2011年12月28日
平成24年1月14日(土)、15日(日)に本学を会場に「平成24年度大学入試センター試験」が実施されます。両日とも柏崎駅からの定期路線バスのほか、以下のとおり臨時路線バス「新潟工科大学線」を運行します。定期路線バスの時刻表は、こちら(PDF)をご覧ください。
また、自家用車を利用して来学される場合は、看板及び係員の指示に従ってください。
■臨時路線バス「新潟工科大学線」運行時刻
・1月14日(土)
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柏崎駅南口 ⇒ 新潟工科大学 【行き】
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柏崎駅南口発
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新潟工科大学着
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8:00
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8:20
|
|
9:00
|
9:20
|
|
新潟工科大学 ⇒ 柏崎駅南口 【帰り】
|
|
新潟工科大学発
|
柏崎駅南口着
|
|
18:40
|
19:00
|
・1月15日(日)
|
柏崎駅南口 ⇒ 新潟工科大学 【行き】
|
|
柏崎駅南口発
|
新潟工科大学着
|
|
8:00
|
8:20
|
|
9:00
|
9:20
|
|
新潟工科大学 ⇒ 柏崎駅南口 【帰り】
|
|
新潟工科大学発
|
柏崎駅南口着
|
|
16:20
|
16:40
|
※1 バス運賃は、片道250円です。
※2 臨時運行のため、途中の停留所には停車しません。
2011年11月22日
大学広報誌「NIIT広報誌Vol.28」(発行日:平成23年10月31日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
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【NIIT news】 |
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・ |
海外研修【中国】を実施 |
| |
・ |
柏崎市の広報紙記者として活躍 |
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・ |
図書館選書ツアーを実施 |
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・ |
Hondaエコマイレッジチャレンジ全国大会に出場 |
| |
・ |
工学プロジェクト「学内企業実習」を実施 |
| |
・ |
新任教員のお知らせ |
| |
・ |
退職教員のお知らせ |
| |
【告知・イベント情報】 |
| |
・ |
大学院工学研究科を1専攻に改組 |
| |
・ |
入学試験情報 −一般入学試験・大学入試センター試験利用入学試験− |
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【Voice of OB・OG】 |
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|
国立大学法人長岡技術科学大学大学院 |
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【研究室訪問】 |
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電力エネルギー研究室 |
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【部活・サークルFile】 |
| |
・ |
バドミントン部 |
広報誌Vol.28(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2011年10月07日
卒業生の皆様へ(求人情報 県立十日町総合高校)
卒業生の皆様にはいつもご支援いただきお礼申しあげます。
さて、この度、「新潟県立十日町総合高等学校」から数学の常勤講師の既卒者向け求人がありました。
(産休の代替教員です。)
教員免許は無くてもよいとのことですので、応募を希望される方は直接、同校の駒形先生宛にお申込みください。
なお詳細は以下のPDFファイルを参照してください。
※10月29日 第2回同窓会総会を開催予定です。お誘いあわせの上 ご参加 ください。
2011年08月19日
大学広報誌「NIIT広報誌Vol.27」(発行日:平成23年7月31日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
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【NIIT news】 |
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・ |
東日本大震災の被災地支援 |
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・ |
環境推進学生会の活動 |
| |
・ |
平成23年度広域大学知的財産アドバイザー派遣事業に採択 |
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・ |
「大学生の就業力育成支援事業」の取り組みについて |
| |
・ |
平成23年度入学式を挙行 |
| |
・ |
女子学生交流会・新入生歓迎会を開催 |
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・ |
工科大祭・科学の祭典を開催 |
| |
・ |
新任教員のお知らせ |
| |
【告知・イベント情報】 |
| |
・ |
オープンキャンパス・キャンパス見学会のご案内 |
| |
・ |
入学試験情報 −大学院工学研究科入学試験− |
| |
・ |
入学試験情報 −推薦入学試験− |
| |
【部活・サークルFile】 |
| |
・ |
アーチェリー部 |
広報誌Vol.27(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2011年08月05日
夏季特別休暇について
本学では、下記の期間、夏季特別休暇のため業務を休ませていただきます。
また、期間中は構内を閉鎖しますので、皆様のご理解、ご協力をお願い申し上げます。
記
平成23年8月13日(土)〜16日(火)
2011年07月07日
平成23年7月7日
関 係 各 位
新 潟 工 科 大 学
学長 長谷川 彰
(公印省略)
新潟工科大学 建築学科教員公募について
新潟工科大学では、下記の要領により専任教員を公募いたします。
つきましては、希望される方は、下記の要領によりご応募いただきますようお願い申しあげます。
記
| 1.募集人員 : |
教授又は准教授 1名 |
| |
|
|
| 2.所属学科 : |
建築学科 |
| |
|
|
| 3.専門分野 : |
建築構造学 |
| |
|
|
| 4.担当授業科目 : |
卒業研究、構造力学及び演習、建築学実験、建築防災工学、コンクリート系構造 等 |
| |
|
|
| 5.資格要件 |
|
| |
(1)上記授業科目を担当できる方 |
| |
(2)上記専門分野で教育・研究業績のある方 |
| |
(3)大学院において専門分野の教育と研究指導ができる方 |
| |
(4)研究代表者として独立した研究室を運営できる方 |
| |
(5)博士の学位を有する方 |
| |
|
|
| 6.採 用 日 : |
平成24年4月1日 |
| |
|
|
| 7.応募書類 |
|
| |
(1)履歴書(本学所定様式) 1部 |
| |
(2)研究業績書(本学所定様式) 1部 |
| |
(3)主要論文別刷(5編、コピー可) 各1部 |
| |
(4)研究業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(5)教育業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(6)採用後の教育研究に関する抱負(任意様式、2000字以内) 1部 |
| |
(7)推薦書または意見を求めることができる方2名の氏名と連絡先(任意様式) 1部 |
| |
(8)健康診断書(職場の定期健康診断結果のコピー可) 1部 |
| |
(9)選考結果通知用封筒(返信先を明記し、80円切手貼り付けのこと) |
| |
※提出された書類は返却いたしません。 |
| |
※各様式は、以下からダウンロードしてください。 |
| |
|
|
| 8.問い合わせ先 |
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 建築学科 教授 富永 禎秀 |
| |
電話&FAX (0257)22−8176(直通) |
| |
E-mail:tominaga@abe.niit.ac.jp |
| |
|
|
| 9.書類提出先 |
|
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 事務局総務課 |
| |
|
|
| 10.提出方法 |
|
| |
封書の表に「教員応募書類 在中」と朱書きし、簡易書留にて送付してください。 |
| |
|
|
| 11.応募期限 |
|
| |
平成23年9月30日(金)必着 |
| |
|
|
| 12.応募方法 |
|
| |
書類選考による選考の後、必要に応じて面接等を行います。ただし、その場合の交通費等は自己負担となります。 |
| |
|
|
| 13.その他 |
|
| |
新潟工科大学の詳細については、本学ホームページを参照ください。 |
| |
本学所定様式については、本学ホームページからダウンロードしてください。 |
| |
URL:http://www.niit.ac.jp/ |
| |
|
|
| |
|
|
| |
PDF
形式
|
Excel
Word
形式
|
| ・新潟工科大学教員公募要領 |
|
−
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 履歴書 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績書 |
−
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績の概要 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 教育業績の概要 |
|
|
2011年05月20日
平成23年5月20日
関 係 各 位
新 潟 工 科 大 学
学長 長谷川 彰
(公印省略)
新潟工科大学 機械制御システム工学科教員公募について
新潟工科大学では、下記の要領により専任教員を公募いたします。
つきましては、希望される方は、下記の要領によりご応募いただきますようお願い申しあげます。
記
| 1.募集人員 : |
教授又は准教授 1人 |
| |
|
|
| 2.所属学科 : |
機械制御システム工学科 |
| |
|
|
| 3.専門分野 : |
実験系の物性物理または応用物理 |
| |
|
|
| 4.担当授業科目 : |
工学基礎科目(物理工学I、II、III、IV)、卒業研究、大学院授業科目 他 |
| |
|
|
| 5.資格要件 |
|
| |
(1)上記授業科目を担当できる方 |
| |
(2)上記専門分野で教育・研究業績のある方 |
| |
(3)大学院において専門分野の教育と研究指導ができる方 |
| |
(4)研究代表者として独立した研究室を運営できる方 |
| |
(5)博士の学位を有する方 |
| |
|
|
| 6.採 用 日 : |
平成24年4月1日 |
| |
|
|
| 7.応募書類 |
|
| |
(1)履歴書(本学所定様式) 1部 |
| |
(2)研究業績書(本学所定様式) 1部 |
| |
(3)主要論文別刷(3〜5編、コピー可) 各1部 |
| |
(4)研究業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(5)教育業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(6)採用後の教育研究に関する抱負(任意様式、2000字以内) 1部 |
| |
(7)推薦書または意見を求めることができる方2名の氏名と連絡先(任意様式) 1部 |
| |
(8)健康診断書(職場の定期健康診断結果のコピー可) 1部 |
| |
(9)選考結果通知用封筒(返信先を明記し、80円切手貼り付けのこと) |
| |
※提出された書類は返却いたしません。 |
| |
※各様式は、以下からダウンロードしてください。 |
| |
|
|
| 8.問い合わせ先 |
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 機械制御システム工学科 教授 吉本 康文 |
| |
電話&FAX : (0257)22−8116(直通) |
| |
E-mail : yosimoto@mce.niit.ac.jp |
| |
|
|
| 9.書類提出先 |
|
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 事務局総務課 |
| |
|
|
| 10.提出方法 |
|
| |
封書の表に「教員応募書類 在中」と朱書きし、簡易書留にて送付してください。 |
| |
|
|
| 11.応募期限 |
|
| |
平成23年9月30日(金)必着
|
| |
|
|
| 12.応募方法 |
|
| |
書類選考による選考の後、必要に応じて面接等を行います。ただし、その場合の交通費等は自己負担となります。 |
| |
|
|
| 13.その他 |
|
| |
新潟工科大学の詳細については、本学ホームページを参照ください。 |
| |
本学所定様式については、本学ホームページからダウンロードしてください。 |
| |
URL:http://www.niit.ac.jp/ |
| |
|
|
| |
|
|
| |
PDF
形式
|
Excel
Word
形式
|
| ・新潟工科大学教員公募要領 |
|
−
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 履歴書 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績書 |
−
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績の概要 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 教育業績の概要 |
|
|
2011年04月28日
平成23年4月28日
関 係 各 位
新 潟 工 科 大 学
学長 長谷川 彰
(公印省略)
新潟工科大学 建築学科教員公募について
新潟工科大学では、下記の要領により専任教員を公募いたします。
つきましては、希望される方は、下記の要領によりご応募いただきますようお願い申しあげます。
記
| 1.募集人員 : |
教授又は准教授 1人 |
| |
|
|
| 2.所属学科 : |
建築学科 |
| |
|
|
| 3.専門分野 : |
建築意匠学 |
| |
|
|
| 4.担当授業科目 : |
設計製図、建築意匠学、建築図法、建築史、卒業研究 他 |
| |
|
|
| 5.資格要件 |
|
| |
(1)上記授業科目を担当できる方 |
| |
(2)上記専門分野で教育・研究業績のある方 |
| |
(3)大学院において専門分野の教育と研究指導ができる方 |
| |
(4)研究代表者として独立した研究室を運営できる方 |
| |
(5)博士の学位を有する方 |
| |
|
|
| 6.採 用 日 : |
平成24年4月1日 |
| |
|
|
| 7.応募書類 |
|
| |
(1)履歴書(本学所定様式) 1部 |
| |
(2)研究業績書(本学所定様式) 1部 |
| |
(3)主要論文別刷(3編、コピー可) 各1部 |
| |
(4)研究業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(5)教育業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(6)採用後の教育研究に関する抱負(任意様式、2000字以内) 1部 |
| |
(7)推薦書または意見を求めることができる方2名の氏名と連絡先(任意様式) 1部 |
| |
(8)健康診断書(職場の定期健康診断結果のコピー可) 1部 |
| |
(9)選考結果通知用封筒(返信先を明記し、80円切手貼り付けのこと) |
| |
※提出された書類は返却いたしません。 |
| |
※各様式は、以下からダウンロードしてください。 |
| |
|
|
| 8.問い合わせ先 |
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 建築学科 教授 飯野 秋成 |
| |
電話&FAX : (0257)22−8194(直通) |
| |
E-mail : aiino@abe.niit.ac.jp |
| |
|
|
| 9.書類提出先 |
|
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 事務局総務課 |
| |
|
|
| 10.提出方法 |
|
| |
封書の表に「教員応募書類 在中」と朱書きし、簡易書留にて送付してください。 |
| |
|
|
| 11.応募期限 |
|
| |
平成23年9月30日(金)必着
|
| |
|
|
| 12.応募方法 |
|
| |
書類選考による選考の後、必要に応じて面接等を行います。ただし、その場合の交通費等は自己負担となります。 |
| |
|
|
| 13.その他 |
|
| |
新潟工科大学の詳細については、本学ホームページを参照ください。 |
| |
本学所定様式については、本学ホームページからダウンロードしてください。 |
| |
URL:http://www.niit.ac.jp/ |
| |
|
|
| |
|
|
| |
PDF
形式
|
Excel
Word
形式
|
| ・新潟工科大学教員公募要領 |
|
−
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 履歴書 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績書 |
−
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績の概要 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 教育業績の概要 |
|
|
2011年04月28日
平成23年4月28日
関 係 各 位
新 潟 工 科 大 学
学長 長谷川 彰
(公印省略)
新潟工科大学 建築学科教員公募について
新潟工科大学では、下記の要領により専任教員を公募いたします。
つきましては、希望される方は、下記の要領によりご応募いただきますようお願い申しあげます。
記
| 1.募集人員 : |
准教授 1人 |
| |
|
|
| 2.所属学科 : |
建築学科 |
| |
|
|
| 3.専門分野 : |
建築計画学、都市計画学 |
| |
|
|
| 4.担当授業科目 : |
建築計画学、都市計画、設計製図、卒業研究 他 |
| |
|
|
| 5.資格要件 |
|
| |
(1)上記授業科目を担当できる方 |
| |
(2)上記専門分野で教育・研究業績のある方 |
| |
(3)大学院において専門分野の教育と研究指導ができる方 |
| |
(4)研究代表者として独立した研究室を運営できる方 |
| |
(5)博士の学位を有する方 |
| |
|
|
| 6.採 用 日 : |
平成23年10月1日または平成24年4月1日 |
| |
(採用日については応相談) |
| |
|
|
| 7.応募書類 |
|
| |
(1)履歴書(本学所定様式) 1部 |
| |
(2)研究業績書(本学所定様式) 1部 |
| |
(3)主要論文別刷(3編、コピー可) 各1部 |
| |
(4)研究業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(5)教育業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(6)採用後の教育研究に関する抱負(任意様式、2000字以内) 1部 |
| |
(7)推薦書または意見を求めることができる方2名の氏名と連絡先(任意様式) 1部 |
| |
(8)健康診断書(職場の定期健康診断結果のコピー可) 1部 |
| |
(9)選考結果通知用封筒(返信先を明記し、80円切手貼り付けのこと) |
| |
※提出された書類は返却いたしません。 |
| |
※各様式は、以下からダウンロードしてください。 |
| |
|
|
| 8.問い合わせ先 |
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 建築学科 教授 飯野 秋成 |
| |
電話&FAX : (0257)22−8194(直通) |
| |
E-mail : aiino@abe.niit.ac.jp |
| |
|
|
| 9.書類提出先 |
|
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 事務局総務課 |
| |
|
|
| 10.提出方法 |
|
| |
封書の表に「教員応募書類 在中」と朱書きし、簡易書留にて送付してください。 |
| |
|
|
| 11.応募期限 |
|
| |
平成23年6月30日(木)必着 |
| |
|
|
| 12.応募方法 |
|
| |
書類選考による選考の後、必要に応じて面接等を行います。ただし、その場合の交通費等は自己負担となります。 |
| |
|
|
| 13.その他 |
|
| |
新潟工科大学の詳細については、本学ホームページを参照ください。 |
| |
本学所定様式については、本学ホームページからダウンロードしてください。 |
| |
URL:http://www.niit.ac.jp/ |
| |
|
|
| |
|
|
| |
PDF
形式
|
Excel
Word
形式
|
| ・新潟工科大学教員公募要領 |
|
−
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 履歴書 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績書 |
−
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績の概要 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 教育業績の概要 |
|
|
2011年04月07日
大学広報誌「NIIT広報誌Vol.26」(発行日:平成23年3月31日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
| |
【NIIT news】 |
| |
・ |
雪室(ゆきむろ)による冷熱エネルギーの研究 |
| |
・ |
環境シンポジウムを開催 |
| |
・ |
「柏崎に関する研究」発表会に参加 |
| |
・ |
合同会社説明会・就職研究会を開催 |
| |
・ |
青少年のための科学の祭典 新潟県大会に出展 |
| |
・ |
小学生ロボット工作クラブ交流競技会を運営 |
| |
・ |
原子力耐震・構造研究センター情報 |
| |
・ |
小中学生向け模擬授業が好評 |
| |
・ |
卒業式・修了式を挙行 |
| |
・ |
退職教員のお知らせ |
| |
【告知・イベント情報】 |
| |
・ |
2011年度オープンキャンパス・キャンパス見学会のご案内 |
| |
・ |
2012年度入学試験日程のお知らせ |
| |
【部活・サークルFile】 |
| |
・ |
ブラスバンド同好会 |
広報誌Vol.26(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2011年04月01日
平成23年4月1日付けで文部科学省「大学生の就業力育成支援事業」のホームページを開設しました。
取組名称「実践型カリキュラムによる職業人育成事業」
大学生の就業力育成支援事業のホームページは、こちらをご覧ください。
※トップページのバナーから入ることができます。
2011年03月31日
地域産学交流センター広報誌「See NExT No.6」(発行日:平成23年3月2日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
| |
【「原子力耐震・構造研究センター」が発足】 |
| |
・ |
【第1回柏崎国際原子力耐震安全シンポジウム】、【市民公開講座を開催】 |
| |
・ |
原子力発電所の耐震安全性に関わる情報の分かり易さ |
| |
【SEEDSを訪ねて9】 |
| |
・ |
汚染物質の環境動態 |
| |
【企業を訪ねて7】 |
| |
・ |
株式会社植木組 |
| |
【報告】 |
| |
・ |
小千谷産学交流研究会を開催 |
| |
・ |
燕三条地域産学交流会を開催 |
| |
・ |
糸魚川地域において産学交流会を開催 |
| |
・ |
柏崎・上越地域産業界と本学との産学交流会を開催 |
| |
・ |
新潟県産業振興課との意見交換会を開催 |
| |
・ |
「三菱重工業」、「NTT武蔵野研究所」の見学会を開催 |
| |
・ |
教員企業見学会を実施 |
| |
・ |
新潟工科大学産学交流会会員企業との地域別懇談会を開催 |
| |
・ |
平成22年度地域産学交流センター事業一覧 |
| |
【案内】 |
| |
・ |
新潟工科大学産学交流会の入会ご案内 |
| |
・ |
求人情報の提供のお願い |
| |
・ |
大学に対する要望・お問い合わせ |
地域産学交流センター広報誌No.6(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
地域産学交流センター広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2011年03月30日
大学ホームページに『2010年度後期授業アンケート』の集計結果を公開しました。
本学では、教員の授業改善と教育力向上を目的に学生に対し、毎年前期、後期の2回、授業アンケートを実施しています。その結果を教員にフィードバックし、効果的な授業改善ができるよう努めています。
■授業アンケート集計結果は、こちらをご覧ください。
2011年01月24日
1月20日(木)に、学生サービスの一環として、本学学生食堂でメニュー限定の全品200円セールを実施しました。
200円セールは、7月に続いて2回目の実施で、ミックスフライ定食、鶏唐揚定食、ハンバーグ定食、みそバターチャーシューメン、カツカレーの5品がどれでも200円で食べられるとあって、行列ができるほど大盛況となりました。利用者も大変満足した様子でした。
今後も新しい企画等を実施していく予定です。
2011年01月19日
大学広報誌「NIIT広報誌Vol.25」(発行日:平成22年12月31日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
| |
【NIIT news】 |
| |
・ |
原子力耐震・構造研究センター竣工、原子力耐震安全シンポジウム開催 |
| |
・ |
文部科学省「大学生の就業力育成支援事業」に採択 |
| |
・ |
ロボカップレスキューロボットリーグキャンプ2010を開催 |
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・ |
Hondaエコマイレッジチャレンジ2010全国大会に出場 |
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・ |
新潟県コンクリート診断士会会長に選出 |
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・ |
教員表彰 |
| |
・ |
学生が各賞を受賞 |
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・ |
平成22年度公開講座の全日程終了 |
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【告知・イベント情報】 |
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・ |
入学試験情報 〜一般入学試験・大学入試センター試験利用入学試験〜 |
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【Voice of OB・OG】 |
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・ |
株式会社リケンキャステック 浅見 直史さん |
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【研究室訪問】 |
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・ |
材料強度研究室 |
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【部活・サークルFile】 |
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・ |
スポーツシューティング同好会 |
広報誌Vol.25(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2010年12月28日
平成22年12月28日
関 係 各 位
新 潟 工 科 大 学
学長 布村 成具
(公印省略)
新潟工科大学教員公募について
新潟工科大学では、下記の要領により専任教員を公募いたします。
つきましては、希望される方は、下記の要領によりご応募いただきますようお願い申しあげます。
記
| 1.募集人員 : |
教授又は准教授 1名 |
| |
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| 2.専門分野 : |
数学(研究分野は問わない) |
| |
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| 3.担当授業科目 : |
工学基礎科目(基礎数理 I、II、III、IV)、大学院授業科目 |
| |
|
|
| 4.資格要件 |
|
| |
(1)上記授業科目を担当できる者 |
| |
(2)上記専門分野で研究業績のある者 |
| |
(3)大学院において専門分野の教育と研究指導ができる者 |
| |
(4)博士の学位を有する者 |
| |
|
|
| 5.採 用 日 : |
平成23年10月1日 |
| |
|
|
| 6.応募書類 |
|
| |
(1)履歴書(本学所定様式) 1部 |
| |
(2)研究業績書(本学所定様式) 1部 |
| |
(3)主要論文別刷(3〜5編、コピー可) 各1部 |
| |
(4)研究業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(5)教育業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(6)採用後の教育研究に関する抱負(任意様式、2000字以内) 1部 |
| |
(7)推薦書または意見を求めることができる方2名の氏名と連絡先(任意様式) 1部 |
| |
(8)健康診断書(職場の定期健康診断結果のコピー可) 1部 |
| |
(9)選考結果通知用封筒(返信先を明記し、80円切手貼り付けのこと) |
| |
※提出された書類は返却いたしません。 |
| |
※各様式は、以下からダウンロードしてください。 |
| |
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| 7.問い合わせ先 |
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 機械制御システム工学科 教授 小野塚 喬 |
| |
電話&FAX (0257)22−8162(直通)
|
| |
E-mail:onozuka@mce.niit.ac.jp |
| |
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|
| 8.書類提出先 |
|
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 事務局総務課 |
| |
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| 9.提出方法 |
|
| |
封書の表に「教員応募書類 在中」と朱書きし、簡易書留にて送付してください。 |
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| 10.応募期限 |
|
| |
平成23年2月28日(月)必着 |
| |
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| 12.応募方法 |
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| |
書類選考による選考の後、必要に応じて面接等を行います。ただし、その場合の交通費等は自己負担となります。 |
| |
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|
| 13.その他 |
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| |
新潟工科大学の詳細については、本学ホームページを参照ください。 |
| |
本学所定様式については、本学ホームページからダウンロードしてください。 |
| |
URL:http://www.niit.ac.jp/ |
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PDF
形式
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Excel
Word
形式
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| ・新潟工科大学教員公募要領 |
|
−
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 履歴書 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績書 |
−
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績の概要 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 教育業績の概要 |
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2010年10月06日
大学広報誌「NIIT広報誌vol.24」(発行日:平成22年9月15日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
| |
【NIIT news】 |
| |
・ |
海浜清掃装置のデモンストレーションを実施 |
| |
・ |
新潟大学工学部と単位互換協定を締結 |
| |
・ |
モンゴル科学技術大学と学術交流協定を締結 |
| |
・ |
平成22年度特別奨学生伝達式 |
| |
・ |
第15回工科大祭 |
| |
・ |
中越沖地震復興イベント「ありがとうの日2010」に協力 |
| |
・ |
学友会主催スポーツ大会を実施 |
| |
・ |
平成21年度日本雪工学会賞受賞 |
| |
・ |
原子力耐震・構造研究センター情報 |
| |
・ |
平成21年度学内共同研究成果報告会を開催 |
| |
・ |
日本建築学会北陸支部大会を開催 |
| |
【告知・イベント情報】 |
| |
・ |
建築学科特別講演会のご案内 |
| |
・ |
公開講座in上越のご案内 |
| |
・ |
入学試験情報ー推薦入学試験ー |
| |
【Voice of OB・OG】 |
| |
・ |
株式会社高田建築事務所 清水 靖子さん |
| |
【研究室訪問】 |
| |
・ |
都市計画研究室 |
| |
【部活・サークルFile】 |
| |
・ |
サッカー部 |
広報誌vol.24(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2010年08月26日
《新潟工科大学学習支援センター職員(教育担当講師)募集要項》
| 【概要】 |
| |
フリガナ |
: |
ガッコウホウジン ニイガタコウカダイガク |
| |
名称 |
: |
学校法人 新潟工科大学 |
| |
設立 |
: |
平成7年4月1日 |
| |
代表者 |
: |
理事長 内田 力 |
| |
所在地 |
: |
〒945−1195 新潟県柏崎市藤橋1719 |
| |
教職員数 |
: |
83人 |
| |
事業内容 |
: |
教育・研究 |
| 【採用条件】 |
| |
募集職種・人数 |
: |
職種:学習支援センター職員 英語担当1名 |
| |
職務内容
|
:
|
・学習相談、個別指導
・リメディアル教育のための授業(指導)
・入学前の添削指導
・相談、個別指導のデータの作成と管理
・基礎教育の教材開発
・高校との連携、その他 |
| |
採用期間 |
: |
平成22年11月1日〜平成25年3月31日(更新可) |
| |
勤務先 |
: |
新潟工科大学学習支援センター |
| |
勤務時間休日等 |
: |
(1)勤務日 |
月曜日〜金曜日の5日間 |
| |
|
|
(2)勤務時間
|
1)午前9時00分〜午後6時00分(休憩1時間を含む)
2)午後1時00分〜午後6時00分(休憩なし)
※勤務時間については、1)または2)のどちらかを選択してください。 |
| |
|
|
(3)休日、休暇
|
土曜日、日曜日、祝日、開学記念日、年末年始6日、
夏季特別休暇ほか |
| |
給与 |
: |
本給、諸手当:本学規定による。 |
| |
応募条件
|
:
|
高等学校での英語の学習内容を学生に十分指導でき、教材開発に熱意のある方。
※教育経験が概ね5年以上ある方
※教職免許(英語)の所持及び、4年制大学卒業が望ましい |
| 【選考方法・応募方法等】 |
| |
選考方法 |
: |
書類選考・面接 |
| |
応募書類
|
:
|
1.応募書類
(1)履歴書(写真貼付)
(2)職務経歴書
(3)志望理由書
(4)返信用封筒(長3封筒 120×235mm)2枚
(宛名(本人宛に限る)を明記し80円切手を貼付したもの) |
| |
|
|
2.応募書類の(1)〜(3)は、必ず本学ホームページから所定様式をダウンロードして
ください。
(ただし、(1)の履歴書は自筆(黒又は青、楷書)で記入してください。) |
| |
|
|
3.応募書類3点を一括して応募書類受付期間中に下記送付先まで簡易書留で郵送し
てください。 |
| |
応募書類受付・
選考期間
|
:
|
受付期間:平成22年8月26日(木)〜9月30日(木)(必着)
1.上記の応募書類を4点とも受付締切日までに送付された方を対象に書類選考を行い
ます。 |
| |
|
|
2.書類選考の合格者には、平成22年10月4日(月)までに面接の通知を発送します。
※面接日時:平成22年10月9日(土) |
| |
|
|
3.応募書類は返却いたしませんのでご了承ください。 |
| |
お問い合わせ先
|
:
|
1.電話によるお問い合わせ
午前9:00〜午後5:00(平日)
0257−22−8150 学習支援センター担当:小林 |
| |
|
|
2.選考に関するお問い合わせには、一切お答えいたしません。 |
| |
応募書類送付先
|
:
|
〒945−1195
新潟県柏崎市藤橋1719
新潟工科大学 総務課
封筒に「学習支援センター職員公募書類在中」と朱書きのこと。 |
| |
給与・手当等
|
:
|
給与額
|
1)年収250〜500万円程度(諸手当含む、年齢・経験による。)
2)年収150〜300万円程度(諸手当含む、年齢・経験による。) |
| |
|
|
社会保険等 |
健康保険・年金(私学共済)、雇用保険、労災保険等 |
| |
|
|
退職金 |
無 |
※募集要項 ( PDF )
(1)履歴書 ( PDF )
(2)職務経歴書 ( PDF / エクセル )
(3)志望理由書 ( PDF / エクセル )
2010年07月30日
平成22年7月30日
関 係 各 位
新 潟 工 科 大 学
学長 布村 成具
(公印省略)
新潟工科大学教員公募について
新潟工科大学では、下記の要領により専任教員を公募いたします。
つきましては、希望される方は、下記の要領によりご応募いただきますようお願い申しあげます。
記
| 1.募集人員 : |
教授又は准教授 1名 |
| |
|
|
| 2.所属学科 : |
環境科学科 |
| |
|
|
| 3.専門分野 |
|
| |
広い意味での環境理工学 |
| |
環境科学を専門とし、環境エネルギー(環境の保全浄化技術、資源循環技術、バイオ資源利用を指向したグリーン技術、グリーン材料、太陽光発電、燃料電池、リチウムイオン電池)または、環境分析(食品分析、農薬分析など)に関連する分野の教育・研究経験のある方 |
| |
|
|
| 4.担当授業科目 |
| |
卒業研究、環境理工学分野の学生実験と講義 |
| |
(科目は着任後、相談により決定。) |
| |
|
|
| 5.資格要件 |
|
| |
(1)上記授業科目を担当できる方 |
| |
(2)上記専門分野で教育・研究業績のある方 |
| |
(3)大学院において専門分野の教育と研究指導ができる方 |
| |
(4)教育と卒業研究を通して学生を指導することに情熱のある方 |
| |
(5)博士の学位を有する方 |
| |
|
|
| 6.採 用 日 : |
平成23年4月1日 |
| |
|
|
| 7.応募書類 |
|
| |
(1)履歴書(本学所定様式) 1部 |
| |
(2)研究業績書(本学所定様式) 1部 |
| |
(3)主要論文別刷(5編以内、コピー可) 各1部 |
| |
(4)研究業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(5)教育業績の概要(本学所定様式、2000字以内) 1部 |
| |
(6)採用後の教育研究に関する抱負(任意様式、2000字以内) 1部 |
| |
(7)推薦書または意見を求めることができる方2名の氏名と連絡先(任意様式) 1部 |
| |
(8)健康診断書(定期健康診断での法定検査項目) 1部 |
| |
(9)選考結果通知用封筒(返信先を明記し、80円切手貼り付けのこと) |
| |
※提出された書類は返却いたしません。 |
| |
※各様式は、以下からダウンロードしてください。 |
| |
|
|
| 8.問い合わせ先 |
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 環境科学科 教授 斎藤 英一 |
| |
電話&FAX (0257)22−8141(直通) |
| |
E-mailesaitoh@acb.niit.ac.jp |
| |
|
|
| 9.書類提出先 |
|
| |
〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719番地 |
| |
新潟工科大学 事務局総務課 |
| |
|
|
| 10.提出方法 |
|
| |
封書の表に「教員応募書類 在中」と朱書きし、簡易書留にて送付してください。 |
| |
|
|
| 11.応募期限 |
|
| |
平成22年11月30日(火)必着 |
| |
|
|
| 12.応募方法 |
|
| |
書類選考による選考の後、必要に応じて面接等を行います。ただし、その場合の交通費等は自己負担となります。 |
| |
|
|
| 13.その他 |
|
| |
新潟工科大学についての詳細は、本学ホームページを参照ください。 |
| |
URL:http://www.niit.ac.jp/ |
| |
|
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| |
PDF
形式
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Excel
Word
形式
|
| ・新潟工科大学教員公募要領 |
|
−
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 履歴書 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績書 |
−
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 研究業績の概要 |
|
|
| ・新潟工科大学教員公募 : 教育業績の概要 |
|
|
2010年07月29日
7月17日(土)〜18日(日)にかけて、本学を会場に「日本建築学会北陸支部大会」が開催されました。17日はシンポジウム及び2009年度北陸建築文化賞表彰式・作品発表会が一般公開で行われました。シンポジウムは、「地域活動における近隣大学の役割−中越沖地震からの復興の中で−」と題し、基調講演には日本建築学会会長佐藤滋氏(早稲田大学教授)を招き、講演後、地元えんま通り商店街の商店主や大学教授によるパネルディスカッションが行われました。
【基調講演】
|
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佐藤滋氏
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|
聴講する参加者の方々
|
【パネルディスカッションの様子】
| コーディネーター |
: |
田口 太郎氏(新潟工科大学准教授) |
| パネラー |
: |
本間 良孝氏(柏崎市役所総合企画部まちづくり推進室長) |
| |
|
木村 永氏(新潟建築士会柏崎支部、木村設計室) |
| |
|
中村 康夫氏(えんま通り復興協議会会長、株式会社紺太) |
| |
|
上村 靖司氏(長岡技術科学大学機械系准教授) |
| コメンテーター |
: |
佐藤 滋氏(早稲田大学教授) |
|
|
|
|
佐藤氏(左)と田口氏(右)
|
|
パネラー (左から)本間氏、木村氏、中村氏、上村氏
|
【2009年度 北陸建築文化賞表彰式・作品発表会の様子】
・業績:「加賀藩大工の研究-建築の技術と文化」の出版(田中 徳英氏)
・作品:平山電気商会本社ビル
(佐藤宏尚建築デザイン事務所 佐藤宏尚氏、樫原徹建築設計事務所 樫原 徹氏)
・作品:前沢ガーデン 桜花園(S2 Design and Planning 杉浦 榮氏)
・作品:西駒郷「さくら寮」((株)アーキディアック 児野 登氏)
|
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|
田中徳英氏
|
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(左)佐藤宏尚氏と(右)樫原徹氏
|
|
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杉浦榮氏
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児野登氏
|
18日は、研究発表会や学生による語り合いのシンポジオンなど、同学会の会員向け行事が行われました。
【シンポジオンの様子】
2010年07月20日
大学広報誌「NIIT広報誌vol.23」(発行日:平成22年6月30日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
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【NIIT news】 |
| |
・ |
自然エネルギーなどを利用した分散電源ネットワークを大学構内に設置 |
| |
・ |
単位互換締結校が4大学に拡充 |
| |
・ |
原子力耐震・構造研究センター情報 |
| |
・ |
卒業式・修了式、入学式 |
| |
・ |
平成21年度学生表彰 |
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・ |
女子学生交流会 |
| |
・ |
英語版ホームページ・受験生向け携帯サイトを開設 |
| |
【告知・イベント情報】 |
| |
・ |
オープンキャンパス日程が決定! |
| |
・ |
進学説明会のご案内 |
| |
・ |
入学試験情報ーAO入学試験ー |
| |
・ |
公開講座のご案内 |
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【Voice of OB・OG】 |
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・ |
サンライズ工業株式会社 笠原 仁さん |
| |
【研究室訪問】 |
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・ |
環境生命化学研究室 |
| |
【部活・サークルFile】 |
| |
・ |
sinmeー新芽ー部 |
広報誌vol.23(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2010年07月07日
※募集要項 ( PDF )
(1)履歴書 ( PDF )
(2)職務経歴書 ( PDF / エクセル )
(3)志望理由書 ( PDF / エクセル )
2010年07月07日
※募集要項 ( PDF )
(1)履歴書 ( PDF )
(2)職務経歴書 ( PDF / エクセル )
(3)志望理由書 ( PDF / エクセル )
2010年05月14日
5月12日(水)に「AED(自動体外式除細動器)を使用した心肺蘇生法の実技講習会を実施しました。講習会は2回に分けて実施し、学生・教職員合わせて約50人が参加しました。
もしもの時に落ち着いて対応できるように、参加者は、真剣な表情でAEDの使用方法を含めて、心肺蘇生法の実技に取り組みました。
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講師の説明を聞く参加者
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心肺蘇生法の実技
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2010年04月09日
2010年4月1日付けで英語版ホームページを開設しました。
【英語版大学案内URL】
http://www.niit.ac.jp/english/
2010年03月17日
大学広報誌「NIIT広報誌vol.22」(発行日:平成22年2月28日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
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・ |
原子力耐震・構造研究拠点の運営等に関する協定を締結しました |
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・ |
社会人基礎力育成グランプリ東日本予選大会に出場しました |
| |
・ |
学友会主催のスポーツ大会を開催しました |
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・ |
留学生が懸賞論文で入賞しました |
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業種別企業ガイダンスを開催しました |
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・ |
合同会社説明会及び就職研究会を開催しました |
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中国黒龍江省訪問団が来学しました |
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・ |
ランチバイキングを行いました |
広報誌vol.22(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2010年01月20日
大学広報誌「NIIT広報誌vol.21」(発行日:平成21年12月31日)を発行しました。
| ◆コンテンツ |
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・ |
上越市と「ものづくり支援パートナー協定」を締結しました |
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・ |
全日本ライフセービング選手権大会に出場しました |
| |
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Hondaエコノパワー燃費競技全国大会に出場しました |
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・ |
新潟産業大学「紅葉祭」に参加しました |
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キャリアアドバイザーを配置しました |
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哈爾濱(ハルビン)理工大学の学術交流団が来日しました |
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・ |
産学共同研究がテレビ・新聞で紹介されました |
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・ |
平成21年度公開講座の全日程が終了しました |
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・ |
高大連携協議会を開催しました |
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・ |
青少年のための科学の祭典が本学で開催されました |
広報誌vol.21(PDFデータ)は、こちらをご覧ください。
広報誌のバックナンバーは、こちらをご覧ください。
2010年01月08日
1月16日(土)、17日(日)に本学において平成22年度大学入試センター試験が実施されます。両日とも、交通状況や天候に注意し、時間に余裕をもって来場してください。
| ■ |
路線バス時刻表 |
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「平成22年度大学入試センター試験 新潟工科大学試験場 路線バス時刻表」(PDFファイル) |
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| ■ |
自家用車での来学 |
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構内の案内板の指示に従い、学生駐車場で乗降してください。 |
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| ■ |
その他 |
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・学内には、外履きのまま入場できます。内履きは、必要ありません。 |
| |
・当日、食堂及び売店は営業しておりません。昼食は、各自で持参してください。 |
| |
・休憩場所には自動販売機がありますが、売り切れの際はご容赦ください。 |
2009年12月11日
12月10日(木)に、本学学生食堂で今年度2回目のランチバイキングを行いました。
利用料は500円のワンコインで、約50種類のメニューが食べ放題ということもあり、前回の7月に引続き大盛況で、約220名が利用しました。
利用した学生の感想は、「好きなメニューを思う存分食べられて満足」、「フルーツやデザートがよかった。」など、好評でした。
なかには、研究室全員の食事会として利用したところもあり、学生同士や教員との交流の良い機会にもなったようです。
また、今回のランチバイキングに併せ、農林水産省北陸農政局新潟農政事務所及び柏崎保健所の協力を得て学生を対象とした食育指導も実施しました。
特に一人暮らしの学生に対し、普段の生活では偏りがちな食物バランスの改善指導や、今回のランチバイキングメニューを使ったバランスの良いメニューの例示、実際に選んだ食品のバランスに対するアドバイスが行われました。
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順番を待つ利用者
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盛りだくさんの料理
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食育指導の様子
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フルーツ・サラダコーナー
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2009年12月10日
12月7日(月)に本学において、長岡工業高等学校との高大連携に関する協議会を開催しました。
同校との協議会は平成20年度から始めており、今回で2回目の開催となります。
協議会では、まず同校出身者の入学試験の状況や入学後の修学状況、出張講義や大学見学などの活動状況について、報告が行われました。
その後、今後の活動などについて協議を行い、同校で行う各種発表会や研究などに本学が全般的に協力していくことや、本学の卒業研究発表などを同校の生徒が聴講できるよう取り組んで行くことが確認されました。
また、高校教育から大学教育へスムーズに移行するために必要な具体的な基礎学力の範囲や、継続して学習を勧めていくための方策などについて、意見交換を行いました。
2009年11月30日
本学では、文部科学省の「大学教育・学生支援推進事業」(学生支援推進プログラム)の採択を受けた「地域の将来を担うものづくり技術者のキャリア支援プログラム」の一環として、本年10月からキャリアカウンセラーを配置しました。
毎週木曜日にキャリアカウンセラーによる就職相談や模擬面接、履歴書・エントリーシート等の添削指導などを行い、進路・就職問題を学生と一緒になって解決していきます。キャリアカウンセリングを通じて、学生が自身の経験・能力・価値観・興味などを見つめ直し、自分の方向性を見つけることができるようバックアップしていきます。
2009年11月24日
11月17日(火)に本学において、柏崎工業高等学校との高大連携に関する協議会を開催しました。
この協議会は、同校生徒が大学教育にスムーズに移行できるように、出張講義・大学見学の実施や、同校出身者の本学での修学状況、学生生活状況等の情報交換を行っています。
平成13年から数えて11回目となる今回の協議会では、教科の履修範囲と入学前学習の整合性や課題研究発表会への協力など、多面的な連携の調整のほか、卒業生の活躍ぶりや同校における各種競技会での成果などが報告されました。
2009年11月09日
10月26日(月)〜11月2日(月)に、本学と学術交流協定を締結している中国の哈爾濱理工大学の学術交流団4名が訪日しました。
10月27日(火)に学術交流懇談会、翌28日(水)には日中技術交流公開シンポジウムを行い、その後、一行は国内の視察研修に向かいました。
同大学とは、1996年に学術交流の覚書を交わし、2005年に正式協定を結びました。学術交流では、両大学の相互訪問、客員研究員・留学生の受け入れなどを行っています。
2009年10月27日
情報電子工学科の佐藤栄一准教授が信州大学、新潟ウオシントン株式会社柏崎工場、中越工業株式会社(柏崎市)、株式会社ウィンベル(長野県)と共同開発した小型発電機「ジェット水車」の実証試験の様子が10月13日(火)のNHK「新潟ニュース610」、10月14日(水)の新潟日報新聞ほかで紹介されました。
新潟県魚沼市の「駒の湯山荘」に設置された水車は、自噴する温泉水をジェット噴流化して羽を回すことで発電する仕組みです。
山荘には電気が通じておらず、ディーゼル発電機で自家発電している「ランプの宿」として知られています。山荘のご主人は、「今後の実証試験で電気の安定供給が可能になれば、衛星電話の電源などに利用したい。」と期待を寄せています。
◆新聞掲載
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2009.10.06(火) |
建設工業新聞(朝刊) |
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2009.10.14(水) |
新潟日報(朝刊) |
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同
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日本経済新聞(朝刊) |
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2009.10.25(日) |
朝日新聞(朝刊) |
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同
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読売新聞(朝刊) |
※地域によっては、掲載されていないことがあります。
◆テレビ放送
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2009.10.13(火) |
UX |
Jチャンネルにいがた(18:40) |
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同
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NST |
NSTスーパー(18:00台) |
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同
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NHK |
新潟県内ニュース(18:00台、20:00前後) |
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2009.10.16(金) |
テレビ信州 |
報道ゲンバ (18:16) |
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2009.10.27(火)
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TeNY |
グリーンサークルにいがた(16:40) |
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(放送題名:「ジェット水車でエコ発電」!) |
※地域によっては、放送されておりません。
2009年10月09日
2009年09月25日
9月19日(土)・20日(日)の両日、柏崎市街19会場で、中越沖地震復興祈願イベント「柏崎 音市場」(主催:かしわざき音楽商店街)が開催されました。このイベントは、歌や踊りなどを通じて柏崎市に元気を取り戻そうという願いをきっかけに、2年前から行われています。
今回の開催にあたり、本学のSINME−新芽−部に、ステージの屋根を制作してほしいとの依頼があり、学生は夏休みを利用して作品を仕上ました。
材料には竹とすだれを使い、竹は学生達自身が刈りに行きました。竹を曲げ、その元に戻ろうとする力を利用したアーチ型の構造体をすだれで覆ってできた屋根は、竹(ちく)と曲(きょく)をあわせて、『ちょく』と名づけられました。
制作中は、竹が乾燥して耐久性が落ち、割れてしまうなどのハプニングもありましたが、当日は天候にも恵まれ、屋根の防水ビニールシートも取り外しました。
すだれに当たった日差しが地面に落ちると、木漏れ日のような優しい雰囲気を演出し、立ち止まって屋根を見物する方もいました。
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制作の様子1
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制作の様子2
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完成した『ちょく』
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前日準備
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当日の様子1
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当日の様子2
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2009年07月30日
本学では下記の期間、夏季特別休暇によりお休みさせていただきます。
また、期間中、校内を閉鎖いたします。
この間のメール等の返信や回答は、8月17日(月)以降となりますので、ご了承ください。
なお、入試関係の資料をご希望の方は、左メニューの『資料請求』のホームページ上からお申し込みください。
記
平成21年8月13日(木)〜8月16日(日)
2009年07月28日
7月22日(水)に、本学学生食堂でランチバイキングを行いました。 バイキングの実施は、開学以来初めての試みです。
バイキングの利用料は500円で、当日は約40種類のメニューが取り揃えられました。
お皿から溢れる程の料理を一度に持っていく学生もおり、利用した学生、教職員とも満足のいく内容だったようです。
また、当日は本学に模擬講義・大学見学のために訪れていた、長岡工業高等学校工業化学科の生徒の皆さんも、ランチバイキングを楽しみました。
なお、ランチバイキングは、今後も実施を予定しています。
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ランチバイキングの開始を待つ学生
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サラダコーナーの様子
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ご飯、カレー等コーナーの様子
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長岡工業高等学校工業化学科の皆さん
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2009年07月22日
7月26日(日)に中央海岸一帯で行われる、越後三大花火のひとつ、ぎおん柏崎まつり「海の花火大会」で、新潟産業大学と合同でツインスターマイン花火を打ち上げます。
打ち上げ時刻は、19時34分(予定)です。夏の夜空を彩る美しい花火をぜひご覧ください。
【2009ぎおん柏崎まつり「海の花火大会」公式サイト】
http://www.e-cotte.com/hanabi/
2009年07月03日
この度、本学学生の環境活動の一環として、環境推進学生会(※1)が「エコアクション手帳」を製作しました。
この手帳は、環境に関する「啓発と実践」(※2)を目的に、身の回りの活動を題材にして体験することができます。手帳の構成・特徴については、下記のとおりです。
<エコアクション手帳の構成・特徴>
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全17ページで構成。B7サイズで携帯しやすいものとなっています。 |
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取り組む内容としては、地球温暖化防止に効果的な「CO2削減」をテーマとして、「エコドライブ」と「STOP!レジ袋」の2コースを設定しています。 |
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活動期間は「6ヶ月」を前提としています。 |
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活動終了後、どれくらい「CO2削減」ができたか、計算できるようになっています。 |
<エコアクション手帳>
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1 |
本学学生とともに自主的かつ組織的な環境活動を推進し、学生の環境意識と知識の向上に寄与することを目的とした在学生で構成された組織です。 |
| ※ |
2 |
「啓発」環境に対する意識を常に持ち続け、その意識を定着することです。 |
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「実践」PDCAサイクル(目標(P)→行動(D)→整理・評価(C)→見直し・改善(A))に基づく、環境マネジメントシステムを実践・体験することです。 |
お問い合わせ:新潟工科大学プロジェクト推進室(0257−22−8103)
2009年05月20日
5月13日(水)に「AEDを使用した心肺蘇生法の実技講習会」を実施しました。
講習会は2回に分けて行われ、学生・教職員合わせて50人近い参加がありました。参加者は、いざという時に落ち着いて対応できるよう、全員真剣な表情で実技に取り組みました。
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講師の説明に耳を傾ける参加者
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心肺蘇生法の実技
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2009年03月18日
本学では、「2010年3月卒業予定者」向けの新・WEB求人票システムの運用を開始しました。
(正式オープンは4月となりますが、3月から仮オープンとなりました。)
同システムでは、本学宛に届いた求人票の検索・閲覧、掲示板、学内会社説明会の状況をWEBにて確認することができます。
以下のサイトにアクセスしてください。
(サイト内のページで、ID・パスワードの取得が必要となります。)
2008年11月19日
機器の緊急メンテナンスに伴い、下記の日時に本学ホームページが閲覧できなくなりますのでお知らせします。
ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、ご理解いただけますようお願いいたします。
記
作業日時 11月26日(水) 18:00〜20:00 (60分程度)
(追記)
作業が終了しましたのでお知らせします。(2008/11/26 20:00)
2008年09月16日
本学は、9月22日(月)を特別休暇のため、お休みとさせていただきます。
また、当日は、校内を閉鎖いたします。
メール等の返信や回答は、9月24日(水)以降となりますので、ご了承ください。
なお、入試関係の資料をご希望の方は、『資料請求』のページからお申し込みください。
2008年08月01日
本学では下記の期間、夏季特別休暇によりお休みさせていただきます。
また、期間中、校内を閉鎖いたします。
この間のメール等の返信や回答は、8月19日(火)以降となりますので、ご了承ください。
なお、入試関係の資料をご希望の方は、左メニューの『資料請求』のホームページ上からお申し込みください。
記
平成20年8月9日(土)、8月11日(月)〜8月18日(月)
(平成20年8月10日(日)は、第2回オープンキャンパスを開催します。)
2008年07月08日
7月2日(水)に体育館脇の多目的広場にて建築学科でバーベキューを行いました。
1?4年生・大学院生及び教職員が参加し、学年に関係なく親睦を深めました。