新潟工科大学において、「第3回原子力耐震安全研究委員会(委員長:東京大学 高田 毅士 教授)」を下記のとおり一般公開で開催します。
つきましては、傍聴を希望する方は、下記概要をご確認のうえ、お申込みください。
記
1.日 時 : 平成23年7月29日(金)13:00〜15:30
2.会 場 : 新潟工科大学 原子力耐震・構造研究センター 会議室兼研究室(柏崎市藤橋1719番地)
3.議 事(予定)
(1)第2回研究委員会議事録について
(2)安全研究委員会委員の辞任報告について
(3)第1回柏崎国際原子力耐震安全シンポジウム報告
(4)東北地方太平洋沖地震について
(5)原子力耐震・構造研究センターにおける研究活動について
(6)その他
4.定 員 : 40人(先着順)
5.留意事項
(1)テレビカメラについては、冒頭のみの撮影となります。予め、ご了承ください。
(記者の方は、そのまま記者席にお残りいただいて結構です。)
(2)記者席・傍聴席からのご意見・ご質問はできません。
(3)ビデオカメラや携帯電話等による録画や写真撮影はできません。
6.申し込み方法
7月27日(水)までに必要事項を明記の上、申込ホームページ又はFAXにてお申込みください。
(申込多数の場合は、傍聴できない場合があります。)
<必要事項>
・傍聴を希望する方の氏名
・連絡先メールアドレス又はFAX番号
<申込ホームページアドレス>
URL:https://www.niit.ac.jp/webform/taishin/form.html
<お問い合わせ先>
新潟工科大学総務課
電話:0257−22−8111
FAX:0257−22−8112
2011年07月12日
8月4日(木)に小千谷産学交流研究会を開催いたします。
本学の情報電子工学科の佐藤栄一准教授が研究紹介を行うとともに、共催の新潟大学、長岡技術科学大学等からも研究紹介があります。皆様の多数のご参加をお待ちしております。
※参加ご希望の方は、こちら(PDFファイル)をご覧のうえ、申込みください。
■開催概要
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日 時 |
: |
平成23年8月4日(木)14:00〜17:20(情報交換会17:30〜18:45) |
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場 所 |
: |
小千谷市総合産業会館サンプラザ3階大ホール(小千谷市城内町1−8−25) |
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本学発表者紹介 |
: |
情報電子工学科 准教授 佐藤栄一 |
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●テーマ 「小水力発電」 |
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近年、上下水や農業用水などの既設水路を利用して発電を行う小規模な水力に注目が集まっています。本講演では、まず小水力エネルギーの特徴や利用する上での問題点を挙げ、小型水力発電システムの開発を目指した産学官の取り組みについて紹介します。 |
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参 加 費 |
: |
無料 |
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申込期限 |
: |
平成23年7月22日(金) |
【問い合わせ先】 新潟工科大学 キャリア・産学交流推進課
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
TEL : 0257−22−8110(直通)
E−mail :career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2011年06月22日
今年度最初の公開講座として、教養講座【中学生サッカーステップアップ講座2】を以下のとおり開講します。多くの皆様方の受講をお待ちしております。
なお、今年度は、他にも技術講座と新潟県央地域での公開講座を予定しております。内容等が決定次第、掲載いたします。
■教養講座:「中学生 サッカーステップアップ講座2」
| 回 |
開 講 日
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テ ー マ
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場 所
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1
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8月 1日(月)
13:30〜15:30
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シンプルな突破・タイトマークされた中での突破 |
新潟工科大学
グラウンド
(雨天の場合は体育館)
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2
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8月 2日(火)
15:30〜17:30
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1対1(攻撃・守備) |
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3
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8月 3日(水)
13:30〜15:30
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シュートドリル
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4
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8月 4日(木)
15:30〜17:30
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フィニッシュの改善 |
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5
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8月 5日(金)
9:30〜11:30
|
ゴール前の攻防 |
【申込期限:7月20日(水)まで】
お申し込み・お問い合わせ先
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 入試広報課
★ホームページでのお申し込み
【入力フォーム】
★電話、電子メール、FAXでのお申し込み
・それぞれの申込期間内に、希望する講座名と住所、氏名・フリガナ、電話番号を明記してください。
・
TEL 0257−22−8188
・
FAX 0257−22−8226
・
E−mail nyuushi@adm.niit.ac.jp
2011年06月08日
平成22年度学内共同研究成果報告会の開催について
平成22年度学内共同研究の成果報告会を下記のとおり開催しますので、ご案内いたします。
本報告会は、教職員はもとより、学生のみなさんや一般の方など、どなたでも聴講できますので、多数の方のご来場をお待ち申し上げます。
記
1 開催日時 平成23年6月22日(水) 16時30分〜18時10分
2 会 場 本学S2講義室9
3 発表テーマ
(1) 重度障害者のためのコミュニケーション支援機器の開発
(16:40〜17:10)
(発表者 寺島 正二郎 教授)
(2) 新潟の気候風土における新エネルギー・分散型電源マイクログリッドの運用・制御に関する実証的研究
(17:10〜17:40)
(発表者 富永 禎秀 教授)
(3) 炭素ナノ材料を用いた環境応答性ハイブリッドソフトマテリアルの合成
(17:40〜18:10)
(発表者 藤木 一浩 教授)
※報告会の資料は、当日、会場にて配付します。
2011年05月23日
6月4日(土)に『第16回 工科大祭』を開催します。
お笑いライブ(ナイツさん、山本高広さん、ザ・ゴールデンゴールデンさん)、スタンプラリー、ビンゴ、軽音楽部とブラスバンドのライブのほか、学生による飲食物の模擬店が多数出店されます。また、当日は『青少年のための科学の祭典2011柏崎刈羽大会』も同時開催されます。
お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。
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■ |
日 時 |
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10:00〜16:00 |
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■ |
会 場 |
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本学 |
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■ |
詳細はこちら(PDF) |
※画像をクリックするとポスターのPDFデータがご覧いただけます。
| 【お問い合わせ】 |
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新潟工科大学 工科大祭実行委員会
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
TEL : 0257−22−8052(直通) ※問い合わせ時間:平日9:30〜18:00
E−mail : festa@cc.niit.ac.jp (「@」を半角に置き換えてください。)
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2011年05月19日
6月4日(土)に本学を会場に『青少年のための科学の祭典2011 柏崎刈羽大会』(主催:柏崎市教育委員会・柏崎市立教育センター・本学)が開催されます。
様々な実験・体験ブースを用意しておりますので、お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。参加費無料で、申し込みは不要となっております。
また、当日は学生食堂・売店は営業しておりません。同時開催している工科大祭では、学生が飲食物の模擬店を多数出店しておりますので、ご利用ください。
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■ |
日 時 |
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10:00〜15:30 |
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会 場 |
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本学 |
※画像をクリックするとポスターのPDFデータがご覧いただけます。
2011年03月14日
卒業式・修了式及び卒業壮行会について
このたびの大災害により被災された方々に、謹んでお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。
3月19日(土)に予定しております、平成22年度新潟工科大学卒業式・修了式及び壮行会については、予定通り実施いたします。
なお、当初予定しておりました祝賀会につきましては、プログラム等を一部変更し、壮行会として実施いたします。
当日、交通機関等の関係で出席できない学生は、学務課までご連絡ください。
●卒業式・修了式
日時 : 平成23年3月19日(土) 11時から
場所 : 本学講堂
※なお、卒業生及び修了生については、卒業諸手続きがあるため、9時30分
までにS1大講義室に集合してください。
●卒業壮行会
日時 : 平成23年3月19日(土) 13時から
場所 : 柏崎市民プラザ
2011年02月18日
2月26日(土)に柏崎市民プラザを会場に『かしわざき小学生ロボット工作クラブ交流競技会』(主催:柏崎市商工振興課ものづくり活性化センター・柏崎技術開発振興協会)が開催されます。
この競技会は、本学が立地する柏崎市内の7小学校の児童が、クラブ活動の時間を活用して製作した自慢のロボットを持ちより、サッカーゲームに挑戦するものです。ロボット製作にあたっては、本学機械制御システム工学科の大金一二准教授とロボット研究部の学生が外部講師を務めているほか、同競技会の運営も行います。
一般開放もしていますので、ぜひ足をお運びください。
■日 時:平成23年2月26日(土) 13:00〜16:00
■会 場:柏崎市民プラザ2階 風のホール
■入 場:無料
2011年02月16日
本学が立地する柏崎市について、学生の目線から研究・提言を行う「柏崎に関する研究」発表会が開催されます。本学と新潟産業大学の学生が参加し、本学からは7件の研究成果を発表します。
多数の皆様のご来場をお待ちしております。
| ◆日時 |
平成23年2月24日(木)18時30分から21時 |
| ◆会場 |
柏崎商工会議所 5階大研修室(柏崎市東本町1−2−16) |
| ◆主催 |
柏崎商工会議所 総合建設部会、社団法人新潟県建設業協会柏崎支部 |
| ◆後援 |
新潟工科大学、新潟産業大学、新潟工科大学産学交流会 |
| ◆定員 |
120名(入場無料) |
| ◆申込 |
【 柏崎商工会議所 中小企業相談所 TEL 0257−22−3161 FAX 0257−22−3570 】
【 社団法人新潟県建設業協会柏崎支部 TEL 0257−23−5260 FAX 0257−22−5895】 |
| 《 研究テーマ及び発表者(本学関係者) 》 |
| ◆コンクリートの表層特性に関する実験研究 |
| |
大学院 自然・社会環境システム工学専攻2年 佐藤 茂治さん |
| ◆柏崎駅前の活性化に向けた調査・提案 |
| |
建築学科3年 倉重 翔太さん、藤塚 正利さん、渡邉 雄大さん |
| ◆ローカルデータベースとGoogleマップの連携で地域活性化を図る |
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情報電子工学科4年 二平 隆祐さん |
| ◆柏崎のまちあるきマップの作成 |
| |
情報電子工学科4年 小川 貴之さん、小田 茂さん |
| ◆原子力発電所の耐震安全性に関する説明資料の分かりやすさについてのアンケート結果の一考察 |
| |
情報電子工学科4年 篠田 拓也さん、堀 辰弥さん、松田 雄路さん |
| ◆ものづくり教育を目的とするロボット工作教室の課題に関する研究 |
| |
機械制御システム工学科4年 小林 仁さん |
| ◆バイオディーゼル作製時に発生するアルカリ含有グリセリン廃液の有効利用について |
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物質生物システム工学科4年 諸原 健太さん |
2011年01月21日
平成24年3月卒業・修了予定者向けの学内合同会社説明会を平成23年2月14日(月)、15日(火)に本学を会場に開催いたします。参加ご希望の企業の方は、以下の参加申し込みフォームから、平成23年1月25日(火)までにお申し込みください。(1月26日以降も参加可能な場合がありますので、本学キャリア・産学交流推進課へお問い合わせください。)
→参加申し込みフォームへ
→合同会社説明会開催ご案内(PDF形式)
2010年12月28日
平成24年3月卒業・修了予定者向けの学内合同会社説明会を平成23年2月14日(月)、15日(火)に本学を会場に開催いたします。参加ご希望の企業の方は、以下の参加申し込みフォームから、平成23年1月21日(金)までにお申し込みください。
→参加申し込みフォームへ
→合同会社説明会開催ご案内(PDF形式)
2010年12月15日
平成22年12月23日(木・祝日)に、本学「原子力耐震・構造研究センター」の見学会を開催いたします。
広く地域の方々に本研究センターを知っていただくための見学会ですので、大勢の方からご参加いただきますようお願い申しあげます。
詳細はこちらの添付ファイルをご覧ください。
| ● |
日 時 |
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平成22年12月23日(木・祝) |
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・第1回 9:45〜12:15(受付開始09:15) |
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・第2回13:15〜15:45(受付開始12:45) |
| ● |
定員40名/回 |
| |
※定員に達し次第、締切りとさせていただきます。 |
| ● |
お申し込み・問い合わせ先 |
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事務局キャリア・産学交流推進課 |
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〒945−1195 柏崎市藤橋1719番地 |
| |
TEL : 0257−22−8110 |
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FAX : 0257−22−8123 |
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e-mail : career-sangaku@adm.niit.ac.jp (「@」を半角に変換してください。) |
2010年11月18日
11月20日(土)に本学を会場に『青少年のための科学の祭典2010 柏崎刈羽大会』(主催:柏崎市教育委員会・柏崎市立教育センター・本学)が開催されます。
様々な実験ブースのほか、『メカライフの世界』展(主催:日本機械学会学生会)も併設行事として行います。
参加費無料で、申し込みも不要となっておりますので、お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。
また、当日は、学生食堂、売店も営業しておりますので、ご利用ください。
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■ |
日 時 |
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10:00〜15:30 |
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■ |
会 場 |
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本学 |
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■ |
学生食堂営業時間 |
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食堂 11:30〜13:30(券売機で食券を購入してください)
売店 10:30〜14:30 |
※画像をクリックするとポスターのPDFデータがご覧いただけます。
2010年11月17日
12月11日(土)に本学主催の環境シンポジウム「育てよう環境の輪 広げよう地域の輪 〜 つながる3つの力 行政・市民・大学 〜」が開催されます。
昨今、地球温暖化などの様々な環境課題に対して、行政や地域社会を中心とした対応が求められており、取組みに向けた推進にあたっては、行政・市民・各事業体などが連携した”協働”が重要です。
このシンポジウムでは、特に環境活動を切り口とした地域と大学との連携のあり方や現状を学び、また、積極的に行政や市民等と連携して取り組んでいる大学の事例調査を踏まえ、環境活動に関する地域と大学との協働のあり方について具体的な検討・提案を行います。
なお、入場は無料【要事前申込み】ですので、皆様のご来場を心よりお待ちしております。
| ● |
日 時 |
平成22年12月11日(土) 13:30開始〜16:00終了 |
| ● |
会 場 |
柏崎市民プラザ 波のホール
〒945-0051 新潟県柏崎市東本町1−3−24
TEL:0257-20-7500 |
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| ● |
プログラム |
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【司会・コーディネーター】船崎幸子((株)柏崎コミュニティ放送 放送部長) |
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13:30 |
開会 |
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基調講演 「地域を学び、地域で学ぶ 〜大学と地域の協働〜」 |
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私立大学環境保全協議会 理事 田中 勉 氏
(法政大学 人間環境学部 人間環境学科教授) |
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14:15 |
他大学における環境活動事例の調査報告と具体的提案 |
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新潟工科大学 環境推進学生会 会 長 関矢淳子
新潟工科大学 環境推進学生会 副会長 相田 将 |
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14:45 |
休憩 |
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15:00 |
パネルディスカッション |
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私立大学環境保全協議会 理事 田中 勉 氏 |
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柏崎市 市民生活部 環境政策課 課長 内山保明 氏 |
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特定非営利活動法人 地球感 理事長 品田史夫 氏 |
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新潟工科大学 環境推進学生会 会 長 関矢淳子 |
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新潟工科大学 環境科学科 教授 福崎紀夫 |
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16:00 |
閉会 |
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| ● |
後 援 |
柏崎市・柏崎市教育委員会・新潟日報社・柏崎日報社・越後タイムス・
柏新時報社・柏崎コミュニティ放送(FMピッカラ)・
新潟工科大学産学交流会 |
<申込方法>
聴講をご希望の方は、ハガキ、電話、FAX又は電子メールのいずれかをご利用の上、「お名前・ご住所・ご連絡先電話番号」を明記し、12月3日(金)必着でお申込みください。後日、聴講券を発送いたします。
<お申し込み・お問い合わせ>
〒945-1195 柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 プロジェクト推進室
TEL:0257−22−8103 FAX:0257−22−8112
Mail:shinpo2010@niit.ac.jp
※画像をクリックするとチラシのPDFデータがご覧いただけます。
2010年10月07日
平成22年度公開講座を以下のとおり上越市で開講します。多くの皆様方の受講をお待ちしております。
なお、詳細はリーフレット[PDFファイル]をご覧ください。
■技術講座:「快適で安全な地域の住まいづくり」
| 回 |
開 講 日
|
テ ー マ
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場 所
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|
1
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10月28日(木)
19:00〜20:30
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安全・安心、豊かな住まい 〜具現化に向けて〜
講師:地濃 茂雄 教授
|
上越市市民プラザ
第1会議室
|
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2
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11月 4日(木)
19:00〜20:30
|
地震と住まい1 〜安全な住まいとは〜
講師:中野 克彦 教授 |
|
3
|
11月11日(木)
19:00〜20:30
|
地震と住まい2 〜復興の取り組みと課題〜
講師:田口 太郎 准教授
|
|
4
|
11月18日(木)
19:00〜20:30
|
雪と住まい 〜雪に備える建築〜
講師:深澤 大輔 教授 |
|
5
|
11月25日(木)
19:00〜20:30
|
環境と住まい 〜建築環境と省エネルギーを考える〜
講師:飯野 秋成 教授 |
【申込期限:10月18日(月)まで】
お申し込み・お問い合わせ先
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 入試広報課
★ホームページでのお申し込み
【入力フォーム】
★電話、電子メール、FAXでのお申し込み
・それぞれの申込期間内に、希望する講座名と住所、氏名・フリガナ、電話番号を明記してください。
・
TEL 0257−22−8188
・
FAX 0257−22−8226(
リーフレットの裏面[PDFファイル]をご利用ください。)
・
E−mail nyuushi@adm.niit.ac.jp
2010年09月28日
このたび、本学学生の職業観を育成するため、学生が業界や企業の研究を行う「業種別企業ガイダンス」を、平成22年10月20日(水)に本学講堂で開催します。
本企業ガイダンスは、低学年の学生を対象に、企業の皆様から製品やパネル等をお持ち込みいただき、企業の技術や事業内容及び取り組みなどを説明・紹介いただくことで、本学学生と企業の皆様との情報共有を図ることを目的としております。
詳細については、以下のURLにある「業種別企業ガイダンス」の欄をご覧くださいますようお願い申しあげます。
http://www.niit.ac.jp/job/index.html
2010年09月27日
このたび新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業様を対象として、先進企業見学会を以下のとおり行います。三菱重工業では見学会の他、企業担当者との名刺交換や自社PRを行う時間を設けて交流を行います。また、NTTでは、次世代の情報通信ネットワークの実現に向けた研究開発の状況や、新しいアプリケーション開発の構築や運用手法の関連技術等の見学をいたします。本見学会により、会員皆様相互の交流促進にも繋がればと考えております。
是非ご参加くださいますようご案内いたします。
|
1.
|
期 日 |
平成22年10月28日(木)〜29日(金) |
| 2. |
見学先 |
■三菱重工業株式会社 横浜製作所金沢工場(神奈川県横浜市金沢区) |
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URL http://www.mhi.co.jp/ydmw/index.html |
| |
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【10月28日(木)13:30〜16:30】 |
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|
・三菱重工業からのプレゼンテーション・工場見学(ディーゼル・タービン工場他) |
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|
[三菱重工業の技術、取り組みの紹介] |
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・参加企業からのプレゼンテーション |
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[参加企業自社PR、技術・取り組みの紹介](予定:1社10分×2社) |
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・質疑応答・意見交換 |
| |
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■NTT武蔵野研究開発センタ(東京都武蔵野市) |
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URL http://www.ntt.co.jp/RD/OFIS/contactus/index.html |
| |
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|
【10月29日(金)9:30〜11:00】 |
| |
|
|
・研究所見学(次世代の情報通信ネットワークの関連技術等の見学) |
| 3. |
日程詳細・申込書 |
|
こちらの【PDFファイル】をご覧ください。(申込書もこちらです。) |
| 4. |
対 象 |
|
新潟工科大学産学交流会会員企業 |
| 5. |
交通手段 |
|
貸切バス |
| 6. |
定 員 |
|
20人(先着順) |
| 7. |
参加費 |
|
お一人 25,000円(交通費、宿泊費、情報交換会、食事、税金すべて込み) |
| 8. |
申し込み |
|
上記申込書にて、FAXまたは電子メールにより申し込みをお願いいたします。
申込締切:平成22年10月14日(木)
|
問合せ先・申込先:新潟工科大学 キャリア・産学交流推進課
TEL:0257-22-8110 FAX:0257-22-8123
E-mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2010年09月27日
このたび新潟工科大学地域産学交流センターでは、企業の方々を対象に「糸魚川地域産学交流会」を開催いたします。本交流会では、本学の教育研究の取り組みや連携事例の紹介を行います。また、企業の皆様相互の交流・連携に繋がればと考えております。
是非ともご来場賜りますようお願い申しあげます。
| 日時 |
平成22年10月15日(金) 16:00〜19:30(懇親会18:00〜19:30) |
| 会場 |
糸魚川商工会議所 2階ホール(糸魚川市寺町2-8-16 TEL 025-552-1225) |
| 内容 |
・新潟工科大学の紹介 |
| |
・新潟工科大学との連携事例の紹介(サンライズ工業株式会社) |
| |
・講演 |
演題 |
「新潟の気候風土における分散電源ネットワーク技術の利用」 |
| |
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講師 |
新潟工科大学 建築学科 教授 富永禎秀 |
| |
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内容 |
再生可能エネルギーを始めとする複数の発電システムや風力貯蔵システムを組み合わせることによって、電力の地産地消を目指す「分散電源ネットワーク」に関する新潟工科大学の取り組みを紹介します。 |
| |
・懇親会(会場:月徳飯店 2階ホール) |
| |
参加費4,000円(新潟工科大学産学交流会会員企業は2,000円) |
※参加の申し込みはこちらの
【PDFファイル】より、FAXまたはE-mailにて申し込みください。
お問い合わせ 新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課)
TEL:0257-22-8110 FAX:0257-22-8123
E−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2010年09月24日
9月19日(日)、20日(月・祝日)の2日間、本学を会場に「レスキューロボットリーグキャンプ2010」が開催されました。
このイベントは、ロボカップレスキューロボットリーグに参加するチームの研究者や学生間の情報交換や、一般の皆様に日頃の研究活動を知っていただくことを目的に開催されました。
今回は、本学を含め県内外4大学が参加し、デモンストレーションや模擬競技などを通じて技術交流が行われたほか、千葉工業大学の小柳教授、長岡技術科学大学の木村准教授による講演会も開催されました。
また、小学生向けにロボットの工作体験や操縦体験も行われました。
■参加大学
京都大学、日本大学、長岡技術科学大学、新潟工科大学
■ロボカップとは
| |
自律移動ロボットを使ったサッカー競技を題材として始まった、「ロボット工学や人工知能の研究を推進する国際的なプロジェクト」です。世界40カ国以上で4000人以上の研究者や学生が参加しています。現在は、サッカーだけでなく災害救助活動に役立てる事を目的とした「ロボカップレスキュー」や18歳以下を対象に次代の研究者を育成するための「ロボカップジュニア」などで構成されています。 |
■ロボカップレスキューとは
| |
ロボカップサッカーで培った技術を災害救助に利用しようとするプロジェクト。地震などの大規模災害を想定して救助戦略を発展させようとするシミュレーション(シミュレーションリーグ)と災害現場で救助に役立つ情報収集が可能なロボットの開発を推進する活動(ロボットリーグ)があります。今回のキャンプには、このレスキューロボットリーグに参加しているチームの研究者や学生が集まりました。 |
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|
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|
模擬競技・デモンストレーション
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|
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|
模擬競技・デモンストレーション
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ロボット工作体験
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新潟県内外4大学が参加
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千葉工業大学小柳教授による講演
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長岡技術科学大学木村准教授による講演
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2010年09月01日
本学を会場に、ロボカップレスキューロボットリーグに参加するチームの研究者や学生が集まり、通常の競技会では見られないレスキューロボットや本大会に関する様々な情報交換や発表を行います。本学のチーム(NIIT BLUE)も参加します。
また、一般の皆様に活動やレスキューロボットをもっと知っていただくため、模擬競技やデモンストレーションを行うと同時に、ロボットの操縦体験や工作体験も開催します。
入場無料ですので、皆様のご来場をお待ちしています。
| ● |
日 時 |
9月19日(日) 10:00〜18:00 |
| |
|
9月20日(月・祝日) 10:00〜16:00 |
| ● |
会 場 |
本学 福利厚生棟1階 |
| ● |
内 容 |
・参加チームによるデモンストレーション |
| |
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・技術交流・ガイダンス |
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・ロボット工作体験(小中学生向け) ※ 事前予約制 |
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・レスキューロボットの操作体験 ほか |
|
※
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入場は無料ですが、ロボット工作体験は、事前申込みが必要です。9月10日(金)までに以下によりお申込みください。申込多数の場合は、受付けられない場合があります。予め、ご了承ください。(両日共10:00開始→12:00頃終了予定【工作時間2時間程度】)
|
| <申込方法> |
官製ハガキに申込者(親)の名前・郵便番号・住所・電話番号・受講希望日・受講者(子供)の名前・学年をご記入の上、下記申込み先に送付してください。申込み完了後は、受講証を郵送しますので、ご持参の上、当日会場にお越しください。 |
| |
|
| <申込先> |
〒945-1195 柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 プロジェクト推進室 三井田 |
| ■ |
主催/ |
新潟工科大学 |
| ■ |
共催/ |
国際レスキューシステム研究機構・ロボカップ日本委員会・新潟工科大学産学交流会 |
| ■ |
後援/ |
柏崎市・柏崎市教育委員会・柏崎技術開発振興協会・新潟日報社・柏崎日報社・上越タイムス社・BSN新潟放送・NST・TeNYテレビ新潟・UX新潟テレビ21・エフエムラジオ新潟・柏崎コミュニティ放送(FMピッカラ) |
| ○ |
お問い合わせ |
| |
リーグキャンプ゚実行委員長 大金(おおがね)又は新潟工科大学 プロジェクト推進室 三井田(みいだ) |
| |
E-mail:robocup2010@niit.ac.jp TEL:0257-22-8103 FAX:0257-22-8112 |
※クリックすると詳細(PDFファイル)がご覧いただけます。
2010年08月09日
このたび新潟工科大学地域産学交流センターでは、企業の方々を対象に「燕三条地域産学交流会」を開催いたします。本交流会は、本学から様々な情報発信を行い産学連携の促進を目指すことと、会員相互の交流促進を目的としております。
是非ともご来場賜りますようお願い申しあげます。
| 〇 |
日 時 |
平成22年9月10日(金)15:00〜17:30(懇親会17:40〜19:00) |
| 〇 |
会 場 |
リサーチコア(新潟県三条市須頃一丁目17番地) |
| 〇 |
内 容 |
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| |
新潟工科大学の取組紹介 |
| |
研究シーズプレゼンテーション |
| |
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「放射線と原子力発電所の安全設計」 |
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新潟工科大学 特任教授 高島賢二 |
| |
基調講演 |
| |
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演題:「ICT基盤のパラダイムシフトと産学へのインパクト」 |
| |
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〜クラウドコンピューティングと次世代ネットワーク〜 |
| |
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講師:慶応義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 教授 青山友紀 様 |
| |
交流懇親会 |
| |
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|
| 〇 |
参加費 |
懇親会参加者は3,000円必要となります。 |
| |
|
(新潟工科大学産学交流会会員企業は、1,000円となります。) |
| |
|
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| ※ |
ご案内・参加申込書はこちらの(PDFファイル)をご覧ください。 |
| |
|
|
| 〇 |
お問い合わせ 新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課) |
| |
|
TEL:0257−22−8110 |
| |
|
FAX:0257−22−8123 |
| |
|
e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp |
2010年08月09日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業の長岡地域の企業との懇談会を平成22年7月28日(水)にハイブ長岡で開催しました。この懇談会は、参加者の顔が見える少人数形式によるもので、会員企業との連携や会員相互の交流促進を図ることを目的に毎年開催しております。今回は長岡地域の会員企業から8社の参加をいただき、本学地域産学交流センターの教職員と活発な意見交換を行いました。
本学からは、産学交流活動、就職状況の紹介及び話題提供を行いました。また、参加企業のユキワ精工株式会社の設計開発部設計二課課長の滝沢功一様から、大学との連携事例や本学卒業生の職務状況などの紹介をいただきました。
意見交換会では、主に以下のような意見・要望をいただきました。
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定期的に大学の研究施設を見学する企画をしてほしい。 |
| ・ |
採用試験の際には、自己の強み、会社に入ってできること・何がしたいか、などを明確に持っている人材を求めている。
また、言われたことをそのまま実行するのではなく、10のことを言われたら10プラスαの実行が望ましく、そのためには普段から探求心を持って物事に取り組むことが必要である。 |
| ・ |
学生と対話すると、会話力が不足していたり、自己主張が得意でないなどの学生がいる。「自己主張が下手」=「自信がない」ということである。自信をつけるためのプログラムが必要ではないか。 |
| ・ |
新潟工科大学が魅力ある大学として発展していくためには、常識を超えることや自身の殻を破るような教育システムが必要と考える。 |
| ・ |
社内ではグローバルな人材の育成に努めている。その中で、語学力(英語、中国語)のある人材を求めている。大学ではTOEICの受験促進などを行い、語学教育体制の整備をしていただきたい。 |
| ・ |
大学の研究に我社の研究施設を利用してもらうことは歓迎する。このようなことをきっかけに、今後の産学交流の促進に繋がっていけばいいと考える。 |
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大学紹介
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ユキワ精工株式会社の紹介
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意見交換の様子
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2010年07月05日
小千谷産学交流研究会を8月5日(木)に開催いたします。
本学の機械制御システム工学科の2名が研究紹介を行うと共に、共催である新潟大学からの研究紹介も行います。皆様の多数のご参加をお待ちしております。
※詳細は、こちら(PDFファイル)をご覧ください。
■『福祉分野への工学技術の応用』 教授 寺島正二郎
医療技術の目覚ましい進歩に比し、福祉分野では多くの課題解決のための工業技術の応用は思ったより進んでいません。我々の研究をご紹介し、福祉分野への技術応用のあり方についてお話しします。
■『材料評価技術の開発とその展開』教授 山崎 泰広
材料の強度を評価し、破壊の挙動を明らかにすることは、信頼性の確保だけでなく、新材料に対しては新たな国際標準として策定することも戦略上重要です。我々の開発した新たな評価技術をご紹介します。
【問い合わせ先】 新潟工科大学 キャリア・産学交流推進課
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
TEL : 0257−22−8110(直通)
E−mail :career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2010年06月23日
保護者の皆様へ
以下のとおり長岡市の主催において、「保護者向け就職セミナー」が開催されます。
参加ご希望の方は、直接主催者にお申込ください。
日時:平成22年7月12日(月)13:00〜14:00
会場:ハイブ長岡 2階F会議室
定員:大学等に通うお子様を持つ保護者30名(先着順)
内容:合同企業説明会の見学、就職活動の実態・スケジュール紹介、保護者のサポート方法紹介、就活用語の説明
申し込み先:ながおか就職・Uターンサポートデスク
TEL0258−25−0890
詳細は、こちらのPDFファイルをご覧ください。
2010年06月23日
第2回 原子力耐震安全研究委員会の開催について(案内)
新潟工科大学原子力耐震・構造研究拠点ではこのたび、拠点の研究における助言・指導を受けるため、「第2回 原子力耐震安全研究委員会(委員長 東京大学 高田教授)」を下記のとおり開催します。なお、委員会は一般公開としますので、傍聴を希望する方は、下記概要をご確認のうえ、お申込みください。
記
1.日 時 : 平成22年7月2日(金)13:30〜16:30
2.会 場 : 新潟工科大学 第1〜第3会議室(柏崎市藤橋1719番地)
3.議 案(予定)
(1)第1回研究委員会議事録について
(2)第1回委員会の助言に対する対応について
(3)原子力耐震・構造研究拠点における活動について
(4)分科会の設置について
(5)センター竣工記念式典と国際シンポジウムについて
(6)その他
4.定 員 : 40人(先着順)
5.留意事項
(1)傍聴席からのご意見・ご質問はできません。
(2)ビデオカメラや携帯電話等による録画や写真撮影はできません。
(3)報道関係者のテレビカメラは、冒頭のみの撮影となります。
(但し、記者の方は、そのまま記者席にお残りいただいて結構です。)
6.申し込み方法
6月29日(火)までに必要事項を明記の上、申込ホームページ又はFAXにてお申込みください。
(申込多数の場合は、傍聴できない場合があります。)
<必要事項>
・傍聴を希望する方の氏名
・連絡先メールアドレス又はFAX番号
<申込ホームページアドレス>
URL:https://www.niit.ac.jp/webform/taishin/form.html
<お問い合わせ先>
新潟工科大学総務課
電話:0257−22−8111
FAX:0257−22−8112
2010年06月14日
今年度の公開講座を以下のとおり開講します。多くの皆様方の受講をお待ちしております。
なお、詳細はリーフレット[PDFファイル]をご覧ください。
■教養講座:「中学生 サッカーステップアップ講座」
| 回 |
開 講 日
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テ ー マ
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場 所
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1
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8月 2日(月)
13:30〜15:30
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パス&コントロール |
新潟工科大学
グラウンド
(雨天の場合は体育館)
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2
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8月 3日(火)
9:30〜11:30
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Off the Ballの動き (良い準備、サポートの質) |
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3
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8月 4日(水)
13:30〜15:30
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1対1の守備、守備のチャレンジ&カバー
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4
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8月 5日(木)
9:30〜11:30
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スペースがあるときの突破、スペースがないときの突破 |
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5
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8月 6日(金)
9:30〜11:30
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フィニッシュの改善、攻撃のコンビネーション |
【申込期限:7月21日(水)まで】
■技術講座(実験編):「作って理解!赤外線リモコン」
| 回 |
開 講 日
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テ ー マ
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場 所
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1
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9月 2日(木)
19:00〜20:30
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ブレッドボードの使い方 |
新潟工科大学
情報電子工学科
第1学生実験室
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2
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9月 9日(木)
19:00〜20:30
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思ったようにLEDを光らせる |
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3
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9月16日(木)
19:00〜20:30
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押しボタンで動作を変える |
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4
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9月30日(木)
19:00〜20:30
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赤外線リモコンの作成 |
【申込期限:8月23日(月)まで】
お申し込み・お問い合わせ先
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 入試広報課
★ホームページでのお申し込み
【入力フォーム】
★電話、電子メール、FAXでのお申し込み
・それぞれの申込期間内に、希望する講座名と住所、氏名・フリガナ、電話番号を明記してください。
・
TEL 0257−22−8188
・
FAX 0257−22−8226(
リーフレットの裏面[PDFファイル]をご利用ください。)
・
E−mail nyuushi@adm.niit.ac.jp
2010年06月10日
6月5日(土)に第15回工科大祭が行われ、学内で同時開催された「青少年のための科学の祭典柏崎刈羽大会」とともに、1,800人の人出で賑わいました。
朝早くから大勢の学生、高校生、親子連れが訪れ、シンボルタワー前の本部テントでは、実行委員が笑顔で来場者を迎えていました。
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テントが並んだコモンプラザ
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多くの方にご来場いただきました
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大学紹介として、4学科がそれぞれPRコーナーを設置しました。機械制御システム工学科はロボット研究部と大金研究室がレスキューロボットや水上用ロボットなどを展示・実演、情報電子工学科は佐藤研究室とロボットAIプログラミング同好会が手づくりゲームの体験、環境科学科/物質生物システム工学科は「ようこそ 分子の世界へ!」と題した分子模型を展示、建築学科は製図室において、1年生が製作した椅子と光の箱、2年生による「シングルマザーと5人の子どもの住む家」の設計製図を公開しました。どの学科、コーナーでも、学生が実験解説や作品紹介などを行い、子どもたちや来場者と接していました。
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ロボットの展示・実演
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情報電子工学科の手づくりゲーム体験
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分子模型を作ろう
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建築学科の作品発表会の様子
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各クラブ、サークルもさまざまな形で工科大祭を盛り上げてくれました。
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軽音楽部 ライブ
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ブラスバンド 演奏会
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スポーツシューティング同好会 射撃体験
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アーチェリー部 試技体験
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OGC同好会 カードゲーム大会
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工科大祭実行委員 ビンゴ大会
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コモンプラザには多くの模擬店が出店され、学生が対応に追われていました。お昼時には長蛇の列ができている飲食系の模擬店もあり、学生にとってはうれしい悲鳴となったようです。
また、昨年に引き続き、新潟産業大学学友会もブースを設置し、工科大祭を盛り上げてくれました。
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麻雀同好会のやきそば屋
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佐藤研究室の射的
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SINME同好会のカフェ
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能楽同好会のフリーマーケット
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芸能人では、「よしもとお笑いライブ おでかけロッツtheよしもとin新潟工科大学」と題して、毎年恒例のお笑いライブが行われ、テレビでも活躍する、パンクブーブーさん、カラテカさん、イシバシハザマさん、オコチャさんの4組が出演するとあって、芸能人を一目見ようと訪れた人々でごった返しました。
会場の講堂は、笑いの渦に包まれました。
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お笑いライブを待つ長蛇の列
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お笑いライブ会場
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2010年05月26日
平成21年度学内共同研究成果報告会の開催について
平成21年度学内共同研究の成果報告会を下記のとおり開催しますので、ご案内いたします。
本発表会は、教職員はもとより、学生のみなさんや一般の方など、どなたでも聴講できますので、多数の方のご来場をお待ち申し上げます。
記
1 開催日時 平成22年6月16日(水) 16時30分〜17時40分
2 会 場 S2講義室9
3 発表テーマ
(1) 天然ガスを主燃料とする二元燃料ディーゼル機関の燃焼特性 (16:40〜17:10)
(発表者 吉本 康文 教授)
(2) ヒト唾液ペプチドの抗菌機能を活用した口腔保健製品の開発 (17:10〜17:40)
(発表者 斎藤 英一 教授)
※報告会の資料は、当日、会場にて配付します。
2010年05月13日
2010年04月28日
毎年恒例となっている女子学生交流会が、4月28日(水)の昼休みに学生食堂で行われました。今回は新入生を含め約40名の学生が参加し、各々の交流を深めました。
中心となって実行にあたった川口佳菜さん(環境科学科3年)は「準備期間が1週間しかなく慌ただしかった。無事に終えてほっとしている」と終了直後に本音を語っていました。
2010年04月08日
【平成22年度入学式】
第16回工学部・第12回大学院工学研究科入学式が4月5日(月)、本学講堂において挙行され、学部239名(3年次編入生含む。)、大学院工学研究科24名が入学しました。
布村学長は祝辞で「どのような技術者・科学者となるかはっきりとした目標を立てて、邁進してください」と述べました。
これに対し、新入生を代表して建築学科の伊藤大剛さん(新潟県立新津工業高校出身)が「この4年間、知識や教養を身に付け、仲間と協力、競い合うことで、己を磨き夢に向かって邁進したい」と、また、大学院高度生産システム工学専攻の大滝俊樹さん(本学物質生物システム工学科出身)は「研究テーマを通じて環境に対する意識を高め、自らの可能性を信じ、様々な分野で活躍していきたい」とそれぞれ誓いの言葉を述べました。
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入学式の様子
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新入生誓いの言葉
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| 学科、専攻ごとの内訳は以下のとおりです。 |
| 〔工学部〕 |
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機械制御システム工学科 |
76名
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情報電子工学科 |
71名
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環境科学科 |
55名
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建築学科 |
37名
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| 工学部 計(3年次編入含む。) |
239名
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| 〔大学院工学研究科〕 |
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| 《博士後期課程》 |
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生産開発工学専攻 |
1名
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| 《博士前期(修士)課程》 |
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高度生産システム工学専攻 |
13名
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自然・社会環境システム工学専攻 |
10名
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| 大学院工学研究科 計 |
24名
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| 合 計 |
263名
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【新入生歓迎会】
入学式終了後、新入生は柏崎市民プラザに移動し、新潟産業大学と合同の新入生歓迎会に出席しました。この会は、柏崎市、商工会議所、市内企業や両大学の在学生有志が一体となり、柏崎で学園生活を送る新入生を歓迎しようと毎年開催しているものです。歓迎会では、自己紹介やゲームなどを行い、市民、両大学の新入生が親睦を深めました。
この場をかりまして、本会の企画・運営にご尽力いただいた関係各位に厚く御礼申しあげます。
一方、父母は学内で後援会総会並びに学長父母懇談会、学科別ガイダンスに出席しました。
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新入生歓迎会の様子
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ゲームの様子
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ゲームの勝利チーム
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学長父母懇談会の様子
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新入生の皆さんが、充実した学生生活を送れるよう、本学教職員が一丸となって取り組んで参ります。
2010年03月25日
【平成21年度卒業式・修了式】
第12回工学部卒業式・第10回大学院工学研究科修了式が3月20日(土)、本学講堂において挙行され、学部199名、大学院9名が社会へと旅立ちました。
式では、布村成具学長から各学科・専攻の代表者に卒業・修了証書が授与され、式辞では、「目標を目指さない行為は無価値です。社会と自分のために生涯の目標を定めてください」とはなむけの言葉を送りました。
次いで、答辞では学部卒業生を代表して建築学科の田邉愛さんが「私たちは、これから新しい道へと進んでいきます。学生生活での経験を活かし、新たな可能性を求めベストを尽くしたいと思います」と、今後の飛躍を誓いました。
続いて、大学院修了生を代表して、博士後期課程の青木泰伸さん、博士前期(修士)課程、自然・社会環境システム工学専攻の山田塁史さんがそれぞれ答辞を述べました。
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卒業式・修了式
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卒業生へ学位記授与
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修了生へ学位記授与
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布村学長から式辞
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卒業生代表の答辞
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修了生代表の答辞
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学科、専攻ごとの内訳は以下のとおりです。
| 〔工学部〕 |
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機械制御システム工学科 |
74名 |
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情報電子工学科 |
53名 |
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物質生物システム工学科 |
31名 |
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建築学科 |
41名 |
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工学部 計 |
199名 |
| 〔大学院工学研究科〕 |
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《博士後期課程》 |
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生産開発工学専攻 |
1名 |
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《博士前期(修士)課程》 |
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高度生産システム工学専攻 |
2名 |
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自然・社会環境システム工学専攻 |
6名 |
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大学院 計 |
9名 |
【卒業・修了祝賀会】
午後からは、会場を柏崎市民プラザに移して祝賀会が催されました。
布村学長の挨拶、ご来賓の祝辞に続き、卒業生・修了生代表からそれぞれ感謝の言葉が述べられました。
乾杯の後は、お世話になった先生やご父母、苦楽をともにした仲間たちとの歓談、記念撮影を行ない、盛会のうちに終了となりました。
卒業生・修了生の今後の活躍に期待しています。
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祝賀会の様子
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先生との語らい
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学科のみんなで記念撮影
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先生と記念撮影
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友達と記念撮影
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万歳三唱
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2010年03月01日
2月24日(水)に柏崎商工会議所大研修室において、本学と新潟産業大学の学生による「柏崎に関する研究」発表会(主催:柏崎商工会議所総合建設部会、社団法人新潟県建設業協会柏崎支部)が行われました。
今回で8回目となるこの発表会では、本学から学部・大学院の学生7名が、業界関係者の方々などが多数聴講する中、これまで懸命に取り組んだ研究の成果を堂々と発表しました。
すべての研究の発表後には、本学建築学科の地濃茂雄教授による総評が行われ、発表会は閉会となりました。
《 研究テーマ及び発表者(本学関係者) 》
◆ものづくり教育におけるロボット工作キットの開発について
−かしわざき小学生ロボット工作クラブでの取り組み−
機械制御システム工学科4年 嶌岡 健太郎さん
◆マイクログリッドにおける供給電力のシミュレーション
情報電子工学科4年 河内 要さん
◆木質系住宅の耐力壁および床の耐震性能に関する事例検討研究
建築学科4年 高石 唯美さん
◆木質系在来軸組構法住宅を対象とした事例研究
−建築基準法に従った計算と構造計算での耐震性能評価結果の相違の検証−
大学院自然・社会環境システム工学専攻2年 山口 秀明さん
◆ニュータウンにおけるコミュニティ形成に関する研究
建築学科4年 杉井 翼さん
◆酸性雨によるコンクリート表層面の劣化に関する研究
建築学科4年 小黒 達則さん
◆北陸地方における住宅地の雪対策の実態調査と融雪槽の開発
大学院生産開発工学専攻3年 青木 泰伸さん
2010年02月17日
本学が立地する柏崎市について、学生の目線から研究・提言を行う「柏崎に関する研究」発表会に本学の学生が参加し、7件の研究成果を発表します。
多数の皆様のご来場をお待ちしております。
| ◆日時 |
平成22年2月24日(水)18時30分から21時 |
| ◆会場 |
柏崎商工会議所 5階大研修室(柏崎市東本町1−2−16) |
| ◆主催 |
柏崎商工会議所 総合建設部会、社団法人新潟県建設業協会 柏崎支部 |
| ◆後援 |
新潟工科大学、新潟産業大学、新潟工科大学産学交流会 |
| ◆定員 |
100名(入場無料) |
| ◆申込 |
2月19日(金)までに下記にお申込ください。
【 柏崎商工会議所 中小企業相談所 TEL 0257−22−3161 FAX 0257−22−3570 】 |
| 《 研究テーマ及び発表者(本学関係者) 》 |
| ◆ものづくり教育におけるロボット工作キットの開発について −かしわざき小学生ロボット工作クラブでの取り組み− |
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機械制御システム工学科4年 嶌岡 健太郎さん |
| ◆マイクログリッドにおける供給電力のシミュレーション |
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情報電子工学科4年 河内 要さん |
| ◆木質系住宅の耐力壁および床の耐震性能に関する事例検討研究 |
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建築学科4年 高石 唯美さん |
| ◆木質系在来軸組構法住宅を対象とした事例研究 |
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大学院自然・社会環境システム工学専攻2年 山口 秀明さん |
| ◆ニュータウンにおけるコミュニティ形成に関する研究 |
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建築学科4年 杉井 翼さん |
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大学院自然・社会環境システム工学専攻2年 林 哲久さん 他 |
| ◆酸性雨によるコンクリート表層面の劣化に関する研究 |
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建築学科4年 小黒 達則さん |
| ◆住宅地の雪対策の実態調査と融雪槽の開発 |
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大学院生産開発工学専攻3年 青木 泰伸さん |
2010年02月10日
就職試験対策として、2月17日(水)、19日(金)、22日(月)、23日(火)、25日(木)、26日(金)の6日間において、一般教養及びSPI試験対策講座を開催します。
申し込みは、2月10日(水)までです。対象は全学年ですので、積極的に受講してください。
【 申し込み先:大学院棟2階 キャリア・産学交流推進課 】
2010年02月10日
参加企業の情報を掲載したガイドブックを配付しますので、次のとおり受領してください。
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日時 |
2月12日(金) 12時以降 |
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場所 |
大学院棟2階 キャリア・産学交流推進課、または学務課 |
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資料 |
1.ガイドブック、2.面談申込票、3.参加の心構え |
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なお、2、3は2月9日から学生ホールにおいても配置しています。 |
2010年02月02日
平成23年3月卒業・修了予定者向けの合同会社説明会を平成22年2月15日(月)、16日(火)に本学を会場に開催します。
【 学内合同会社説明会の参加申し込み(企業の方)について 】
2月2日(火)現在において、2日間で約140社の企業様から参加申し込みをいただいております。参加申し込みをいただいた企業の皆様には、お礼申しあげます。
今後の参加申し込みのお問い合わせは、お電話にてお願いしたいと存じます。
◆問い合わせ先 : 新潟工科大学 キャリア・産学交流推進課
電話:0257−22−8110
2010年01月27日
平成21年度 大学院工学研究科博士前期及び後期課程における学位論文発表会を、下記のとおり開催いたします。
本発表会は、教職員はもとより、企業の方や一般の方、どなたでも聴講できますので、多数の方の聴講をお待ち申し上げます。
※発表会の詳細は、こちらをご覧ください。(PDF形式)
2010年01月07日
平成23年3月卒業・修了予定者向けの合同会社説明会を平成22年2月15日(月)、16日(火)に本学を会場に開催します。参加ご希望の企業の方は以下の開催案内をご覧ください。
【申し込み期限を平成22年1月29日(金)に延長します。】
2010年01月07日
平成22年1月28日(木)に業種別企業ガイダンスを本学を会場に開催します。参加ご希望の企業の方は以下の開催案内をご覧ください。
【申し込み期限を平成22年1月20日(水)に延長します。】
2009年12月21日
12月12日(土)に学友会主催のスポーツ大会を開催しました。当日はフットサルとバレーボールの2種目を行い、悪天候の中、多くの学生が参加しました。
フットサルには4チーム22名が参加。優勝は「松野明美with利高」のチームが、一方、バレーボールは7チーム45名が参加し、優勝は「だめぇーづ」と、ともに建築学科4年生のチームが輝きました。
また、留学生や職員の参加もあり、交流を深めることができました。
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フットサル1
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フットサル2
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バレーボール
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職員チーム
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2009年12月01日
平成 21年11月21日(土)・22日(日)の両日、三条市の県央地域地場産業振興センターで「青少年のための科学の祭典2009新潟県大会」が開催され、約7,800人の方が来場しました。
本学からも「手品を使ったクイズに挑戦〜水が溢れないペットボトル〜」と題したブースを出展し、大勢の子供たちに科学の不思議と面白さを体験してもらいました。
ブースの運営に協力した学生達も、子供たちやその保護者の方と接することで、貴重な経験を積むことができました。
2009年11月25日
11月21日(土) に本学において、14回目となる「青少年のための科学の祭典柏崎刈羽大会」(主催:柏崎市教育委員会、柏崎市立教育センター、新潟工科大学ほか)が開催されました。あいにくの天候の中、約900人の親子連れが訪れました。
会場には18の実験ブースが出展され、本学からも情報電子工学科の佐藤栄一准教授、環境科学科の竹園恵教授、小野寺正幸准教授が出展し、本学の学生も子どもたちの指導にあたりました。
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会場の様子
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動く絵のおもちゃ
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いろいろイクラボトル
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分子模型を作ろう!
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2009年11月10日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業の柏崎地区企業との懇談会を平成21年10月28日(水)に本学で開催し、18社の参加をいただきました。
懇談会では、大学の現状報告、研究紹介・話題提供(パルス大電力技術の環境応用−今田准教授)、研究室見学(井上教授・今田准教授)及び意見交換会を行い、その後懇親会も実施しました。なお、本学からは地域産学交流センターの教職員 10名が参加し交流を図りました。
意見交換会での主な意見・要望
・研究においては、大学側から形に見えるシーズを出してもらいたい。
・社会人向けの講座実施や聴講生の受け入れをPRされてはどうか。
・環境分野の研究をされている先生もおり、会社の環境処理に活用したい。
・介護の業務を行っており、その分野で先生からアドバイスをいただく機会を設けたい。
・学生の基礎学力(熱力学、材料力学、溶接等)が欠けている。また、最近の若者はものを調べる際にインターネットで検索するのみであるため、本を見て調べるように指導してもらいたい。
・大学図書館を市民向けにPRされてはどうか。
・各先生が地元の会合に積極的に参加されてはどうか。そうすることで親密な交流を図ることができる。
・ソフトウェア開発等に関する夜間の講座や社員向け研修会の開催を検討されてはどうか。
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懇談会の様子
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研究紹介(今田准教授)
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研究室見学(井上教授)
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研究室見学(今田准教授)
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2009年11月04日
10月28日(水)に、平成21年度公開講座 技術講座・実験編(全4回)が終了しました。
今年度は、地域の一般市民の方を対象とした「柏崎の自然水の水質を調査しよう!」を開講し、分子模型の作製や水質調査実験を行いました。受講された皆様、ありがとうございました。
今年度の公開講座は、今回をもちまして全日程が終了しました。今後も皆様に興味を持っていただけるようなテーマを取り上げていきますので、よろしくお願いいたします。
2009年10月26日
10月10日(土)、11日(日)に新潟産業大学で行われた第21回『紅葉祭』に本学学友会が参加しました。両日ともスーパーボールすくいのブースを出展し、子どもたちに大盛況となりました。関連サイト
6月6日(土)に行われた工科大祭では、新潟産業大学の学友会のみなさんが初めて参加してくれました。今回はそのお返しということで、今後も両大学の学生同士の活発な交流を期待しています。関連サイト
スーパーボールを107個すくった小奈悠馬君
2009年10月19日
建築学科では、毎年恒例となった「建築週間」を10月5日(月)〜10月10日(土)に開催しました。このうち、10月10日(土)を一般公開日として、各種イベントを行いました。
【卒業設計公開ディスカッション】
制作した模型を使用して行われたディスカッションでは、先生方から厳しい指摘がたくさんある中、学生も必死になって議論していました。
この議論を経て、2月の最終発表に向けて最後の設計の精査にはいります。今から、最終作品が楽しみです。
【修士論文中間報告会】
先生方、在学生、そして卒業生が見守る中、大学院生たちは自身の研究の中間報告を行いました。学部生時代と違い、さすがにひと味違う!鍛えられている感がありました。
しかし、質疑応答が進むと、鋭い指摘に皆、徐々に徐々に冷や汗が・・・。議論が進むほどに、指導教員のフォローも熱くなりました。
【卒業生による仕事紹介&座談会「社会人となって−いま思うと学生時代を−」】
今年は、8名の卒業生を招き、「社会人となって−いま思うと学生時代を−」と題して、主に大学時代を振り返ってもらいました。多くの卒業生にとって、就職する専門分野が違っていても、研究室で指導を受けた先生の存在は大きかったようで、皆さん感謝の言葉を口にしていました(大人ですね)。卒業生の生の声を聞くことができ、在学生からは「内定をもらっていたがもう一度就職活動をしたくなった」という言葉も飛び出すほど、先輩の仕事に向かう姿勢に刺激を受けたようです。
2009年10月15日
本学地域産学交流センターの主催において、小千谷地域産学交流会を平成21年9月24日(木)に小千谷市総合産業会館サンプラザで開催しました。この交流会は、昨年に実施した交流会に続き継続的な産学交流の振興を目的に開催し、26社48名の方から参加をいただきました。
内容は、大学の取り組み紹介、研究シーズプレゼンテーション及び懇親会を実施しました。地域産学交流センター長の宮澤教授による大学の教育研究における取り組み紹介に引き続き、本学の5名の教員が研究シーズプレゼンテーションを行いました。
「低弾性高強度チタン合金の開発」 機械制御システム工学科 村山洋之介 教授
「低速遊星駆動砥石の送り速さ制御による精密補正加工」 機械制御システム工学科 井上誠 教授
「自動車の振動研究」 機械制御システム工学科 門松晃司教授
「パルス大電力技術の環境応用」 情報電子工学科 今田剛 准教授
「ナノ材料の表面改質による機能化と応用」 環境科学科 藤木一浩 教授
その後、同会場にて懇親会を実施し、企業と大学との様々な情報交換を行い、盛況のうちに閉会となりました。
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宮澤センター長挨拶
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会場内の様子
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研究シーズプレゼンテーション(門松教授)
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研究シーズプレゼンテーション(今田准教授)
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2009年10月07日
新潟工科大学の「地域密着型NIIT人間力育成事業」の特徴的な取り組みの1つである、PBL(Project-Based Learning)の学内普及のための研修会を9/14(月)に開催しました。
研修会では、PBLの専門家である、千葉大学大学院教育学研究科教授・上杉賢士先生を講師に招へいし、「プロジェクト・ベース学習の可能性と課題」と題して、PBLの理念や特徴、アメリカにおける現場での事例、もたらす効果等について講演いただきました。
多くの教員が出席し講演を聴講した後、活発な質疑応答が行われ、PBL学習導入に際しての学生へのケアや、地域の専門家との関わり、日本とアメリカの教育方法の違いなど、大変貴重なお話を伺うことができました。
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研修会の様子
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経済産業省から採択された
「地域密着型NIIT人間力育成事業」についての具体的な取り組みを
、「基礎力.net」(クリックすると、外部サイトにジャンプします)の「モデル大学日記」にアップロードしています。SNS会員でなくても読める設定にしてあります。そちらもどうぞご覧ください。
2009年09月30日
本学地域産学交流センターでは、平成21年9月15日(火)〜16日(水)に愛知県岡崎市にある三菱自動車工業株式会社・岡崎工場の見学会を実施しました。この見学会は、新潟工科大学産学交流会の会員企業を対象に企画したもので、今話題の電気自動車の開発担当者との意見交換や試乗等を目的に実施したもので、16社から17名の参加をいただきました。
内容としては、三菱自動車の電気自動車開発担当者から、電気自動車「i-MiEV」の技術的仕様、性能・構造並びに今後の課題について説明をいただきました。続いて、産学交流会会員企業からのプレゼンテーションがあり、自社の技術力をPRしていただきました。質疑応答においては、参加者から積極的な質問・発言により、各社PRをされていました。
続いて行われた電気自動車試乗会においては、正面玄関前の特設コースにおいて参加者全員が試乗を行い、電気自動車の加速を楽しみました。
見学後に行われた情報交換会(懇親会)においては、引き続き三菱自動車の開発担当者を招きし、電気自動車の今後の展開や開発秘話をお聞きすることができ、三菱自動車の電気自動車に対する熱い思いを感じることができました。
最後に、見学会を通して三菱自動車とのパイプ作りはもとより、会員企業相互の交流促進を図ることができ、大変有意義な見学会となりました。
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正面玄関にてi-MiEVと
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展示館の見学
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2009年09月30日
本学地域産学交流センターでは、平成21年9月9日(水)に教員による企業見学会を実施しました。この見学会は、地域の企業を知り、企業とのより一層の交流促進を図るために実施したもので、今回は日本ベアリング株式会社、株式会社東海鉄工所の2社を見学させていただきました。
当日は9人の教職員が参加し、両社の経営理念や現在の取り組み状況の説明、並びに製造現場の見学をさせていただきました。卒業生が一生懸命働く姿を見ることができ大変有意義な見学となりました。
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日本ベアリング株式会社
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株式会社東海鉄工所
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2009年09月30日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業の新潟地区企業との懇談会を平成21年9月2日(水)に新潟ユニゾンプラザで開催しました。この懇談会は、会員企業との連携強化並びに会員相互の交流促進を図ることを目的とし、少人数で活発な意見交換を実施したいというコンセプトで企画したもので、新潟地区の会員企業から6社の参加をいただきました。
懇談会では、大学の現状報告、研究紹介・話題提供(低炭素社会実現に向けた自然エネルギー利用の取組み−佐藤准教授)及び昼食会・意見交換会を実施し、本学からは地域産学交流センターの教職員7名が参加しました。
意見交換会では、主に以下のような意見・要望をいただきました。
・原子力発電所の立地県として、大学が上手く補助金を活用してはどうか。
・優秀な学生を採用できて感謝している。(素直で勉強熱心、向上心がある。)
・社員の講習会にいては外部のものに参加しているが、先生に会社に来ていただいて社内で講習会を実施してもらいたい。
・社内では製造部門でも接客を担当しており、人と接するマナーも重要であるため、そういった部分もカリキュラムに入れて学生に教えてもらいたい。
・できるようなら学生時代に資格を取ってもらいたい。
・建設業も総合評価をされるので、今後は環境技術者の採用も考えられる。
・環境科学科について、今後、土壌汚染に関する調査が義務化されるため、調査会社などで新たな就職先を開拓できるのではないか。
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懇談会の様子
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大学紹介(宮澤センター長)
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研究紹介(佐藤准教授)
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2009年09月29日
本学地域産学交流センター及び新潟工科大学産学交流会主催による交流会を、平成21年8月28日(金)に三条・燕地域メッセピアで開催しました。この交流会は、平成19年に実施した交流会に続き、継続的な産学交流の振興を目的に開催しました。
内容は、大学紹介、研究シーズプレゼン、基調講演、及び懇親会を実施し、県央地域の企業等から67名の方の参加をいただきました。
大学紹介においては、地域産学交流センター長の宮澤教授が大学の教育研究の取り組み状況について紹介を行い、続いて、研究シーズプレゼンテーションとして、本学教員による2件(1:自動車の振動研究:機械制御システム工学科・門松教授、2:小型水力発電システムの開発現状:情報電子工学科・佐藤准教授)の研究紹介を行いました。
基調講演では、独立行政法人理化学研究所・VCADシステム研究プログラム・林央様より「サーボプレスで何ができる・・・サーボプレスを利用した最近の加工技術」と題するご講演をいただきました。薄板成型を支える新しい機械として注目されているサーボプレスの状況紹介並びに利点についてお話しいただきました。
続いて行われたテーマ別懇親会においては、テーブル毎に専門分野を分けて参加者と教員との活発な交流が行われました。
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布村学長挨拶
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基調講演・林氏
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会場内の様子
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大学紹介・宮澤センター長
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シーズプレゼン・門松教授
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シーズプレゼン・佐藤准教授
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懇親会挨拶・宮澤センター長
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懇親会の様子
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2009年09月29日
新潟工科大学地域産学交流センターの主催において、企業の技術者を対象とした「3次元CAD講習会」を開催しました。
講習会は、平成21年8月19日〜21日の3日間で実施し、受講者は柏崎市内企業を中心に12社・21名の参加がありました。本講習会は地域の技術力向上と厚生労働省の「雇用安定助成金」の教育訓練にも該当できるように企画したものであります。
実施内容としては、3次元CADソフトのSolidWorksを使用した入門編を行いました。参加者の半数が3次元CAD未経験者での実施となりましたが、講師のわかりやすい説明で好評を得ました。
今後も、業界のニーズを探り実施していく予定です。
2009年09月29日
建築学科では、毎年恒例となった「建築週間」を10月5日(月)〜10月10日(土)に開催します。
このうち、10月10日(土)を一般公開日として、以下のとおり学外の皆様に建築学科の様子をご覧いただく機会を設けました。ご興味のある方は、お誘い合せのうえ、ぜひご来場ください。
| ■日 時 |
: |
平成21年10月10日(土) 10:40〜16:10 |
| ■会 場 |
: |
新潟工科大学 建築製図室他 |
| ■内 容 |
: |
作品展示、研究発表、卒業生による仕事紹介&座談会 など |
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※詳細はパンフレット【PDFファイル】をご覧ください。 |
| ■参加費 |
: |
無料 |
| ■申込み |
: |
不要(直接会場においでください。) |
2009年09月07日
今年度の公開講座・技術講座を以下のとおり開講します。多くの皆様方の受講をお待ちしております。
なお、詳細はリーフレット[PDFファイル]をご覧ください。
■技術講座(実験編):「柏崎の自然水の水質を調査しよう!」 ※受付は終了しました。
| 回 |
開 講 日
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テ ー マ
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場 所
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1
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10月7日(水)
19:00〜20:30
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開講式/19:00〜19:10
概略説明、試薬等の調整、水の分子模型作製 |
新潟工科大学
環境科学科
第1学生実験室
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2
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10月14日(水)
19:00〜20:30
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水質調査実験(その1) |
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3
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10月21日(水)
19:00〜20:30
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水質調査実験(その2) |
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4
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10月28日(水)
19:00〜20:30
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水質調査実験(その3)
閉講式/20:20〜20:30 |
【申込期限:9月25日(金)まで】
お申し込み・お問い合わせ先
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 入試広報課
★ホームページでのお申し込み 【入力フォーム】
★電話、電子メール、FAXでのお申し込み
・それぞれの申込期間内に、希望する講座名と住所、氏名・フリガナ、電話番号を明記してください。
・
TEL 0257−22−8188
・
FAX 0257−22−8226(
リーフレットの裏面[PDFファイル]をご利用ください。)
・
E−mail nyuushi@adm.niit.ac.jp
2009年09月03日
このたび新潟工科大学地域産学交流センターでは、企業の方々を対象に「小千谷地域産学交流会」を開催いたします。
本学5名の教員が研究シーズプレゼンテーションを実施し、企業ニーズとのマッチングを図り産学連携の促進を目指すこととを目的としております。
是非ともご来場賜りますようお願い申しあげます。
○日 時 平成21年9月24日(木)15:00〜19:10(懇親会17:50〜19:10)
○会 場 小千谷市総合産業会館サンプラザ(新潟県小千谷市1丁目8番25号)
○主 催 新潟工科大学地域産学交流センター、
○共 催 新潟工科大学産学交流会、小千谷市、小千谷商工会議所、
小千谷鉄工電子協同組合
○後 援 社団法人新潟県電子機械工業会
○参加費 懇親会参加者は3,000円必要となります。
(新潟工科大学産学交流会会員企業は、1,000円となります。)
○内容
15:00〜15:10 開会挨拶
15:10〜15:25 新潟工科大学の取組紹介
15:25〜17:40 研究シーズプレゼンテーション(20分×5組)
(1)「低弾性高強度チタン合金の開発」
新潟工科大学 機械制御システム工学科 教 授 村山洋之介
(2)「低速遊星駆動砥石の送り速さ制御による精密補正加工」
新潟工科大学 機械制御システム工学科 教 授 井上誠
(3)「自動車の振動研究」
新潟工科大学 機械制御システム工学科 教 授 門松晃司
(4)「パルス大電力技術の環境応用」
新潟工科大学 情報電子工学科 准教授 今田剛
(5)「ナノ材料の表面改質による機能化と応用」
新潟工科大学 環境科学科 教 授 藤木一浩
17:50〜19:10 懇親会
○お申し込み 下記参加申込書によりFAX(0257−22−8226)及びメールにてお申込みください。
※ご案内・参加申込書はこちら → ご案内・参加申込書(PDF)
○お問い合わせ 新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課)
TEL:0257−22−8110
FAX:0257−22−8226
e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2009年08月26日
8月20日(木)に本学を会場として、「新潟県家庭科研究会高等学校部研修会」が行われました。
今回の研修は、新潟県家庭科研究会からの要望により「住居」を研修テーマとして、本学の教員が講師を務めました。
午前は、建築学科の穂積秀雄教授による講義「地震に強い住まいづくり」と学内見学が行われました。午後は、情報電子工学科の佐藤栄一 准教授による実習「住居分野におけるパワーポイントを用いた教材作り」が行われました。
今回の講義・実習が、今後の生徒指導の一助になれば幸いです。
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講 義
「地震に強い住まいづくり」
【講師:建築学科 穂積秀雄 教授】
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実 習
「住居分野におけるパワーポイントを用いた教材作り」
【講師:情報電子工学科 佐藤栄一 准教授】
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2009年08月07日
8月6日(木)に、平成21年度公開講座・教養講座の全日程が終了しました。
今年度の教養講座は、地域の中学生を対象とした「中学生 サッカースキルアップ講座」を開講(全5回)し、大勢の方に受講いただきました。受講された皆様、ありがとうございました。
受講者は、夏の暑さにも負けず、大粒の汗を流しながら、真剣にそして楽しみながらサッカーに取り組んでいました。
10月からは、地域の一般市民の方を対象とした技術講座「柏崎の自然水の水質を調査しよう!」を開講(全4回)します。ご興味のある方は、是非ご参加ください。
※平成21年度公開講座・技術講座の日程のお知らせ
2009年08月05日
このたび新潟工科大学地域産学交流センターでは、企業の方々を対象に「三条・燕地域産学交流会」を開催いたします。
本交流会は、本学から様々な情報発信を行い産学連携の促進を目指すことと、会員相互の交流促進を目的としております。
是非ともご来場賜りますようお願い申しあげます。
○日 時 平成21年8月28日(金)15:00〜19:00(懇親会17:40〜19:00)
○会 場 三条・燕地域メッセピア(新潟県三条市須頃一丁目17番地)
○主 催 新潟工科大学地域産学交流センター
○共 催 新潟工科大学産学交流会
○後 援 財団法人新潟県県央地域地場産業振興センター、三条市、燕市、三条商工会議所、
燕商工会議所、社団法人新潟県電子機械工業会
○参加費 懇親会参加者は3,000円必要となります。
(新潟工科大学産学交流会会員企業は、1,000円となります。)
○内容
15:00〜15:10 開会挨拶
15:10〜15:25 新潟工科大学の取組紹介
15:30〜16:10 研究シーズプレゼンテーション(20分×2組)
(1)「自動車の振動研究」
新潟工科大学 機械制御システム工学科 教 授 門松晃司
(2)「小型水力発電システムの開発現状」
新潟工科大学 情報電子工学科 准教授 佐藤栄一
16:20〜17:35 基調講演
演題:「サーボプレスで何ができる・・・サーボプレスを利用した最近の加工技術」
講師:独立行政法人理化学研究所
VCADシステム研究プログラム研究嘱託 林 央 氏
17:40〜19:00 技術交流懇親会
○基調講演講師紹介
講師の林 央(はやし ひさし)氏は主として自動車車体製造に関する金属塑性加工、材料開発の研究をされております。
鉄鋼会社と自動車会社の共同研究会のとりまとめ役をされ、塑性加工学会の理事を務められるなど、金属塑性加工の分野において世界的に活躍されております。
経歴: 東京大学工学部卒、同大大学院工学研究科修士課程修了。
理化学研究所入所。現在同所VCADシステム研究プログラム研究嘱託。
塑性加工学会 理事、板金プレス成形分科会主査、北関東・信越支部長、
日本機械学会・鉄鋼協会 編集委員などを歴任。
金属薄板成形研究国際グループ(IDDRG)副会長。
日本工業規格 非鉄金属・建築技術・溶接技術専門委員。
○お申し込み 下記参加申込書によりFAX(0257−22−8226)にてお申込みください。
※ご案内・参加申込書はこちら → ご案内・参加申込書(PDF)
○お問い合わせ 新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課)
TEL:0257−22−8110
FAX:0257−22−8226
e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2009年08月04日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員を対象として、三菱自動(岡崎工場)の見学会を開催します。
今話題の電気自動車の開発秘話を聞き、開発担当者の方々とのパイプ作り、さらには皆様の技術をPRする絶好の機会かと存じます。また、併せて会員相互の交流の促進を目的としております。
会員の皆様は是非ともご参加いただければ幸いです。
なお、詳細は本学キャリア・産学交流推進課(0257-22-8110)へお問い合わせください。
三菱自動車 見学 9/15 (火) 13:30〜
●名刺交換
●三菱自動車からのプレゼンテーション
・i-MiEVの技術的仕様、性能、構造など
・今後の技術課題、コスト課題など
・新潟の機械メーカーに期待すること
●新潟企業からのプレゼンテーション
・新潟県、柏崎市の取り組み
・県内製造業の技術特長
●i-MiEVの試乗会、工場見学
●質疑応答
参加費:お一人様 30,000円(情報交換会、宿泊費、食費、交通費、税金込み)
定 員:17人(先着順) ※電子メールまたはFAXにより申込みをお願いします。
申 込:平成21年9月4日(金)まで
問い合わせ先
新潟工科大学キャリア・産学交流推進課
TEL:0257-22-8110 FAX:025722-8226
E-mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2009年07月30日
このたび新潟工科大学では、企業の技術者を対象とした「3次元CAD講習会」を以下のとおり開催します。
本講座は、企業の技術力向上を図るとともに、厚生労働省の「雇用安定助成金」の教育訓練にも該当できるように設定いたしました。
つきましては、多くの皆様からお申し込みを賜りますようお願い申しあげます。
■【日 時】 平成21年8月19日(水)、20日(木)、21日(金) 9:00〜16:00
■【会 場】 新潟工科大学 計算機実習室
■【講 師】 吉田 祥 (エイボック エィ・ティー・システム株式会社 エンジニアリング営業部)
宮澤 正幸 (新潟工科大学 情報電子工学科 教授)
■【内 容】
| 1日目 8月19日(水) |
講師
|
| <午前> 9:00〜12:00 |
・レッスン1 (部品作成の基礎)
・レッスン2 (アセンブリ作成の基礎)
・レッスン3 (図面作成の基礎) |
吉田
|
| <午後> 13:00〜16:00 |
・デザインの応用 (ヒンジモデルを題材としたアセンブリモデルの作成方法) |
吉田
|
| 2日目 8月20日(木) |
|
| <午前> 9:00〜12:00 |
・以下コマンドを使った曲面を持つ部品モデルの作成
(「回転フィーチャーとスイープ」「ロフト」「フィレット」「パターンフィーチャー」) |
吉田
|
| <午後> 13:00〜16:00 |
・設計テーブル(設計テーブル機能を使ったパラメトリックモデルの作成)
・板金(展開可能な板金モデルの作成と図面化) |
吉田
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| 3日目 8月21日(金) |
|
| <午前> 9:00〜12:00 |
・アセンブリ合致(様々な合致条件を使ったパラメトリックモデルの作成)
・図面の応用(詳細な図面の作成) |
吉田
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| <午後> 13:00〜16:00 |
・トレース作業への応用
(2次元図面の読図と、3次元データ化) |
宮澤
|
※テキストは、SolidWorks2009チュートリアルからの内容となります。 (吉田講師分)
■【参加費】 20,000円(新潟工科大学産学交流会会員企業は10,000円)
(当日受付にてお支払いください。)
■【定 員】 20名
■【お申込】 下記参加申込書によりFAX(0257−22−8226)にてお申込みください。
※ご案内・参加申込書はこちら →
ご案内・参加申込書(PDF)
申込締め切り 平成21年8月7日(金)
■【その他】 雇用安定助成金の申請手続きは、各社で事前に行ってください。
受講修了証を新潟工科大学で発行します。
▽お問い合わせ▽ ●新潟工科大学 キャリア・産学交流推進課
TEL:0257−22−8110 FAX:0257−22−8226
メール:
career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2009年07月09日
新潟県教育委員会と県内大学等が連携して開催する「にいがた連携公開講座2009」において、建築学科の田口太郎准教授が、以下のとおり公開講座を行います。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。
日 時 : 平成21年7月18日(土) 13:30〜15:00
場 所 : 長岡市小国公民館
【長岡市小国町新町185 TEL:0258−95−3575】
テーマ : 住民が主体となった地域づくり
※にいがた連携公開講座2009ホームページはこちら
http://www.lalanet.gr.jp/nlpc/renkei.html
2009年07月08日
今年度の公開講座を以下のとおり開講します。多くの皆様方の受講をお待ちしております。
なお、詳細はリーフレット[PDFファイル]をご覧ください。
■教養講座:「中学生 サッカースキルアップ講座」《終了しました。》
| 回 |
開 講 日
|
テ ー マ
|
場 所
|
|
1
|
7月29日(水)
13:30〜15:30
|
開講式/13:30〜13:40
シンプルな仕掛け
〜有利なポジション、正しいポジションから〜 |
新潟工科大学
グラウンド
(雨天の場合は体育館)
|
|
2
|
7月30日(木)
13:30〜15:30
|
正しいポジションから攻撃&守備
〜良いスタートポジション、動きながら良いポジション〜 |
|
3
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7月31日(金)
9:30〜11:30
|
決める
〜ゴールが目的〜 |
|
4
|
8月5日(水)
13:30〜15:30
|
決定機をつくる
〜数的有利を利用する、つくりだす〜 |
|
5
|
8月6日(木)
9:30〜11:30
|
ビルドアップから決定機
〜門(ゲート)〜
閉講式/11:20〜11:30 |
【申込期限:7月22日(水)まで】
※広報かしわざき7月5日号掲載分から日程が変更されていますので、ご確認ください。
■技術講座(実験編):「柏崎の自然水の水質を調査しよう!」《終了しました。》
| 回 |
開 講 日
|
テ ー マ
|
場 所
|
|
1
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10月7日(水)
19:00〜20:30
|
開講式/19:00〜19:10
概略説明、試薬等の調整、水の分子模型作製 |
新潟工科大学
環境科学科
第1学生実験室
|
|
2
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10月14日(水)
19:00〜20:30
|
水質調査実験(その1) |
|
3
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10月21日(水)
19:00〜20:30
|
水質調査実験(その2) |
|
4
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10月28日(水)
19:00〜20:30
|
水質調査実験(その3)
閉講式/20:20〜20:30 |
【申込期限:9月1日(火)〜9月25日(金)まで】
お申し込み・お問い合わせ先
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地
新潟工科大学 入試広報課
★ホームページでのお申し込み 【入力フォーム】
★電話、電子メール、FAXでのお申し込み
・それぞれの申込期間内に、希望する講座名と住所、氏名・フリガナ、電話番号を明記してください。
・
TEL 0257−22−8188
・
FAX 0257−22−8226(
リーフレットの裏面[PDFファイル]をご利用ください。)
・
E−mail nyuushi@adm.niit.ac.jp
2009年06月24日
6月22日(月)、23日(火)の2日間に渡って、本学を会場に「平成21年度中学校理科教員指導力向上研修」(主催:新潟県立教育センター)が行なわれました。
この研修は採用2〜4年目の中学校理科教員を対象に行なわれたもので、理科の先端的な科学技術に関する観察、実験、実習を大学と連携して実施し、その教材開発を行なうことにより指導力の向上を図ることを目的としているものです。
本学は、理科第1分野研修(化学領域)を担当し、環境科学科の小野寺正幸准教授が講師を担当しました。「地球環境と環境測定方法」と題して講義を行なったほか、河川・湖沼・池の水の測定、分子模型の製作を行ないました。研修の最後には、研修内容の教材化と学習指導への活用に関して、活発な意見交換が行なわれました。
2009年06月17日
6月13日(土)に柏崎エネルギーホールにおいて、柏崎市、新潟産業大学並びに本学の連携協定締結を記念し、両大学合同企画として「保護者のための大学進学講演会」を開催しました。あいにくの天候にもかかわらず、会場には60名の方に足を運んでいただきました。
始めに、株式会社旺文社教育情報センター次長 斎藤 満氏を講師にお招きし、「大学進学に関する保護者の心構え」−入試制度から経済的負担まで−と題した講演会を行いました。
その後、産官学からパネリスト(柏崎市総合企画部長 高橋 敏郎氏、柏崎信用金庫常務理事 稲村 洋二氏、株式会社創風システム代表取締役会長 石塚 修氏、新潟工科大学教授 地域産学交流センター長 宮澤 正幸、コーディネーター:新潟産業大学准教授 小林 健彦)を迎え、「社会人基礎力と大学教育」−大学と地域の関わり−と題したパネルディスカッションを行いました。
参加者は講演に耳を傾けながら熱心にメモを取り、将来の進路決定に向けての情報を収集していました。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
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講演会の様子
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パネルディスカッションの様子
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2009年06月11日
6月6日(土)に本学で「青少年のための科学の祭典2009柏崎刈羽大会」(主催:柏崎市教育委員会、柏崎市立教育センター、新潟工科大学ほか)が開催されました。
当日は、本学の第14回工科大祭も同時開催され、キャンパスには約2,500人の来場がありました。
“科学のえんま市”のキャッチコピーにふさわしく、学内には多くのブースが出展され、本学からも環境科学科の竹園恵教授、小野寺正幸准教授、情報電子工学科の佐藤栄一准教授が出展しました。また本学の学生も、子供たちの指導にあたりました。すべてをお見せすることはできませんが、 出展ブースの一部をご紹介します。
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小野寺研究室:分子模型を作ろう
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竹園研究室:いろいろイクラボトル
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佐藤研究室:手づくりゲームを体験
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海そうおしば
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鉄道模型でGO!
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宇宙からのメッセージ
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ロケットカー(ヨットカー)
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じしゃくML
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2009年05月29日
平成20年度学内共同研究成果報告会の開催について
平成20年度学内共同研究の成果報告会を下記のとおり開催しますので、ご案内いたします。
本発表会は、教職員はもとより、学生のみなさんや一般の方など、どなたでも聴講できますので、多数の方のご来場をお待ち申し上げます。
記
1 開催日時 平成21年6月24日(水) 15時30分〜17時40分
2 会 場 S2講義室11
3 発表テーマ
(1)RFIDを用いた重度障害者のための生活支援機器の開発
(15:40〜16:10)
(発表者 寺島正二郎 准教授)
(2)FD−TD(差分時間領域)法による電磁波加熱解析および
NS−FDTD(ノンスタンダード差分時間領域)法の理論展開に関する研究
(16:10〜16:40)
(発表者 金井 靖 教授)
(3)低弾性高強度チタン合金の開発
(16:40〜17:10)
(発表者 村山洋之介 教授)
(4)大型風洞における高レイノルズ数複雑流れのPIV計測システムの開発
(17:10〜17:40)
(発表者 富永 禎秀 教授)
※報告会の資料は、当日、会場にて配付します。
2009年05月28日
日 時 : 6月6日(土) 10:00〜16:00
場 所 : 新潟工科大学
主 催 : 工科大祭実行委員会
協 力 : 新潟工科大学学友会
同時開催: 青少年のための科学の祭典柏崎刈羽大会 10:00〜15:30
第1回オープンキャンパス 10:30〜15:30
【工科大祭タイムスケジュール】
| 10:00〜 |
模擬店(中庭) |
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ウォークラリー(中庭) |
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科学の祭典(S1講義室3〜7) |
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| 10:00〜12:00 |
軽音ライブ(講堂) |
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| 11:00〜 |
お笑いライブ整理券配布(本部横) |
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| 11:30〜12:00 |
○×クイズ(中庭〈雨天中止〉) |
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| 12:50〜 |
お笑いライブ入場開始(整理券お持ちの方)(講堂) |
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| 13:00〜 |
〃 一般入場開始(講堂) |
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| 13:30〜14:30 |
よしもとお笑いライブ(講堂) |
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| 14:30〜15:30 |
ブラスバンドライブ(食堂コンビニ前) |
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| 15:30〜 |
小木ノ城太鼓演奏(中庭) |
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*よしもとお笑いライブ出演者
くまだまさし 大西ライオン ザ・パンチ
2009年05月22日
本学と新潟産業大学は、柏崎市と両大学の連携協定締結を記念し、地域の大学進学を希望するお子様をお持ちの保護者の方を対象に、以下のとおり進学講演会を開催します。
この進学講演会では、大学選びから入試制度、進学に伴う費用などについて講演が行われます。
また、職場や地域など社会で求められる「社会人基礎力」について、その必要性と大学教育の関わりを産官学それぞれの立場からお話いただくパネルディスカッションも併せて行われます。
この進学講演会が、保護者の皆様がお子様と一緒に進路選択を考えるよいきっかけとなれば幸いです。ぜひ、ご来場ください。
| 日 時: |
平成21年6月13日(土)15:30開演(15:00開場) |
| 場 所: |
柏崎エネルギーホール 2階ホール |
| 内 容: |
○「大学進学に関する保護者の心構え」−入試制度から経済的負担まで− |
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講師:斎藤 満 氏(株式会社旺文社 教育情報センター次長) |
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○「社会人基礎力と大学教育」−大学と地域の関わり− |
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パネリスト:高橋 敏郎 氏(柏崎市総合企画部長) |
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稲村 洋二 氏(柏崎信用金庫常務理事) |
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石塚 修 氏(株式会社創風システム代表取締役会長) |
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宮澤 正幸(新潟工科大学教授 地域産学交流センター長) |
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コーディネーター:小林 健彦(新潟産業大学准教授) |
| その他: |
入場は無料、事前申し込みは不要です。 |
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| お問い合わせ:新潟産業大学入試課(フリーダイヤル:0120−787−124) |
2009年04月06日
第15回工学部・第11回大学院工学研究科入学式が4月5日(日)、本学講堂において挙行され、学部205名(3年次編入生含む。)、大学院工学研究科6名が入学しました。
| 学科、専攻ごとの内訳は以下のとおりです。 |
| 〔工学部〕 |
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機械制御システム工学科 |
57名
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情報電子工学科 |
62名
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環境科学科 |
38名
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建築学科 |
48名
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| 工学部計(3年次編入含む。) |
205名
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| 〔大学院工学研究科〕 |
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| 《博士前期(修士)課程》 |
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高度生産システム工学専攻 |
1名
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自然・社会環境システム工学専攻 |
5名
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| 大学院計 |
6名
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| 合 計 |
211名
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布村学長は式辞で「初心の『夢と希望』を大切にして、常に前進されることを心から期待します」と述べました。
これに対し、新入生を代表して環境科学科の田村佳奈さん(新潟県立村上桜ヶ丘高校出身)が「新潟工科大学の学生として、自覚と誇りを持ち、一日一日を大切にし、夢に向かって着実に階段を昇るように努力したい」と、また、大学院自然・社会環境システム工学専攻の小山和也さん(私立東京学館新潟高校出身、本学情報電子工学科卒)は「研究テーマに没頭するだけではなく、知的好奇心のおもむくまま、自らの可能性を信じ、様々な分野を探求していきたい」とそれぞれ誓いの言葉を述べました。
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入学式
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午後からは、父母は学内で後援会総会並びに学長父母懇談会、学科別ガイダンスに出席しました。
一方、新入生たちは入学式終了後柏崎市民プラザに移動し、新潟産業大学と合同の新入生歓迎会に出席しました。この会は、柏崎市、商工会議所、市内企業や両大学の在学生有志が一体となり、柏崎で学園生活を送る新入生を歓迎しようと毎年開催しているものです。市民による楽器の演奏やゲームなどが行われ、盛り沢山の内容で新入生たちを歓迎しました。
2009年03月25日
平成21年度入学式(第15回工学部入学式・第11回大学院工学研究科入学式)を、下記のとおり挙行いたします。
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1.日 時 |
平成21年4月5日(日) 11:00〜11:45 |
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2.式 場 |
新潟工科大学講堂 |
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3.式次第 |
一 開 式 の 辞 |
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一 学 長 式 辞 |
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一 祝 辞 |
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一 祝 電 披 露 |
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一 新入生誓いのことば |
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一 大学歌斉唱(出席者全員) |
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一 閉 式 の 辞 |
2009年03月23日
【平成20年度卒業式・修了式】
第11回工学部卒業式・第9回大学院工学研究科修了式が3月21日(土)、本学講堂において挙行され、学部224名、大学院18名が社会へと旅立ちました。
学科、専攻ごとの内訳は以下のとおりです。
| 〔工学部〕 |
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機械制御システム工学科 |
69名 |
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情報電子工学科 |
73名 |
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物質生物システム工学科 |
35名 |
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建築学科 |
47名 |
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工学部 計 |
224名 |
| 〔大学院工学研究科〕 |
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《博士前期(修士)課程》 |
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高度生産システム工学専攻 |
6名 |
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自然・社会環境システム工学専攻 |
12名 |
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大学院 計 |
18名 |
式では、布村成具学長から各学科・専攻の代表者に卒業・修了証書が授与されました。
次いで、布村学長が式辞で「目標を目指さない行為は無価値です。社会と自分のために生涯の目標を定めてください」とはなむけの言葉を送りました。
続いて、卒業生を代表して物質生物システム工学科の弥久保徹夫さんが「新潟工科大学で培った知識や技術、多くの先生方からの教えを忘れず、新たなる可能性を求めて、邁進していきます」と、今後の飛躍を誓いました。
また、修了生の代表として高度生産システム工学専攻の吉田敏彦さんは「本学で得た貴重な体験と教訓を胸に、工学を学んだ者として、驕ることなく常に学ぶ謙虚な姿勢を忘れず、社会へと挑み、貢献していきたい」と抱負を述べました。
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卒業式・修了式
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卒業生へ学位記授与
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修了生へ学位記授与
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布村学長から式辞
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卒業生代表の答辞
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修了生代表の答辞
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【卒業・修了祝賀会】
午後からは、会場を柏崎市民プラザに移して祝賀会が催されました。
布村学長の挨拶、ご来賓の祝辞に続き、卒業生・修了生代表からそれぞれ感謝の言葉が述べられました。
お世話になった先生やご父母、苦楽をともにした仲間たちとの歓談、記念撮影を行ない、盛会のうちに終了となりました。
卒業生・修了生の今後の活躍に期待しています。
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先生との語らい
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仲間との語らい
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学科のみんなで記念撮影
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先生と記念撮影
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友達と記念撮影
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万歳三唱
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2009年03月02日
今回で7回目となる「柏崎に関する研究」発表会(主催:柏崎商工会議所総合建設部会、社団法人新潟県建設業協会柏崎支部)が2月26日(木)、柏崎商工会議所大研究室で行われ、地元の建設業関係者や一般市民など約100名が詰めかけ、大盛況となりました。
また、今回は新潟産業大学の学生2名も加わり、計14名が地元柏崎に関する研究成果を発表し、最後に本学建築学科の地濃教授の講評により閉会となりました。
このような貴重な機会と会場を提供していただきました柏崎商工会議所をはじめ関係各位に厚く御礼申し上げます。
今回の発表内容は以下のとおりです。
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(1)
|
『柏崎の若者における住みたい度ギャップの一考察』 |
| |
|
新潟産業大学 大学院経済学研究科2年 山本 康太さん |
|
(2)
|
『柏崎地域における青少年のネット利用実態と保護者のネットリテラシーレベルの調査研究』 |
| |
|
新潟産業大学 産業学科4年 もたい 悠太さん |
|
(3)
|
『ロボット工作を手段とした"ものづくり"教育に関する研究
〜かしわざき小学生ロボット工作クラブの取り組みについて』 |
| |
|
新潟工科大学 機械制御システム工学科3年 嶌岡 健太郎さん |
|
(4)
|
『自動車の走行パターンに基づく二酸化炭素排出量の計算機シミュレーション』 |
| |
|
新潟工科大学 情報電子工学科4年 山崎 智博さん |
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(5)
|
『柏崎市における低炭素地域づくりのための自然資本活用に関する調査研究』 |
| |
|
新潟工科大学 建築学科4年 小師 立載さん |
|
(6)
|
『有機性廃棄物からのエネルギー生産』 |
| |
|
新潟工科大学 大学院修士課程2年 丸田 愛子さん |
|
(7)
|
『コミュニティセンターを核とした災害時における無線通信について』 |
| |
|
新潟工科大学 情報電子工学科4年 石曽根 雅也さん |
|
(8)
|
『住民団体が主体となったイベントによる地域活性化に関する研究
−新潟県川口町東川口地区「よってげてぇふれあい市」を事例として−』 |
| |
|
新潟工科大学 建築学科4年 岩嶋 雄人さん |
|
(9)
|
『まちづくりにおけるキーパーソンの役割に関する研究
−新潟県柏崎市北条地区を事例として−』 |
| |
|
新潟工科大学 建築学科4年 水戸部 智さん |
|
(10)
|
『中山間地域における小規模小学校と地域との連携による地域づくりの可能性に関する研究
−柏崎市立門出小学校「門出小学校の師匠たち」を事例として−』 |
| |
|
新潟工科大学 建築学科4年 矢川 可南さん |
|
(11)
|
『柏崎市高柳町の古民家に関する実態調査』 |
| |
|
新潟工科大学 建築学科4年 渡部 翔平さん |
|
(12)
|
『在来木造住宅の床率について』 |
| |
|
新潟工科大学 大学院修士課程1年 山口 秀明さん |
|
(13)
|
『在来木造住宅の金物工法に用いられる金物に関する調査研究』 |
| |
|
新潟工科大学 大学院修士課程1年 山田 塁史さん |
|
(14)
|
『雨水によるコンクリート外壁面の汚れに関する研究』 |
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新潟工科大学 建築学科4年 山際 伸武さん |
2009年02月27日
本学主催による合同会社説明会を、平成21年2月12日(木)、13日(金)に本学講堂で開催しました。この会社説明会は、平成22年3月に卒業・修了予定の学部3年次生及び大学院修士1年次生向けに毎年開催しているもので、2日間で午前と午後の企業が入れ替わる4部構成で行われました。
参加企業については、急激な景気悪化にも関わらず、新潟工科大学産学交流会会員企業、先端技術研究会会員企業、及び過去の内定先企業から約160社の参加をいただきました。
学生は、2日間で延べ511名の参加あり、熱心に各企業のブースを回り、企業担当者から会社や業務内容の説明を受けていました。
2009年02月06日
若い人たちは、「柏崎」をどのように見ているのでしょうか。
貴重な学生時代を柏崎で過ごした学生の皆さんより、清新な目で柏崎をとらえ、かつ考察を加えた研究成果を発表していただきます。「柏崎を活性化し、住みよいまちをつくるためには、何が必要とされているのか!」既成の概念にとらわれない斬新な意見を聞くことができると思います。
発表会には工科大学の学生さんに加え、今回から産業大学の学生さんも参加されます。
是非お誘い合わせの上、ご聴講いただきたく、ご案内申し上げます。
| ◇日 時 |
平成21年2月26日(木) 午後6時30分〜午後9時 |
| ◇会 場 |
柏崎商工会議所 5階大研修室(柏崎市東本町1−2−16) |
| ◇定 員 |
100名様 ※入場無料です。 |
| ◇内 容 |
【研究発表】 |
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(1)
|
『柏崎の若者における住みたい度ギャップの一考察』 |
| |
|
|
新潟産業大学 大学院経済学研究科2年 山本 康太さん |
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(2)
|
『柏崎地域における青少年のネット利用実態と保護者のネットリテラシーレベルの調査研究』 |
| |
|
|
新潟産業大学 産業学科4年 もたい 悠太さん |
| |
(3)
|
『ロボット工作を手段とした"ものづくり"教育に関する研究
〜かしわざき小学生ロボット工作クラブの取り組みについて』 |
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|
新潟工科大学 機械制御システム工学科3年 嶌岡 健太郎さん |
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(4)
|
『自動車の走行パターンに基づく二酸化炭素排出量の計算機シミュレーション』 |
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新潟工科大学 情報電子工学科4年 山崎 智博さん |
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(5)
|
『柏崎市における低炭素地域づくりのための自然資本活用に関する調査研究』 |
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新潟工科大学 建築学科4年 小師 立載さん |
| |
(6)
|
『有機性廃棄物からのエネルギー生産』 |
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新潟工科大学 大学院修士課程2年 丸田 愛子さん |
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(7)
|
『コミュニティセンターを核とした災害時における無線通信について』 |
| |
|
|
新潟工科大学 情報電子工学科4年 石曽根 雅也さん |
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(8)
|
『住民団体が主体となったイベントによる地域活性化に関する研究
−新潟県川口町東川口地区「よってげてぇふれあい市」を事例として−』 |
| |
|
|
新潟工科大学 建築学科4年 岩嶋 雄人さん |
| |
(9)
|
『まちづくりにおけるキーパーソンの役割に関する研究
−新潟県柏崎市北条地区を事例として−』 |
| |
|
|
新潟工科大学 建築学科4年 水戸部 智さん |
| |
(10)
|
『中山間地域における小規模小学校と地域との連携による地域づくりの可能性に関する研究
−柏崎市立門出小学校「門出小学校の師匠たち」を事例として−』 |
| |
|
|
新潟工科大学 建築学科4年 矢川 可南さん |
| |
(11)
|
『柏崎市高柳町の古民家に関する実態調査』 |
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|
|
新潟工科大学 建築学科4年 渡部 翔平さん |
| |
(12)
|
『在来木造住宅の床率について』 |
| |
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|
新潟工科大学 大学院修士課程1年 山口 秀明さん |
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(13)
|
『在来木造住宅の金物工法に用いられる金物に関する調査研究』 |
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新潟工科大学 大学院修士課程1年 山田 塁史さん |
| |
(14)
|
『雨水によるコンクリート外壁面の汚れに関する研究』 |
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新潟工科大学 建築学科4年 山際 伸武さん |
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【総 評】 |
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新潟工科大学 建築学科教授 地濃 茂雄氏 |
| ◇主 催 |
柏崎商工会議所総合建設部会/社団法人新潟県建設業協会 柏崎支部 |
| ◇後 援 |
新潟工科大学/新潟産業大学/新潟工科大学産学交流会 |
◇お申込み
|
2月20日(金)までにご氏名、事業所名、電話番号等をお知らせください。人数制限はありませんので、申込書の欄が足りない場合は、コピーしてお使いください。
なお、個人情報は本事業の目的以外には使用いたしません |
※お車でお越しの際には市営モーリエ駐車場をご利用ください。駐車サービス券を差し上げます。
お申込み、お問い合わせは下記の事務局までお願いします。
○柏崎商工会議所 中小企業相談所 TEL:0257−22−3161 FAX:0257−22−3570
○(社)新潟県建設業協会 柏崎支部 TEL:0257−23−5260 FAX:0257−22−5895
昨年の様子は、こちらから
2009年01月28日
平成20年度大学院工学研究科博士前期(修士)課程学位論文発表会を下記のとおり開催することを予定しておりますので、ご案内いたします。
本発表会は、教職員はもとより、企業の方や一般の方、どなたでも聴講できますので、多数の方のご来場をお待ち申し上げます。
記
| 1.高度生産システム工学専攻 |
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・平成21年2月17日(火)10:00〜11:30 |
(機械制御系) |
大学院第2講義室 |
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・平成21年2月17日(火)11:00〜11:30 |
(物質生物系) |
大学院第1講義室 |
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・平成21年2月18日(水)13:00〜14:00 |
(物質生物系) |
大学院第1講義室 |
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| 2.自然・社会環境システム工学専攻 |
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・平成21年2月10日(火) 9:30〜16:30 |
(情報電子系) |
大学院第1講義室 |
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・平成21年2月12日(木)13:00〜14:30 |
(建築系) |
S2講義室11 |
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※発表順番等は、こちらをご覧ください。(PDF形式)
2008年12月24日
平成20年度大学院工学研究科特別講義の開催について
平成20年12月24日
平成20年度大学院工学研究科特別講義を下記のとおり開催します。
本講義については、本学の学生のみならず、学外者の方も聴講していただけます。
なお、聴講にあたり、事前の申し込み等は必要ありません。
記
日時 : 平成21年1月6日(火)16:20〜17:50
場所 : 本学S1大講義室
講師 : 株式会社アトリエ・トド 代表取締役/建築家 松 井 正 澄 氏
演題 : 環境をデザインする/場をデザインする 〜建築デザインを通じた社会デザインの可能性〜
ポスターは、こちらから。(PDF形式)
2008年12月11日
11月22日(土) に今回で12回目となる「青少年のための科学の祭典」(主催:柏崎市教育委員会、柏崎市立教育センター、新潟工科大学ほか)が開催されました。あいにくの天候の中、多くの親子連れが訪れ、来場者は約1,500人にのぼる大盛況となりました。
実験ブースには、本学からも環境科学科の竹園恵教授、小野寺正幸准教授、建築学科の穂積秀雄教授が出展し、本学の学生も子どもたちの指導にあたりました。
昨年に引き続き、小学生ロボコンも同時に開催され、機械制御システム工学科の大金一二准教授の研究室・ロボット研究部の学生が指導にあたりました。
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電車でGO
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いろいろイクラボトル
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分子模型をつくろう
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強い形・弱い形
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ゆれの秘密
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まんげきょうづくり
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ふしぎな絵
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びっくりピョーンとパラシュート
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放射線のふしぎな世界
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あったか〜い!化学カイロ
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ペットボトルトルネード
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電気をためよう
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空気砲
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アイスクリーム
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海そうおしば
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まゆ玉ころりん
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ふしぎスライム
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小学生ロボコン
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2008年12月02日
本学地域産学交流センターでは、平成20年11月10日(月)13:15〜16:00に柏崎市、柏崎商工会議所及び日本機械学会の協力を得て、標記イベントを開催しました。
この催しは、主に学生を対象としたもので、柏崎市内企業の業務内容や主な製品・技術などの情報発信を行うことで、企業の認知度を高め、学生の地元企業就職率の向上を図ることと、教員との産学交流のきっかけ作りを目的として開催しました。内容としては、柏崎市内企業23社から出展いただき、部品・製品、パネル展示を実施し、後半には特別講演会をとして、株式会社サイカワ(代表取締役:西川正男様)及び株式会社米谷製作所(代表取締役:米谷強様)の両社長から技術発表をいただきました。
参加者は3年生を中心に約115名の参加があり、参加した学生からは製品の展示があり、分かりやすかったとの声があり、参加企業からは学生が積極的で良かったとの話があり、盛況に開催されました。
また、講演会においては、両社が中小企業庁「元気なモノ作り中小企業300社」に選定された企業であるため、会場が満席になるほどの聴講者が集まり技術発表が行われました。
2008年12月01日
平成20年11月6日(木)、7日(金)において、三条・燕地域メッセピアで標記イベントが開催されました。
この催しは、主に新潟県外からの各種の新材料や加工技術などの特徴ある技術を持った企業と、新潟県内の大学等を集め、各種交流とマッチングを行うことで三条・燕地域製造業の活性化と技術高度化を図ることを目的として開催されたもので、新潟県外・県内の企業や大学を中心に59団体が出展しました。内容としては、出展者による展示・デモンストレーション、特別講演会、技術プレゼンテーション等が実施されました。
本学からは、大金一二准教授(機械制御システム工学科)及び同研究室の学生が出展し、「海上監視ロボット」の展示や「農地用小型ロボット」の実演及びプレゼンテーションを行いました。
来場者数 2日間 2,010名
2008年11月28日
本学地域産学交流センターでは、柏崎市・上越市の両産業界と本学との産学交流会を、平成20年11月5日(水)に上越市のロワジールホテル上越で開催しました。この交流会は、毎年継続的に交流を行っている上越産業界に平成18年から柏崎産業界を交え、両地域での産学官連携の発展を目指すことを目的としております。
内容は、前半に企業見学会として大島農機株式会社の見学会・会社概要発表を実施し、後半は産学連携懇談会として本学の研究シーズプレゼンテーション発表(2件)、及び各地域での取り組み・活動紹介、意見交換会並びに懇親会を実施し、各地域の産業界・大学関係者を含めて59名の方の参加をいただきました。
研究シーズプレゼンテーションでは、機械制御システム工学科の山崎准教授が「材料強度とその評価技術−研究紹介と共同研究事例−」、同学科の井上教授が「低速遊星砥石加工制御による精密真直面の作成」のテーマでそれぞれ発表を行いました。
各地域での取り組み・活動紹介においては、柏崎産業界から本学に隣接する「柏崎市ものづくり活性化センター」の開所や柏崎産官学連携グループ「Ki−g−aC」(キガック)の活動状況が紹介され、上越産業界からは「信州大学上越産学連携室」開設についての紹介や、産学連携事例紹介として、株式会社丸互と本学建築学科の穂積教授による鉄骨加工におけるグレード保持について発表がありました。
引き続き行われた懇親会では、さらなる親交を深めあうことと今後の発展に期待し、盛会のうちに閉会となりました。
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布村学長挨拶
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大島農機(株)会社説明・大島社長
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会場内の様子
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山崎准教授による発表
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柏崎産業界紹介
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上越産業界紹介
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(株)丸互 連携事例紹介
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懇親会挨拶・上越商工会議所田中会頭
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懇親会の様子
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懇親会の様子
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2008年11月28日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業の上越地域企業との懇談会を平成20年11月5日(水)に上越文化会館で開催しました。この懇談会は、会員企業との連携強化並びに会員相互の交流促進を図ることを目的とし、小規模な会で意見交換を実施したいというコンセプトの基で企画したもので、上越地域の会員企業から9社のご参加をいただきました。
実施内容としては、昼食会、大学の現状報告、研究紹介・話題提供(ナノ材料の機能化に関する研究をとおして環境問題を考える−藤木教授)及び意見交換会を実施し、本学からは布村学長を始め地域産学交流センターの教職員7名が参加し、懇談を行いました。
懇談会では、大学への学生指導に関する意見・要望や、研究紹介を行った藤木教授の研究内容に関心を持たれるなど、大変意義のある交流ができました。
主なご意見・ご要望
○上越市には工科系大学がなく工業高校しかないため、新潟工科大学と連携し、生産技術・加工技術の向上を図りたい。
○共同研究・受託研究において、大学教員は契約や期日に対してルーズな印象がある。 また、どのような共同研究を行っ
ているか。
○毎年2名の学生を継続して採用していきたい。そして、採用学生の中で今後産学連携(共同研究)を行いたい。
○採用した学生を見ると、エクセルを使えない学生や、パソコンを持っていない学生が多い。特にワード・エクセル及びC
ADは学生に必修で学ばせてもらいたい。また、企業ではVBが主流であるため、C言語でなくてVBで授業を行っても
らいたい。
○新潟工科大学は原発災害の避難施設にもなっているため、大学内に防災用品や食品を備蓄してはどうか。
○大学の校内は、ゴミや落書きが少なく学生のマナーが良い。良い校風を築いてもらいたい。
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懇談会の様子
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研究紹介・話題提供(藤木教授)
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今後は、各地域で同様の懇談会を開催させて頂く予定ですので、会員の皆様方に
おかれましては、是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。
日 程
・平成21年3月12日(木) お昼 新潟地域
同 日 夕方 県央地域
2008年11月20日
本学地域産学交流センター主催で、小千谷市、小千谷商工会議所及び新潟工科大学産学交流会共催による産学交流会を、平成20年10月31日(金)に小千谷市総合産業会館サンプラザで開催しました。この交流会は、小千谷地域の企業の方々を中心に本学との交流(研究・相談・就職)のきっかけとなる場を提供し、本学を身近な大学であることを知っていただくことを目的に開催しました。
内容は、基調講演、大学プレゼン(地域産学交流センター紹介、学科紹介)、意見交換会及び懇親会を実施し、小千谷地域の企業を中心に57名の参加をいただきました。
基調講演では、独立行政法人理化学研究所・VCADシステム研究プログラム研究嘱託・林央様より「日本のものづくりの現状と今後の課題・・・金属プレス加工を主に」と題するご講演をいただきました。新たに策定された素形材技術ロードマップの紹介や金属プレスロードマップにおける技術の方向性、並びに産学連携における技術開発や人材育成の必要性についてお話しいただきました。
基調講演に引き続き、地域産学交流センター紹介及び4学科の紹介を行い、その後、参加者の皆様と意見交換会を行いました。意見交換では、今後の産学交流の進め方や、学生の採用について意見を頂戴しました。
その後、同会場にて懇親会を実施し、企業と大学との様々な情報交換を行い、盛況のうちに閉会となりました。
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布村学長挨拶
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会場内の様子
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基調講演の様子
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基調講演・林講師
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交流センター紹介・宮澤センター長
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学科紹介・山崎准教授
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意見交換の様子
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懇親会の様子
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2008年11月14日
「明日へつなぐ出会いと発想」をテーマにした「産業フェアin善光寺平」が平成20年10月10日(金)、11日(土)の両日、長野市のビッグハットを会場に開催されました。
この催しは、「地域ブランド」である善光寺平のさまざまな産業・企業を紹介し、その技術や製品をPRすることにより、広域的な企業間ネットワークの形成を目的として開催されたもので、長野県内企業を中心に89団体が参加しました。
本学からは、共同研究先である上越市の支援を得て、大金一二准教授(機械制御システム工学科)及び同研究室の学生が「上越ものづくり協議会」のブースに出展し、企業関係者や一般市民に紹介を行いました。
出展内容としては、同研究室において進めている、「海上監視ロボット」の展示や「農地用小型ロボット」の実演を行いました。
2008年10月28日
地域産学交流センターでは、産学交流会会員企業の皆様との連携を強化するため、地域別に懇談会を開催しております。本学からの情報発信や意見交換により、産学並びに会員相互の交流促進を図ることを目的としております。
この度は上越地域にて下記のとおり懇談会を開催いたしますので、是非ともご参加賜りますようご案内申しあげます。
| 1.日時 |
平成20年11月5日(水) 12:00〜14:00 |
| 2.会場 |
上越文化会館 4F中会議室(上越市新光町1丁目9番10号) |
| 3.対象 |
上越地区の産学交流会会員企業 |
| 4.内容 |
(1)昼食会 |
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(2)名刺交換 |
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(3)大学紹介(現状報告、トピックス) |
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(4)研究紹介・話題提供(環境科学科 教授 藤木一浩) |
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「ナノ材料の機能化に関する研究をとおして環境問題を考える」 |
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シリカ、カーボンブラック、カーボンナノチューブ等のナノ材料と高分子との複合化による機能性材料の合成に関する研究概要と今後の課題及び方向性について簡単に触れるとともに、環境問題に関する私見・雑感を述べてみたいと思います。気構えすることなく、リラックスしてお聞き下さればと思います。 |
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(5)意見交換会(自由討論) |
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席上において、本学へのご意見・ご要望を一言ずつ賜りたいと存じますのでよろしくお願い申しあげます。 |
※当日は昼食をご用意させていただきます。(参加費・昼食代は無料です。)
■問い合わせ先 : 新潟工科大学キャリア・産学交流推進課 担当:佐藤、真貝
TEL:0257−22−8110、FAX:0257−22−8226、Eメール:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2008年10月21日
本学地域産学交流センター主催、新潟工科大学産学交流会及び社団法人新潟県電子機械工業会の共催により大学開放を平成20年9月26日(金)に本学で開催しました。この大学開放は、昨年に引き続き、「新潟工科大学ではどのような研究者がどのような研究を行っているのか」を知っていただくため、研究室開放等を実施しました。
内容は、大学プレゼン(学科紹介・共同研究事例紹介等)、基調講演、研究室見学及び懇親会を実施し、企業等から90名の方の参加をいただきました。
基調講演では、画像ファイル形式JPEG、MPEGを開発した、東京電機大学・総合メディアセンター長・未来科学部教授・安田浩様をお招きし、「グローバルビッグバンへの技術課題と展望」と題するご講演をいただきました。JPEG、MPEGの開発・標準化や画像ビッグバンへの課題並びにこれからの映像技術についてお話しいただきました。
基調講演に引き続き、研究室見学を実施し、9グループに分かれて4つの研究室の見学を行いました。
その後、本学学生食堂を会場に懇親会を実施し、企業と大学との様々な情報交換を行い、盛況のうちに閉会となりました。
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布村学長挨拶
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基調講演・安田教授
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会場内の様子
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会場内の様子
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学科紹介・秋元教授
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研究室見学・山崎准教授
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研究室見学・佐藤准教授
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研究室見学・中野教授
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懇親会挨拶・宮澤センター長
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懇談会の様子
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2008年10月21日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業の長岡地域企業との懇談会を平成20年8月29日(金)にハイブ長岡で開催しました。この懇談会は、会員企業との連携強化並びに会員相互の交流促進を図ることを目的とし、小規模な会で意見交換を実施したいというコンセプトの基で企画したもので、長岡地域の会員企業から10社の参加をいただきました。
実施内容としては、大学の現状報告、研究紹介・話題提供(材料強度とその評価技術−研究紹介と共同研究事例−山崎准教授)及び昼食会・意見交換会を実施し、本学からは布村学長を始め地域産学交流センターの教職員7名と新潟工科大学産学交流会井田事務局長が参加し、懇談を行いました。
懇談会では、大学への学生指導に関する意見・要望や、研究紹介を行った山崎准教授の研究内容に関心を持たれるなど、大変意義のある交流ができました。
主なご意見・ご要望
○工科大学は地域の中小企業の技術開発のサポーターとしての期待が高いと思う。
○工科大学の卒業生は基礎は勉強してくるが、理論が弱い印象がある。問題にぶつかった時の対応力を身につけて欲しい。
○設計(図面を書ける)力を持って欲しい。特にドラフターで手書きできる等の実務力が必要である。
○複数人採用実績があり、設計の第一線で活躍している人もいれば、コミュニケーション能力が不足している人もいる。話せる力を養って欲しい。
○本日の研究発表を聞いて、自社の活動で工科大学との接点があることを認識できた。
○新潟工科大学は県内産業界の熱い思いにより設立されたことを誇りに思い、それに応えて欲しい。
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懇談会の様子
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研究紹介(山崎准教授)
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今後は、各地域で同様の懇談会を開催させて頂く予定ですので、会員の皆様方におかれましては
是非ともご出席くださいますようお願い申しあげます。
日 程
| ・平成20年11月 5日 |
お昼 |
上越地域 |
| ・平成21年 3月12日 |
お昼 |
新潟地域 |
| ・ 同 日 |
夕方 |
県央地域 |
2008年10月10日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、小千谷市を会場に産学交流会を開催することといたしました。小千谷地域の企業の方々を中心に本学との交流(研究・相談・就職)のきっかけとなる場を提供し、本学を身近な大学であることを知っていただきます。本交流会をきっかけとして産学協同により、共に上昇気流に乗っていく事を目的としております。
また、基調講演においては、独立行政法人理化学研究所の林央氏をお招きして、日本のものづくりの現状・課題についてご講演いただきます。
是非ともご来場賜りますようご案内申しあげます。
| ○日 時 |
平成20年10月31日(金)16:00〜20:00(懇親会18:40〜20:00) |
| ○会 場 |
小千谷市総合産業会館サンプラザ(新潟県小千谷市城内1丁目8番25号) |
| ○主 催 |
新潟工科大学地域産学交流センター |
| ○共 催 |
小千谷市、小千谷商工会議所、新潟工科大学産学交流会、 |
| ○後 援 |
財団法人エヌ・エス知覚科学振興会 |
| ○参加費 |
懇親会参加者は3000円必要となります。 |
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(新潟工科大学産学交流会会員企業は、1000円となります。) |
| ○内容 |
16:00〜16:10 |
開会挨拶 |
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16:10〜17:15 |
基調講演 |
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演題:「日本のものづくり現状と今後の課題・・・金属プレス加工を主に」 |
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講師:独立行政法人理化学研究所 |
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VCADシステム研究プログラム研究嘱託 |
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林 央 氏 |
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17:20〜17:30 |
地域産学交流センター紹介 |
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17:30〜18:10 |
学科紹介(10分×4学科) |
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18:15〜18:35 |
意見交換 |
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18:40〜20:00 |
懇親会 |
○基調講演講師紹介
講師の林 央(はやし ひさし)氏は主として自動車車体製造に関する金属塑性加工、材料開発の研究をされております。
鉄鋼会社と自動車会社の共同研究会のとりまとめ役をされ、塑性加工学会の理事を務められるなど、金属塑性加工の分野において世界的に活躍されております。
この度は、新潟県内の産業の重要な分野でもある金属塑性加工の今後の課題等について有益なお話しをいただきます。
| 経歴: |
東京大学工学部卒、同大大学院工学研究科修士課程修了。 |
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理化学研究所入所。現在同所VCADシステム研究プログラム研究嘱託。 |
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塑性加工学会 理事、板金プレス成形分科会主査、北関東・信越支部長、 |
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日本機械学会・鉄鋼協会 編集委員などを歴任。 |
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金属薄板成形研究国際グループ(IDDRG)副会長。 |
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日本工業規格 非鉄金属・建築技術・溶接技術専門委員。 |
○お申し込み 下記参加申込書によりFAX(0257−22−8226)にてお申込みください。
※ご案内・参加申込書はこちら → ご案内・参加申込書(PDF)
○お問い合わせ 新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課)
TEL:0257−22−8110
FAX:0257−22−8226
e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp
2008年10月08日
建築学科では昨年に引き続き、建築週間2008と題したイベントを実施し、10月4日(土)には修士論文中間発表会、卒業設計中間報告会を一般公開したほか、特別企画として建築学科の卒業生を招いて「パネルディスカッション『働くということは〜卒業生を迎えて』」を実施しました。
卒業設計中間報告会では、教員から「結局、何を語りかけたいの?」、「それは高齢者施設というよりウバステ山にならない?」、「空が見えないんじゃ住空間にならないんじゃない?」など、辛辣極まりない質問攻めにあい学生たちは汗だくになっていました。
パネルディスカッションでは、建築学科卒業生が現場で働く生の声を現役学生たちにぶつけ、「仕事には笑顔が大切」、「給料の5倍は会社に利益をもたらさなくては」、「給料は、自分という人間の“必要とされ度”である」など、数々の名言に唸らされました。何より学生時代とは、まるで違う大人の顔つきに教員もびっくりしました。進路に悩む現役学生に大きな刺激となりました。
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卒業設計中間報告会の様子
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パネルディスカッションの様子
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2008年09月04日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、昨年に引き続き大学開放を開催することといたしました。多数の研究室開放を行うことにより、本学研究者がどのような研究を行っているのかを知っていただき、さらなる交流を深めたいと存じます。
また、基調講演においては、画像ファイル形式のJPEG、MPEG開発に携わり、エミー賞(技術開発部門)を受賞した東京電機大学の安田浩教授をお招きしてご講演いただきます。
是非ともご来場賜りますようご案内申しあげます。
| ○日 時 |
平成20年9月26日(金)13:30〜17:20 (懇親会17:30〜18:50) |
| ○会 場 |
新潟工科大学S1大講義室(新潟県柏崎市藤橋1719番地) |
| ○主 催 |
新潟工科大学地域産学交流センター |
| ○共 催 |
新潟工科大学産学交流会、社団法人新潟県電子機械工業会 |
| ○参加費 |
無料(懇親会は3,000円必要となります。) |
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| ○内 容 |
13:30〜13:40 |
開会挨拶 |
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13:40〜14:25 |
大学プレゼンテーション |
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学科紹介(共同研究事例、就職状況等) |
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14:30〜15:30 |
基調講演 |
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演題:「グローバル画像ビッグバンへの技術課題と展望」 |
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講師:CISSP 工学博士 東京大学名誉教授 |
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東京電機大学 総合メディアセンター長 |
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未来科学部 情報メディア学科 教授 安田 浩 様 |
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15:35〜17:20 |
研究室見学 |
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17:30〜18:50 |
懇親会(本学学生食堂) |
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| ○お申し込み |
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下記参加申込書によりFAX(0257−22−8226)にてお申込みください。 |
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※ご案内・参加申込書はこちら → ご案内・参加申込書(PDF) |
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| ○お問い合わせ |
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新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課) |
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TEL:0257−22−8110 |
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FAX:0257−22−8226 |
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e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp (「@」を半角の「@」に置き換えてください。) |
2008年09月04日
本学・長岡技術科学大学・長岡工業高等専門学校の合同で、研究者による技術シーズプレゼンテーションを平成20年8月27日(水)に柏崎市民プラザで開催しました。このプレゼンテーションは、財団法人にいがた産業創造機構などの主催で、企業と大学との共同研究テーマのマッチングを図ることを目的とし、シーズプレゼンテーション(14件)、ポスター展示(24テーマ)及び交流懇談会を実施し、企業関係者や大学関係者等を含めて市内外から146名の方の参加をいただきました。
本学からは6名の教員(井上教授、渡邉准教授、村山教授、今田准教授、深澤教授、福崎教授)がプレゼンテーションを実施し、企業等へ技術シーズの提供を行いました。会場内では、参加者が熱心に聞き入り、多数の質問が出されるなど、企業で活用できる技術シーズを探索されていました。
交流懇談会には産官学の関係者が総勢74名参加し、様々な情報交換を行うなど、盛況のうちに閉会となりました。
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開会式・布村学長挨拶
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会場内の様子
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ポスター展示会場
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交流懇談会の様子
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開催概要は、
こちら。
http://www.niit.ac.jp/news/2008/08/post.html
2008年08月20日
2008技術シーズプレゼンテーションin柏崎
このたび新潟工科大学では、長岡技術科学大学、長岡工業高等専門学校の合同により、標記プレゼンテーションを以下のとおり開催します。
本プレゼンテーションでは、企業と大学等との共同研究テーマのマッチングを図ることを目的に、研究者による研究シーズ発表並びにポスター展示を行います。企業ニーズとの適切なマッチングにより、地域社会の経済活性化に貢献できることを期待しております。
つきましては、ご多忙のところとは存じますが、是非ともご来場賜りますようご案内申しあげます。
■【日 時】 平成20年8月27日(水) 13:30〜19:15
■【会 場】 柏崎市民プラザ (柏崎市東本町1−3−24 TEL:0257−20−7500)
※お車でご来場される方は市民プラザ向かい「モーリエ駐車場」をご利用ください。
■【内 容】
(1)技術シーズプレンゼンテーション
大学等を代表する研究者たちの高度な知力と蓄積された技術シーズを発表・展示
A会場:「風の部屋2」 B会場:「学習室」 各定員50名
(2)Aポスター展示(24テーマ)
A会場:「風の部屋1」及び「波のホール」
(3)交流懇談会
出会いを形に!学との技術的マッチング・産学交流を是非この機会に!
会場:「波のホール」
■【費 用】 プレゼンテーション聴講無料
交流懇談会参加費3,000円(当日受付にてお支払いください。)
■【お申込】 下記参加申込書によりFAX(0258−46−4106)にてお申込みください。
※ご案内・参加申込書はこちら → ご案内・参加申込書(PDF)
▽お問い合わせ▽
●財団法人にいがた産業創造機構 テクノプラザ
担当:小 柳 ・ 鈴 木
TEL:0258−46−9711 FAX:0258−46−4106
〒940−2127 新潟県長岡市新産4−1−9
●新潟工科大学 キャリア・産学交流推進課 真貝
TEL:0257−22−8110 FAX:0257−22−8226
2008年07月24日
7月23日(水)に、南棟地下に完成した和室で茶会が行われました。
講師には、茶道指導暦40年以上の裏千家茶道家で、新潟産業大学茶道部でも指導しておられる阿部宗園先生(柏崎市在住)をお招きし、本格的な茶会となりました。
当日は70人の学生及び教職員が参加しましたが、茶道は初めてという人がほとんどでした。慣れない正座や作法に戸惑う場面が見られましたが、先生やお弟子さんの丁寧な指導により、貴重な体験となりました。短い時間ではありましたが、美味しいお抹茶と和菓子をいただき、和のひとときを楽しみました。
2008年07月18日
2008年07月07日
本学地域産学交流センター及び新潟工科大学産学交流会主催による交流会を、平成20年6月25日(水)に新潟県県央地域地場産業振興センターで開催しました。この交流会は、昨年の平成19年9月に開催された交流会に続き、継続的な交流を目指すために、引き続き県央地域で開催しました。
内容は、基調講演、大学プレゼン(ミニ講演、共同研究紹介、就職状況紹介)及び懇親会を実施し、県央地域の企業等から90名を超える方の参加をいただきました。
基調講演では、株式会社曙産業・代表取締役会長・大山治郎様より「商品開発と地域産業振興にかける思い」と題するご講演をいただきました。同社のヒット商品である「マジックしゃもじ」の開発秘話や商品開発のポイント並びに三条・燕地域における地場産業の利点・ブランド化についてお話しいただきました。
基調講演に引き続き、建築学科・深澤大輔教授によるミニ講演「県央は安全か・地震被害を最小限にする知恵」、学科毎の共同研究事例紹介があり、その後、学生の就職状況が紹介されました。
懇親会では、大学との技術交流を望む声などもいただき、活発な交流を行い、盛況のうちに閉会となりました。
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布村学長挨拶
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基調講演・大山会長
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会場内の様子
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ミニ講演・深澤教授
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共同研究事例紹介・山崎准教授
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就職状況紹介・村山教授
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懇親会挨拶・宮澤センター長
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懇親会の様子
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2008年06月19日
6月18日(水)に平成19年度学内共同研究成果報告会を開催し、2件の研究成果発表が行われました。企業の方、学生及び教職員50名が聴講しました。
《 発表テーマ 》
1.熱疲労強度に基づいた溶射多層部材の溶射条件の最適化
(発表者 山崎 泰広 准教授)
2.水晶振動子型バイオセンサーによる生体分子間相互作用の研究
(発表者 斎藤 英一 教授)
2008年06月17日
地域の環境活動を通して考えよう
「みんなの地球と私たちの未来」
| ○日 時: |
平成20年7月13日(日)15:00〜17:00 (開場 14:30) |
| ○場 所: |
チサンホテル&コンファレンスセンター新潟(新潟駅南口直結) |
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(新潟市中央区笹口1−1 TEL:025−240−2111) |
| ○主 催: |
新潟工科大学 |
| ○後 援: |
新潟日報社 |
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新潟工科大学産学交流会 |
| ○定 員: |
450名 |
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| ○参加費: |
無 料 |
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| ○プログラム: |
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「司会・コーディネーター」 フリーアナウンサー 小野沢 裕子 氏 |
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■基調講演 |
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「地球温暖化とその対策」 |
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新潟日報社 論説委員 山田 孝夫 氏 |
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「新潟県の大気環境を考える」 |
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新潟工科大学 環境科学科 教授 福崎 紀夫 氏 |
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「もったいないプロジェクト」 |
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県立高田農業高校 教諭 原 正博 氏 |
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「環境との調和を目指して」 |
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新潟富士ゼロックス製造株式会社 |
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環境管理マネージャー 本間 雅人 氏 |
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■パネルディスカッション |
マスコットキャラクター
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「つくっ太郎」
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※ご参加のためには、事前申し込みのうえ聴講券が必要となります。 |
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| ○お申し込み方法 |
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◆はがき、FAX、E−mailでの申し込み |
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代表者名、参加人数、住所、電話番号をご記入のうえ下記宛にお送りください。 |
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◆入力フォームでの申し込み |
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・パソコンからは、こちらから(受付は終了しました。) |
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・携帯電話からは、右記のQRコードから |
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| ○お申し込み・お問い合わせ |
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新潟工科大学 環境シンポジウム係 |
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〒945−1195 柏崎市藤橋1719番地 |
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TEL:0257−22−8111 |
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FAX:0257−22−8112 |
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E−mail:soumu@adm.niit.ac.jp (「@」を半角で入力してください。) |
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※お申し込みいただきました、お名前等の個人情報は、当該イベントの運営以外の目的には使用いたしません。 |
2008年06月12日
新潟工科大学地域産学交流センターでは、昨年に引き続き、三条・燕地域を会場に「三条・燕地域産学交流会」を開催いたします。
「発明のシーズは身近な生活の中から発見、如何にして気づいて行くか」をテーマに、本学における様々な情報発信を行うことにより、本学との強固なネットワークの形成及び促進を目的としております。
また、本フェアが、企業の皆様から各種相談等を気軽に持ち掛けていただくきっかけになることを期待しております。
是非ともご来場賜りますようお願い申しあげます。
| ○日 時: |
平成20年6月25日(水)15:30〜17:40 (懇親会17:50〜19:20) |
| ○場 所: |
新潟県県央地域地場産業振興センター メッセピア5階研修室 |
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(三条市須頃1−17 TEL:0256−32−2311) |
| ○主 催: |
新潟工科大学地域産学交流センター |
| ○共 催: |
新潟工科大学産学交流会 |
| ○後 援: |
財団法人新潟県県央地域地場産業振興センター |
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三条商工会議所 |
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燕商工会議所 |
| ○参加費: |
無 料 |
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(懇親会:3,000円(新潟工科大学産学交流会会員企業:1,000円)) |
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| ○内 容: |
(1)15:30〜15:40 |
開会挨拶 |
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(2)15:40〜16:40 |
基調講演 |
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株式会社曙産業 代表取締役会長 大山治郎 氏 |
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演題 「商品開発と地域産業振興にかける思い」 |
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(3)16:50〜17:40 |
大学プレゼン |
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1)ミニ講演 建築学科 深澤 大輔 教授 |
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演題「県央は安全か?−地震被害を最小限にする知恵−」 |
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2)大学・共同研究事例紹介(各学科5分×4学科) |
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3)就職状況紹介 |
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4)その他 |
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(4)17:50〜19:20 |
懇親会 |
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| ○お申し込み・お問い合わせ |
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新潟工科大学地域産学交流センター(担当:キャリア・産学交流推進課) |
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TEL:0257−22−8110 |
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FAX:0257−22−8226 |
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e−mail:career-sangaku@adm.niit.ac.jp (「@」を半角で入力してください。) |
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※お申し込みいただきました、お名前等の個人情報は、当該イベントの運営及び付随する産学官連携事業以外の目的には使用いたしまいせん。 |
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詳細は、こちらをご覧ください。(PDF形式)
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2008年06月07日
〜新棟完成後初の学園祭〜
今年で13回目を迎えた「工科大祭」が6月7日(土)に行われ、学内で同時開催された「青少年のための科学の祭典柏崎刈羽大会」、「オープンキャンパス」と合わせて2,100人の人出で賑わいました。
福利厚生棟、講義棟完成後初めてとなる今回の工科大祭では、福利厚生棟の開放スペースで軽音楽部やブラスバンドのライブを行ったほか、地元の“祭や倶楽部”が、よさこい鳴子踊りを披露するなど、これまでとは一味違った演出が目を引きました。
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新校舎を抜けて会場に向かう
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フリースペースで遊ぶ子どもたち
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コンビニ前で行われた軽音ライブ
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大学・高校合同のブラスバンド
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“どんGALA!祭り”のオフィシャルチーム「祭や倶楽部」による“よさこい”
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このほか各教室では、各学科の研究成果や作品が展示されました。機械制御システム工学科では、レスキューロボットや海上ロボットを展示、実演。建築学科は1年生の椅子と2年生によるカフェと2世帯住宅の設計製図を公開しました。一方、情報電子工学科と環境科学科/物質生物システム工学科は、科学の祭典にそれぞれブースを設け、学生が子どもたちに実験レクチャーするなど、それぞれの特徴をアピールしました。
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レスキューロボットの展示
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農地用ロボットの実演
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手動式発電機を使ったゲーム「君もスーパーアスリート」
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「いろいろイクラボトル」
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「分子模型を作ろう」
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建築学科の公開講評会
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椅子の展示
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コモンプラザでは、各サークルによるカレーライスや焼きそばなどの模擬店が多数出店され、お昼時には行列ができる盛況ぶりでした。
このほかにもさまざまなイベントが行われました。
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○×クイズ
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アーチェリーのデモンストレーション
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〜沢村一樹トークショー〜
毎年多くの観客が訪れる芸能人ライブは、ここ数年恒例となっていた「お笑い系」から、女性に大人気の沢村一樹さんを迎えてのトークショーに衣替え。実行委員からの突然のオファーにも、沢村さんは快く引き受けていただいたそうです。 1時半に始まったトークショーでは、約500人が講堂を埋めつくし、軽快なトークを楽しみました。
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大勢の人が詰め掛けた沢村一樹さんのトークショー
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息の合ったトークを展開
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帰り際に実行委員と記念撮影
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〜スポーツ大会も白熱〜
工科大祭と並行して行われた3on3には9チームが参加。和やかな中にも熱い戦いが繰り広げられました。決勝では建築学科4年生と大学院生の“ちーむばちすた”が、機械制御システム工学科3年による“NTJC”を20対12で下し栄冠を勝ち取りました。
なお、3位までのチームには賞品が贈られました。
〜実行委員長より〜
今年の工科大祭は、昨年に比べて多くのお客様に来ていただきとてもうれしく思いました。
今年は沢村一樹さんと、どんGALA!祭りオフィシャルチーム「祭や倶楽部」さんに来ていただき、トークショーや鳴子踊りをしていただき、いつも以上に盛り上がることができました。
来年も今年以上に盛り上がっていけるといいと思います。
最後に工科大祭が無事にできたのは、委員会の皆さんや先生方、地域の皆様方等のご協力があったからこそだと思っています。ご協力くださった皆様には、心から感謝申し上げます。
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第13回工科大祭実行委員長 間島 勇輔
(物質生物システム工学科 3年) |
2008年05月28日
平成19年度学内共同研究の成果報告会を下記のとおり開催しますので、ご案内いたします。
本発表会は、教職員はもとより、学生のみなさんや一般の方など、どなたでも聴講できますので、多数の方のご来場をお待ち申し上げます。
記
| 1.開催日時 |
平成20年6月18日(水) 16時30分〜17時40分 |
| 2.会 場 |
S2講義室9 |
| 3.発表テーマ |
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(1)熱疲労強度に基づいた溶射多層部材の溶射条件の最適化 (16:40〜17:10) |
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(発表者 山崎 泰広 准教授) |
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(2)水晶振動子型バイオセンサーによる生体分子間相互作用の研究 (17:10〜17:40) |
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(発表者 斎藤 英一 教授) |
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| ※報告会の資料は、当日、会場にて配付します。 |
2008年05月19日
2008年05月19日
2008年04月10日
2008年04月07日
第14回工学部・第10回大学院工学研究科入学式が4月5日(土)、本学講堂において挙行され、学部231名(3年次編入生含む。)、大学院工学研究科10名が入学しました。
| 学科、専攻ごとの内訳は以下のとおりです。 |
| 〔工学部〕 |
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機械制御システム工学科 |
76名
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情報電子工学科 |
61名
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環境科学科(物質生物システム工学科) |
37名
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建築学科 |
57名
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| 工学部計(3年次編入含む。) |
231名
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| 〔大学院工学研究科〕 |
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| 《博士後期課程》 |
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生産開発工学専攻 |
1名
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| 《博士前期(修士)課程》 |
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高度生産システム工学専攻 |
2名
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自然・社会環境システム工学専攻 |
7名
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| 大学院計 |
10名
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| 合 計 |
241名
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布村学長は式辞で「皆さんが選んだ『工学に「理想と情熱」を見出した皆さんのご入学・ご進学を心から祝福し、歓迎いたします」と述べました。
これに対し、新入生を代表して情報電子工学科の今井貴晃さん(新潟県立長岡工業高校出身)が「新潟工科大学の学生としての自覚と誇りを持ち、日々の学習を糧とし、先輩方の築かれてきた伝統、実績を更に発展させられるよう努力していきたい」と、また、大学院高度生産システム工学専攻の佐々木秀一さん(新潟県立佐渡高校出身、本学機械制御システム工学科卒)は「学部四年間で培ってきた知識と経験を基礎として、自らの研究テーマを追求するとともに、それにとらわれず様々な分野を探求していきたい」とそれぞれ誓いの言葉を述べました。
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入学式
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午後からは、父母は学内で後援会総会並びに学長父母懇談会、学科別ガイダンスに出席しました。
一方、新入生たちは入学式終了後柏崎市民プラザに移動し、新潟産業大学と合同の新入生歓迎会に出席しました。
この会は、柏崎市、商工会議所、市内企業や有志が一体となり、柏崎で学園生活を送る若者を歓迎しようと毎年開催しているものです。歓迎会では、市民による楽器の演奏やよさこいが踊られ、卒業生からの激励のメッセージもあり、盛り沢山の内容で新入生たちを歓迎しました。
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新入生歓迎会の様子
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よさこい
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歓談する新入生たち
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プレゼント抽選会
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