1月28日(土)の補講は、大雪のため終日休講とします。振替日については、追って連絡します。
また、28日は図書館も閉館となりますのでご了承ください。
本日27日(金)は、大雪のため終日休講とします。明日28日(土)の補講と本日の振替日については、追って連絡します。
本学には、前年度の学業成績が優秀だった学部学生に対し、年間授業料の半額(44万円)を免除する特別奨学生制度があり、今年度は2〜4年次の24名が採用となり、7月21日(木)に伝達式及び懇親会が催されました。
伝達式では特別奨学生を代表して、建築学科4年の美濃井智也さんに、長谷川彰学長から採用通知が手渡されました。次いで長谷川学長から「皆さんの出願書を拝見したところ、普段からの努力が伝わり、感銘を受けている。この採用を機にさらに精進してほしい」と激励の言葉が述べられました。
懇親会では昼食を摂りながら歓談した後、各学科長と中島副学長からもお祝いと激励の言葉が寄せられ閉会となりました。
特別奨学生のなかには、3年間連続して採用された学生も、今回が初めての学生もいます。今回採用されなかった学生も、来年の特別奨学生を目指して励んでください。
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採用通知書の伝達 |
出席者一同による記念撮影 |
平成23年度前期(9月修了) 大学院工学研究科博士前期(修士)課程における学位論文発表会を、下記のとおり開催します。
本発表会は、学生、教職員はもとより、企業、一般の方など、どなたでも聴講できます。多数のご来場をお待ちしています。
大学院工学研究科の学位論文発表会及び学部4年次生の卒業研究発表会が以下の日程で行われました。
大学院工学研究科の学位論文発表会では、博士後期課程生産開発工学専攻1名、博士前期課程高度生産システム工学専攻1名、同自然・社会環境システム工学専攻5名が大学院での研究の成果を発表したほか、学部4年次生も1年間の卒業研究の成果を発表していました。
■大学院工学研究科 学位論文発表会
博士後期課程生産開発工学専攻 2月14日(月)
博士前期課程高度生産システム工学専攻 2月16日(水)
博士前期課程自然・社会環境システム工学専攻 2月9日(水)、16日(水)
■学部4年次 卒業研究発表会
機械制御システム工学科 2月21日(月)
情報電子工学科 2月17日(木)
物質生物システム工学科 2月14日(月)
建築学科 2月10日(木)
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大学院工学研究科 学位論文発表会の様子 |
学部4年次 卒業研究発表会の様子 |
信越本線【長岡〜柏崎間】では、平成23年1月28日(金)の日中時間帯で線路わきの除雪作業を行うため、長岡駅〜柏崎駅間で一部の列車を運休し、バスによる代行輸送を行います。
なお、長岡駅及び柏崎駅では、到着する代行バスから列車に接続していませんので注意してください。
平成22年度 大学院工学研究科博士前期及び後期課程における学位論文発表会を、下記のとおり開催します。
本発表会は、学生、教職員はもとより、企業、一般の方など、どなたでも聴講できます。多数のご来場をお待ちしています。
*発表会の詳細(PDF) 博士前期(修士)課程 博士後期課程
1月19日(水)に機械制御システム工学科1年生の基礎ゼミIIで、恒例の「卵落としコンテスト」が行われました。このコンテストは、ものづくりの技能やデザイン力などの涵養を図ることを目的とした授業の一環として行われるものです。
前期の卵落としコンテストは、工作用紙で作成した容器の中にゆで卵を入れ、割らないように落下させることを目的としていましたが、後期は、ゆで卵を高所から地面に設置した緩衝器に向けて落下させ、卵を割らないように受けとめることを目的としています。
容器のデザインも同時に競い合い、ゆで卵を見事受け止めると、学生達の歓声が会場に響き渡りました。
ゆで卵を割らずの緩衝器に落下させることができたのは、69名中17名(24.6%)でした。
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学生各位
平成22年度後期の授業暦が以下のとおり変更になっています。
11月25日(木)〜26日(金)に、原子力耐震・構造研究棟完成に伴う落成記念式典並びに柏崎国際原子力耐震安全シンポジウムを開催することによるものです。
開催期間、学生も聴講できる記念講演も予定されていますので、国際会議の雰囲気に触れてみてください。
平成22年度教員父母連絡交流会が9月4日(土)に開催され、約260名の父母から出席いただきました。
当日は、学科別交流会と学長父母連絡交流会の2部構成となっており、学科別交流会では全体会として各学科の教員紹介や現状報告を行った後、個別面談として前期の成績をもとに学生生活や就学状況についての意見交換を行いました。
一方、学長父母連絡交流会では、布村学長が就職状況に関する近況を中心に報告したほか、事前にいただいた質問に回答しました。その後は特別講演として、上越教育大学の白木みどり先生から「今を生きる 大学生の実態とキャリア教育」の演題でご講演いただきました。
来年度も多くのご参加をお待ちしております。
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布村学長の挨拶 |
特別講演の様子 |
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機械制御システム工学科 |
情報電子工学科 |
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環境科学科/物質生物システム子学科 |
建築学科 |
体育実技のウィンドサーフィン実習が8月23日(月)〜25日(水)までの3日間の日程で行われ、10名の学生が受講しました。
本実習は、ウィンドサーフィンのメッカでもある柏崎中央海水浴場を会場にして行われました。前半はバランスをとったり方向転換するのに必死でしたが、3日目ともなると、沖の方まで進めるまでに上達していました。
なお、冬期にはスキー実習が予定されています。
このほど、平成22年度特別奨学生が決定し、7月22日(木)に伝達式及び懇親会が催されました。
特別奨学生は、前年度の学業成績が優秀だった学部学生に対し、年間授業料の半額(44万円)を免除する制度で、今年度は2〜4年次の24名が対象となりました。
伝達式では特別奨学生を代表して、物質生物システム工学科4年の住吉徹雄さんに、布村学長から採用通知が手渡されました。この後布村学長から「私の学生時代にはこのような制度はなかった。この奨学金を自身のさらなるレベルアップのために有効活用してほしい」と激励の言葉が述べられました。
懇親会では昼食を摂りながら歓談した後、各学科長と学生部長からもお祝いと激励の言葉が寄せられ閉会となりました。
特別奨学生のなかには、3年間連続して採用された学生も、今回が初めての学生もおります。今回採用されなかった学生も、来年の特別奨学生を目指して精進してください。
建築学科では、授業(工学創造設計1:担当 飯野秋成教授)の一環としてペットボトルアートを製作し、7月16日(金)開催の中越沖地震復興イベント「ありがとうの日 2010」に参加しました。
ペットボトルアートによる参加は、昨年に引き続き2回目です。今年は「柏崎の復興を祈る」を製作テーマとし、9作品を展示しました。LEDでライティングされた作品は幻想的な空間を演出し、多くの人々に癒しと活力を与えていました。
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このほど、新潟大学工学部と単位互換に関する協定を締結、これまでに実施している新潟産業大学、長岡造形大学、長岡技術科学大学と合わせ、単位互換の実施は4大学となりました。
調印は7月6日(火)、新潟大学工学部で行われ、協定書並びに実施要項が交わされました。両大学とも今年10月から相互の大学で特別聴講生として受講することができます。
今回の調印により、本学で学ぶことができない分野の科目を履修する機会が拡充され、他大学との活発な交流が期待されます。学生のみなさんは、この制度を大いに活用し見聞を広げてください。
大川秀雄 新潟大学工学部長(左)と布村学長
建築学科では新入生歓迎バーべキュー大会を6月2日(水)に行いました。
1〜4年生・大学院生及び教職員が参加し、学年に関係なく親睦を深めました。
晴天の下、体育館脇の多目的広場は笑い声であふれていました。
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6月2日(水)に機械制御システム工学科1年生の基礎ゼミで、卵落としコンテストが行われました。基礎ゼミは新入生のための導入教育科目で、その一環で行われる卵落としコンテストは、毎年恒例となっています。
各自が工作用紙で容器を作成し、中に入れたゆで卵を割らないように落下させることを目的としており、容器の性能と同時にデザインも競い合います。
今回、ゆで卵を割らずに落下させることができたのは、72人中26人でした。
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情報電子工学科で毎年恒例になっている新入生歓迎スポーツ大会が4月20日(火)に開催されました。
種目はソフトバレーボールで、 今年の新入生は開始から和気あいあいとして、動きも非常に良く、次第にチームで息の合った好プレーが続出しました。
詳細ホームページ:http://www.niit.ac.jp/ieehtml/iee/CN02/pg98.html
本学では、これまでに新潟産業大学(柏崎市)と単位互換を実施していましたが、新たに2月9日(火)に長岡造形大学(長岡市)、3月29日(月)に長岡技術科学大学(長岡市)と単位互換協定を締結しました。
これにより、2010年度から本学が単位互換を実施する大学は3大学となり、教育機会の充実と大学間の教育連携強化が図られることになりました。単位互換は2年次以上が対象で、最大30単位まで本学の卒業要件単位とすることができます。
また、2010年度後期を目処に新潟大学工学部(新潟市)との単位互換も予定しています。
◆単位互換科目数
○新潟産業大学 17科目
○長岡技術科学大学 延べ359科目(うち、大学院98科目)
○長岡造形大学 103科目(うち、大学院13科目)
〜 単位互換制度とは 〜
教育課程の充実を目的として、協定を締結した他大学の授業科目の履修及び単位の修得を認定する制度です。
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長岡造形大学との協定締結の様子 |
平成21年度 大学院工学研究科博士前期及び後期課程における学位論文発表会を、下記のとおり開催いたします。
本発表会は、教職員はもとより、企業の方や一般の方、どなたでも聴講できますので、多数の方の聴講をお待ち申し上げます。
※発表会の詳細は、こちらをご覧ください。(PDF形式)
1月20日(水)に機械制御システム工学科1年生の基礎ゼミIIで、恒例の「卵落としコンテスト」が行われました。
前期に行われたコンテストは、工作用紙で作成した容器の中にゆで卵を入れ、割らないように落下させることを目的としていましたが、今回は、ゆで卵を高所から地面に設置した緩衝器に向けて落下させ、卵を割らないように受けとめることを目的としました。
容器のデザインも同時に競い合い、ゆで卵を見事受け止めると、学生達の歓声が会場に響き渡りました。
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本学では、講義の一環として企業見学を行っています。これは、座学や実験・実習などを通じて得た知識が企業でどのように活用されているか、実際に見学することで見聞を広げることなどを目的としています。
今年度の企業見学は既に始まっており、1月まで全学科で実施されます。
情報電子工学科では、2年生の開講科目「情報電子実験II」において、11月上旬から4グループに分かれて企業見学を行いました。各グループは、本学の支援団体である「新潟工科大学産学交流会」会員企業を主とした柏崎市内の製造業・情報サービス業8社のうち、それぞれ2社を見学して事業内容や設備、求められる資質などの説明を受けました。
参加した学生からは、「仕事をする中ではたくさんの人と関わりがあり、コミュニケーション能力が重要であると感じた。」、「初めは情報と関連のない分野と思っていたが、実際にはコンピュータの運用が不可欠であると知り、興味が高まった。」などの感想があり、所期の目的以上の成果をあげることができました。
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11月12日(木)は、平成21年度の授業暦では休講日となっていましたが、10月8日(木)が台風により休講となったため、振替日として授業を行います。
2011年3月卒業予定者向け(現3年生向け)のWEB求人票システムが運用開始となりました。
同システムでは、本学宛に届いた求人票の検索・閲覧、掲示板、学内会社説明会の状況をWEBにて確認することができます。
以下のサイトにアクセスしてください。
(サイト内のページで、ID・パスワードの取得が必要となります。)
URL
PC版 https://www3.ibac.co.jp/2011/univ/NIIT/work/top.html
携帯版 https://www3.ibac.co.jp/2011/univ/NIIT/k/logink.jsp
10月に入学する留学生4名(3年次編入学生2名、科目等履修生1名、大学院生1名)と関係教職員の昼食会が9月30日(水)に行われました。
3年次編入学生の李 升国さん(機械制御システム工学科)と申 永民さん(情報電子工学科)は、本学と学術交流協定校である中国のハルビン理工大学から初めて受け入れる留学生となります。両名は、本学を卒業すれば両大学での学位が取得できることになっています。
科目等履修生のテムーレン ドルジゴトブさんはモンゴル科学技術大学からの推薦で、現在は同大学を休学中。今月まで東京で1年間日本語学校に通っていただけあって、日本語も堪能です。
大学院生の姚 元青さん(自然・社会環境システム工学専攻)は中国吉林省出身。今年度前期に研究生として本学に在籍していましたが、さらなる研究機会を求めて大学院進学を決意、今後佐藤栄一准教授のもとで研究を続けます。
異国での生活に早く慣れ、留学を成功させるとともに、在学生への国際理解に寄与してくれることを期待しています。
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布村学長の挨拶 |
食事中 |
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李 升国さん |
申 永民さん |
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テムーレン ドルジゴトブさん |
姚 元青さん |
9月5日(土)に平成21年度教員父母連絡交流会が開催され、約200名のご父母の皆様に出席していただきました。
学科別連絡交流会では、各学科ごとに近況を報告する全体会と、学生の修学状況等に関するご父母と教員の個別面談が行われました。
また、学長父母連絡交流会では、特別講演として経済ジャーナリストの大西勇 氏から、「新潟工科大学にかけた経営者の熱い思い」と題した講演をいただきました。本学の設立の経緯を詳しく知ることができ、大変興味深い内容だった等、聴講したご父母の皆様からご好評をいただきました。
今後とも、ご父母の皆様のご期待にお応えし、学生が充実した大学生活を送れるよう教職員一同、努めてまいります。
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学科別連絡交流会(全体会) |
学科別連絡交流会(個別面談) |
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挨拶する布村学長 |
大西勇 氏の特別講演 |
機械制御システム工学科の学生9名が平成21年度前期の機械保全(機械系保全作業)技能検定試験3級を受検し、全員が合格しました。
同学科の講義「応用機械工学」では2級取得を目指していますが、2級の受検には3級合格、大学卒業または2年以上の実務経験のいずれかが必要になります。
まずは在学中に取得可能な3級を取得し、今後は2級合格を目指します。
※技能検定とは
職業能力開発促進法に基づいて労働者の技能を一定の基準で検定し、国として証明する国家検定制度で、合格により「技能士」と称することができます。
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【厚生労働省:技能検定制度ホームページ】
http://www.mhlw.go.jp/bunya/nouryoku/ginoukentei/index.html

8月31日(月)から開講した機械制御システム工学科の集中講義「自動車の機構と構造実習」で、キットCAR(小型の組立式自動車)の分解・組立てを行いました。
この講義は、機械工学技術の結晶である自動車の分解・組立てを通じて、”ものづくり”の「しくみ」や「構造」を体系的かつ実践的に学ぶとともに、その楽しさ・素晴らしさを体験してもらうことを目的としたものです。
学生はお互いに協力し合いながら作業を進め、分解・組立て後には実際にキットCARに乗車し、構内を走行しました。
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体育実技のウィンドサーフィン実習が8月19日(水)〜21日(金)までの3日間の日程で行われ、13名の学生が受講しました。
本実習は、本学キャンパスがある柏崎市の海水浴場で、ウィンドサーフィンのメッカでもある柏崎中央海岸を会場にして行われました。前半は、必死にバランスをとったり、方向転換するのに必死でしたが、3日目にもなると、沖のほうまで進めるまでに上達しました。
なお、冬期にはスキー実習が予定されています。
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平成21年度前期 大学院工学研究科博士後期課程における学位論文発表会を下記のとおり開催する予定ですので、ご案内いたします。
本発表会は、教職員はもとより、企業の方や一般の方、どなたでも聴講できますので、多数のご来場をお待ちしています。
※発表会の詳細は、こちらをご覧ください。(PDF方式)
7月22日(水)に平成21年度特別奨学生に対する採用決定通知の伝達式と懇親会が行われ、2〜4年次の採用者24人が出席しました。
伝達式では、特別奨学生を代表し、情報電子工学科4年生の本間智博さんに学長から決定通知書が手渡されました。
伝達式終了後は懇親会が行われ、昼食を取りながら歓談しました。
この制度は、前年度の学業成績及び人物が特に優れた学生に対して、年間授業料の半額(44万円)を免除するものです。毎年20名程度が特別奨学生に選ばれており、優れた学業成績を維持することにより、2〜4年次の3年間、特別奨学生になることも可能です。
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決定通知書の伝達式 |
学長挨拶 |
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機械制御システム工学科 |
情報電子工学科 |
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物質生物システム工学科/環境科学科 |
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建築学科 |
7月16日(木)に、新潟県中越沖地震の復興イベント「ありがとうの日’09」(主催:(社)柏崎青年会議所)が、昨年に引き続き柏崎市内の市民プラザを中心に開催されました。
この復興イベントには、建築学科2年生が工学創造設計1の授業の一環として、「柏崎の復興を祈る」を制作テーマにしたものに加え、「トッキッキ」(トキめき新潟国体マスコットキャラクター)の製作も同時並行で行われ、合計22作品がメイン会場周辺を彩りました。
約1ヶ月半をかけて製作したペットボトルアートは、LEDでライティングされ会場周辺を幻想的空間に包みこみ、柏崎市民に癒しと復興に向けての活力を提供しました。
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製作風景 |
展示の様子 |
写真提供
自然・社会環境システム工学専攻2年 居城 俊之さん
自然・社会環境システム工学専攻1年 佐藤 茂治さん
7月8日(水)に女子学生交流会を開催しました。 幹事の女子学生を中心に企画し、ケーキなどを食べながら歓談しました。
本学では、普段は学科や学年が違うことでなかなか交流できない女子学生同士の交流促進を目的に、毎年2回の交流会を開催しています。
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6月9日(火)に建築学科1年生が製作した椅子の講評会が行なわれました。
これらの椅子は「工学基礎ゼミ1」の一環で製作されたもので、学生の独創的なデザインの椅子が多数披露されました。
6月6日(土)の工科大祭では一般来場者向けに発表会を行なっており、今回は学生・教員間で講評を行ないました。授業の一環であることから、教員からは厳しい意見もありましたが、学生たちは一生懸命自ら製作した椅子の特徴などを説明していました。
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6月3日(水)に機械制御システム工学科1年生の基礎ゼミで、卵落としコンテストが行われました。基礎ゼミは新入生のための導入教育科目で、その一環で行われる卵落としコンテストは、毎年恒例となっています。
各自が工作用紙で容器を作成し、中に入れたゆで卵を割らないように落下させることを目的としており、同時に容器のデザインも競い合います。
今回、ゆで卵を割らずに落下させることができたのは、54人中18人でした。
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情報電子工学科で毎年恒例になっている新入生歓迎スポーツ大会が4月21日(火)に開催されました。
種目は、ソフトバレーボールで、はじめはぎこちない動きが目立ちましたが、次第に息の合った好プレーが続出しました。
詳細ホームページ:http://www.niit.ac.jp/ieehtml/iee/CN02/iee_d02.html
平成21年度から、運行ルートが、本学借上指定寮(リトルビレッジ)を経由するルートに変更になりますので、お知らせします。
なお、リトルビレッジからの利用できる学生は、居住者に限ります。
詳細な運行時刻は、下記のアドレスを確認してください。
平成20年度学生表彰が3月16日(月)学長室で行われました。今年度は2件の推薦があり次のとおり表彰されました。
| ◆ | 個人表彰:機械制御システム工学科3年生 本間拓夢 |
| 社会活動「長岡市和島の地域おこしグループ「青年夢来」代表として、地域を盛り上げるため活躍」 新潟日報、本年1月10日付け夕刊のトップに掲載されました。 |
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| ◆ | 団体表彰:建築学科 田口研究室 |
| 社会活動「新潟県中越沖地震直後から市内えんま通り商店街復興支援に携わり商店街再生に向けた数々のアイディア提案を行い被災された人々に勇気と活力を与えた」 新聞、テレビほか各種メディアに取り上げられ、大学広報に貢献しました。 今後も、本学学生の模範となるよう活躍を期待するとともに、在学生もよい刺激を受け、充実した大学生活を送れるよう日々精進してほしいと思います。 |
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本学では、「2010年3月卒業予定者」向けの新・WEB求人票システムの運用を開始しました。
(正式オープンは4月となりますが、3月から仮オープンとなりました。)
同システムでは、本学宛に届いた求人票の検索・閲覧、掲示板、学内会社説明会の状況をWEBにて確認することができます。
以下のサイトにアクセスしてください。
(サイト内のページで、ID・パスワードの取得が必要となります。)
| URL : | (PC版) | https://www3.ibac.co.jp/2010/univ/NIIT/work/top.html |
| (携帯版) | https://www3.ibac.co.jp/2010/univ/NIIT/k/login.jsp |
平成20年度大学院工学研究科博士前期(修士)課程学位論文発表会を下記のとおり開催することを予定しておりますので、ご案内いたします。
本発表会は、教職員はもとより、企業の方や一般の方、どなたでも聴講できますので、多数の方のご来場をお待ち申し上げます。
記
| 1.高度生産システム工学専攻 | |||
| ・平成21年2月17日(火)10:00〜11:30 | (機械制御系) | 大学院第2講義室 | |
| ・平成21年2月17日(火)11:00〜11:30 | (物質生物系) | 大学院第1講義室 | |
| ・平成21年2月18日(水)13:00〜14:00 | (物質生物系) | 大学院第1講義室 | |
| 2.自然・社会環境システム工学専攻 | |||
| ・平成21年2月10日(火) 9:30〜16:30 | (情報電子系) | 大学院第1講義室 | |
| ・平成21年2月12日(木)13:00〜14:30 | (建築系) | S2講義室11 | |
※発表順番等は、こちらをご覧ください。(PDF形式)
1月21日(水)に学生食堂において、環境科学科・物質生物システム工学科で恒例の新年会を行いました。
焼肉、ビンゴ大会などを実施し、学年の枠を超えて懇親を深めました。
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1月14日(水)に機械制御システム工学科1年生の基礎ゼミで、毎年恒例の卵落としコンテストが講堂で開催されました。
各々が工作用紙製の緩衝器を作成し、高所からその緩衝器をめがけて、ゆで卵を落としました。
この実験は、ゆで卵を落下させ割らずに緩衝器を受け止めることを目的としており、ゆで卵を割らずに落下させることができたのは、65人中25人でした。
実験後は、使用したゆで卵を美味しくいただきました。
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春先に引き続き、今年度第二回目となる女子学生交流会が1月8日(木)、学生食堂で開催されました。今回は女子学生に加え女性教職員も参加しました。
美味しいケーキを囲みながら、たわいもない雑談をしたり、学生生活で感じていることなどを話しながらあっという間に時間が過ぎていきました。当初緊張気味だった学生も時間とともに打ち解けていき、和やかな雰囲気の中で親睦を深めることができました。
今年度も終盤にさしかかっていますが、卒業研究の追い込みや就職活動、期末試験などへ向け鋭気を養いました。
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11月18日(火)に環境科学科1年生が環境教育の一環として、新潟市北区にある青木環境事業(株)を訪問し、施設及び設備の見学をしました。
会社概要、事業内容の説明を受けた後、施設及び設備を見学して回りました。
環境事業を行う会社を見学することにより、将来、環境技術者として働く自分をイメージしてもらえたらと思います。
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10月17日(金)に建築学科、10月24日(金)に情報電子工学科及び物質生物システム工学科の職業実習報告会が開催され、教員はもとより来年度職業実習を希望する2年次生等、多数の学生が聴講し、熱心に耳を傾けていました。
発表会は、職業実習体験企業(機関)毎に1人又は数名のグループに別れ、職業実習で体験した内容や感想などが発表されました。
教員からは「職業実習を体験して良かった点、悪かった点は何ですか?」といった質問や「もう少し事前に発表の練習をしてきた方が良い」、「職業実習を通して何を学んだのか、何を得たのかが伝わらない」などの厳しい意見も出され、発表者が返答に苦慮する場面がしばしば見られました。
昨年度の職業実習体験者は新潟県中越沖地震のため、84人にとどまりましたが、今年度は119人の学生が実習を体験しました。
なお、本学は「大学ランキング」2007年版及び2008年版(朝日新聞社)において、学年定員に占める職業実習体験者の割合、インターンシップ・ランキングで全国9位となりました。
学生の実習受け入れにご協力いただきました企業、関係者の皆さまに改めてお礼申しあげます。
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【情報電子工学科】 |
【情報電子工学科】 |
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【物質生物システム工学科】 |
【物質生物システム工学科】 |
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【建築学科】 |
【建築学科】 |
10月14日(火)に環境科学科1年生が環境教育の一環として、上越市にある(財)上越環境科学センターを訪問し、研究施設を見学しました。
環境科学センターの概要説明を受けた後、研究施設を見学して回りました。
先進の環境試験研究機関の施設を見学することにより、将来、環境技術者として活躍するイメージを持ってもらえたと思います。
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平成20年度教員父母連絡交流会が9月13日(土)に開催されました。昨年は中越沖地震のために中止となり、2年ぶりの開催となりました。
午前と午後に分かれて行われた学科別連絡交流会では、各学科の教員が前期の成績をもとに、個別に学生の修学状況について父母に説明をしました。
午後から行われた学長父母連絡交流会では、特別講演としてBridge Book 産業カウンセラー・教育カウンセラーの橋本康正 氏から「大学生の心の健康管理と親子のコミュニケーション」と題した講演をいただきました。わかりやすい説明に、聴講した約250名の父母は、メモを執りながら熱心に聞き入っていました。また、布村学長からは、地震後の復旧状況や大学の現状について報告がされました。
今後とも、父母の皆さまとの連携をはかりながら、学生生活の向上に努めてまいります。
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ご父母の前で挨拶する布村成具学長 |
ご父母の前で講演を行う橋本康正氏 |
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学科別連絡交流会で前期の成績をもとに個別面談 |
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体育実技?Wのウィンドサーフィン実習が8月25日(月)から27日(水)までと、9月1日(月)から3日(水)まで、それぞれ3日間の日程で行われ、計21名の学生が受講しました。
昨年、中越沖地震のため中止となったことや、北京五輪のヨットRSX級で10位となった柏崎市出身の富沢慎選手の影響?からか、受講者は例年を上回り、急遽2回に分けて実施することになりました。
会場の柏崎中央海岸では、初心者にとっては厳しい風条件のもと、必死にバランスをとろうと奮闘する学生の姿が見受けられました。2日目の午後ともなると、ほとんどが帆を張って進めるまでに上達しました。実習後、真っ黒に日焼けした顔は達成感にあふれていました。
なお、冬期にはスキー実習が予定されています。
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↑ここまで8月26日(火) |
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↑ここまで9月2日(火) |
8月28日(木)の体育館脇の多目的広場にて機械制御システム工学科でバーベキューを行いました。
夏季休業期間中も研究に励む4年生と教員、更に布村学長まで駆けつけ、交流をはかりました。
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平成20年度特別奨学生に対する採用決定通知の伝達式が7月23日(水)に行われ、2?4年次の24名の奨学生に対し、布村学長が一人ひとりに決定通知書を手渡しました。
この制度は、各学科から選抜された前年度の成績優秀者に対し、年間授業料の30%を減免するもので、3年続けて選ばれる学生もおり、修学意欲を高めるきっかけとなっています。
布村学長は挨拶で「大学の発信者として健康に留意し、一層精進してほしい。2、3年生は来年も奨学生を目指してほしい」と呼びかけました。
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情報電子工学科で毎年恒例になっている新入生歓迎スポーツ大会が4月30日(水)に開催されました。
種目は、ソフトバレーボールで、始めはぎこちない動きが目立ちましたが、次第にチームで息の合った好プレーも続出?!心地よい汗を流しました。
詳細ホームページ:http://www.niit.ac.jp/ieehtml/iee/CN02/iee_d05.html
春先恒例の女子学生交流会が4月23日(水)学生食堂で開催され、26名が参加しました。
新入生を迎え入れるため、2年生はケーキや飲み物の手配など準備全般を、3年生は積極的に声をかけるなど、それぞれの役割を果たしてくれました。当初緊張気味だった1年生も先輩の配慮によって徐々に打ち解けていき、親睦を深めることができました。
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福利厚生棟「Ns’スタジオ」の利用方法については、下記のページで確認してください。

