NIIT ニュース

2012年11月30日

  就業力育成支援事業のホームページを更新しましたので、お知らせします。

就業力育成支援事業のホームページは、こちら
2012年11月29日

  11月28日(水)に平成24年度入学生(学部1年次生、3年次編入学生)、今年度車輌入構許可を受けた学生、ほか聴講希望者を対象に冬季交通安全等の講習会が行われ、約50名が参加しました。

  柏崎警察署から吉田良一交通課長を講師に招き、冬道の安全な自動車の運転方法や事故防止などのほか、薬物乱用防止、振り込め詐欺についても講話をいただきました。

  これから冬に向かい、道路状況が不安定になる日も増えることが予想されます。また薬物乱用や振り込め詐欺などの事例は、近年若者の間でも身近なものとなっていることから、参加した学生は、大変注意深く講習を受講していました。

 
     
 
2012年11月29日

平成24年度 教員免許状更新講習

12月1日(土)、2日(日)の講習場所は、以下のとおりとなります。

 建物配置図

教員免許状更新講習に関する問合せ先
 学務課:0257−22−8102

2012年11月28日

  進学説明会情報を更新しましたので、お知らせします。
  12月は、新潟市、長岡市、柏崎市、十日町市で開催される合同進学説明会に参加します。専門スタッフが進学に関する質問に親切丁寧にお答えします。参加予約は不要で、入退場自由となっています。
  ぜひ、ご来場ください。 

進学説明会の情報については、こちら
2012年11月28日

   本学地域産学交流センターでは、新潟工科大学産学交流会会員企業の方々を対象に去る11月15日(木)〜16日(金)、恒例の先進企業見学会を実施しました。今年は総勢22名で航空機産業に参入している、岐阜県と愛知県の製造業2社を訪問いたしました。

   初日は岐阜県の「株式会社水野鉄工所」様を訪問しました。同社は、徹底したプロフェッショナリズムから生まれたエンジニアリング集団であり、航空宇宙機器部品加工を中心に油圧部品加工・組立などを行っておられます。同社専務からのご挨拶と会社説明の後、工場を見学させていただきました。参加者からは、実際に加工した航空機の部品を目の当たりにし、その切削技術の高さはとても参考になった旨の意見がありました。
更に見学後に、川崎岐阜協同組合の水野参事・事務局長から航空機産業の現状と新規参入方法の説明をいただき、意見交換を行いました。

   翌日は愛知県の「東明工業株式会社」様を訪問しました。同社は航空宇宙産業(大型旅客機やビジネスジェット機の主翼や胴体部分の構造組立を始め、国産ロケットの製造組立て)のほか、海洋船舶業界や自動車業界、鉄道車両業界、更には航空機用の大物部品梱包箱の製造と梱包事業を展開されております。始めに、同社部長からご挨拶と会社説明の後、工場を見学させていただきました。見学中に偶然、三菱重工のロケット出荷検査にも立ち会うことができました。参加者からは航空機の翼の組立てや実際の出荷検査の精度の高さは大変参考になった旨の意見がありました。

  今回の見学会は航空宇宙産業に参入する2社を見学させていただき、両企業様ともに十分な質疑応答や意見交換の時間をいただき、大変有意義なものでした。
   また、参加者相互の交流も図られ、参加者からは次年度の見学会の要望も寄せられました。

   この見学会は、企業単独ではなかなか見ることができない他社の先進技術を大学が取り持つ企画です。本学としましては地域企業の技術向上のため、今後もこのような勉強会(見学会)を実施して参りたいと存じます。

株式会社水野鉄工所様

川崎岐阜協同組合様の説明

東明工業株式会社様

2012年11月28日

  11月21日(水)に本学講堂において「平成24年度企業技術・要素ガイダンス」(旧名称:業種別企業ガイダンス)を開催し、新潟県内外の製造業、建設業、情報通信業等業の各業界の39社から参加をいただきました。
   本ガイダンスは、学生へのキャリア支援の試みとして、低学年からの職業観育成と企業理解を深めることを目的に、全学年を対象に毎年開催しており、各企業のブースを訪問して製品や展示パネルを基に説明を聴き、各社の持つ高い技術力を得ることができます。学生は、製品の仕組みなどを企業の技術者に積極的に質問し、企業の技術力やものづくりの工程を学びました。
   学生からは、「電気系の製造加工技術の内容が興味深かった」、「自分の勉強している分野とは違った様々な業種の説明を聴くことができ、将来自分のやりたいことが具体的になった」などの感想があり、学生が業界や企業の研究を行う大変貴重なガイダンスとなりました。

2012年11月22日

  11月14日(水)に開催された社会人基礎力育成グランプリ2013 関東地区予選大会(日本経済新聞社主催,経済産業省共催)に出場しました。

  本学から建築学科・長 聡子准教授、建築学科学生2名、新潟産業大学から経済学部学生1名の計4名のチームで、「まちかど研究室」について発表しました。これは、柏崎市と新潟工科大学、新潟産業大学と協働で行っている、地域との連携推進を目的とした空き店舗活用事業の取り組みです。

  残念ながら決勝大会へ進出することはできませんでしたが、PBL実習の一環として携わった学生の能力(「前に踏み出す力」、「考え抜く力」、「チームで働く力」、「大学で学ぶ一般教養や専門知識」)がどのように伸びたかを伝えることのできた良い発表でした。

まちかど研究室URL
http://machikado.sakuraweb.com/

2012年11月19日

11月17日(土)に本学を会場に『青少年のための科学の祭典2012柏崎刈羽大会』(主催:柏崎市教育委員会・本学)が開催されました。全部で17の実験・体験ブースが出展され、本学からは、環境科学科の小野寺正幸准教授の研究室が「分子模型を作ろう!」「温泉卵を作ってみよう」「バイオ燃料って何?」の3ブース、情報電子工学科の佐藤栄一准教授の研究室が「人力発電にチャレンジ」の合計4つの実験ブースを出展しました。
当日は、雨の降る天候の中、約1,100人の方から来場していただきました。 

 

分子模型を作ろう!

 

温泉卵を作ってみよう

 

バイオ燃料って何?

 

人力発電にチャレンジ


また、来年2月9日(土)、10日(日)には、アオーレ長岡で開催される『青少年のための科学の祭典新潟県大会』(主催:青少年のための科学の祭典新潟県大会実行委員会・財団法人日本科学技術振興財団 科学技術館)にも、環境科学科の竹園恵教授の研究室が実験ブースを出展する予定です。

   本学では、これらのイベント通じて、科学の面白さを体験することにより、子どもたちに「工学」や「ものづくり」への関心を深めてもらいたいと考えています。

2012年11月15日

11月12日(月)に、株式会社ブルボン、柏崎市及び柏崎商工会議所の関係者を来賓としてお招きし、「滋養・薬効研究センター」の開所式を行いました。

同センターは、本学環境科学科において、学生の実験動物を用いた食品の評価技術や専門知識の習得を図るために開設した施設です。

開所式では、長谷川学長から「本センターで現代社会に必要な食品化学分野を本格的に学び、研究することで、学生が社会に出てからも関連分野で活躍できるよう活用したい。」と挨拶があり、続いて、来賓の株式会社 ブルボンの吉田代表取締役社長から「滋養・薬効研究センターは、食品の信頼性や付加価値を高めるために大変重要な施設であり、今後は新潟工科大学とより深く連携していきたい。」と祝辞が述べられました。また、同センターの開設にあたり、多額の研究設備の寄付をいただいた株式会社ブルボンに対して、感謝状を贈呈しました。

開所式の後には、同センターの見学会を実施し、一柳教授から設備等の紹介を行いました。

 

(長谷川学長の挨拶)

 

(吉田代表取締役社長の祝辞)

 

(センターの概要及び研究紹介の様子)

 

(感謝状の贈呈)

   

(施設見学会の様子)

   
2012年11月13日

本学に設置する原子力耐震・構造研究センターの活動を広く知っていただくため、市民公開講座及び施設見学会を11月10日(土)に開催、市民や学生など約100名に参加いただきました。

この講座と見学会は、前日まで開催されていた国際ワークショップに出席していた海外の研究者が、各々の研究成果を市民向けに発表するとともに、同センターで行われている研究施設と研究テーマを紹介するものです。

 

長谷川彰学長の開会挨拶

 

公開講座の様子

【市民公開講座】

 

スジット・サマダー氏 Sujit Samaddar
IAEA国際耐震安全センター長、IAEA耐震調査団長

「国際耐震安全センター(ISSC)の活動状況、3.11地震・津波、地震・津波に対する原子力敷地外を含む原子力防災システム(TiPEEZ*)について」

 

 

マルコ・ボンホフ 氏 Marco Bohnhoff
ドイツ地質研究センター教授
ユネスコ・アナトリア断層調査

「エーゲ海におけるアナトリア断層を対象とした深部地震動観測計画の概要と3000m深部地震動観測システムへの期待について」

 

 

アヤバス・ギュルピナー 氏 Aybars Guerpinar
元IAEA原子力安全・セキュリティ部長
IAEA柏崎、福島調査団員

「福島事故の教訓、地震・津波に対する安全の考え方について」 

 

講座は同時通訳で行われました

 

会場からも質問や意見が出されました

【施設見学会】
本学の佐藤栄一准教授からTiPEEZ*(ティピーズ)のデモンストレーション、原子力安全基盤機構(JNES)から3000m深部地震動観測システム及び自動スクラムシステムの説明がされました。その後、施設内の実験装置や展示された研究成果を見学しました。

 

TiPEEZ(ティピーズ)のデモンストレーション

 

TiPEEZについて説明する佐藤栄一准教授

 

3000m深部地震動観測システムの説明 

 

深部地震動観測の波形等に関する説明 

 

田村良一教授(左奥)による3次元免震床の説明

 

大型振動台試験(斜面崩壊)の説明

 

自動スクラムの説明

 

柴田文庫(耐震関連データベース)の説明

 

山崎泰広教授による構造物の耐震性に関する説明

 

門松晃司教授による発電所機器・配管に関する説明

*TiPEEZ(ティピーズ)について
地震・津波に対する原子力敷地外を含む原子力防災システム(Tsunami and Post Earthquake consideration in the External Zone)の略称。

〔関連サイト〕
http://www.niit.ac.jp/info/info/20121110leaf.pdf
http://www.niit.ac.jp/news/2012/11/post_596.html

2012年11月10日

  10月25日(木)〜26日(金)に新潟市産業振興センターにおいて、企業や研究機関の方々を対象に「新潟国際ビジネスメッセ2012」に出展しました。
  本学からは、工学と医学の連携の研究事例として「新潟発脊椎機能診断システム」や、「自然エネルギーを利用した屋根雪処理」等のパネル展示や映像紹介を行いました。

ブースの様子

  また、10月26日(金)〜27日(土)に柏崎市民プラザにおいて、環境産業の総合見本市である「柏崎ECO2メッセ」に出展しました。
  展示は、自然エネルギーの利活用システムである「河川に水没して使用するサボニウス水車」と「コンバーターを用いた小型水力発電機」の2種類の水力発電装置の展示・紹介を行いました。
  また、セミナーにおいて、環境科学科の小野寺正幸准教授が「バイオマスの利活用と市内企業の取り組み」について発表を行ったほか、シンポジウムのパネルディスカッションにおいては、情報電子工学科の佐藤栄一准教授がパネリストとして取り組みを発表しました。

ブースの様子

パネルディスカッションの様子

2012年11月09日

 11月7日(水)から9日(金)までの3日間、原子力安全基盤機構(JNES)国際原子力機関(IAEA)経済協力開発機構(OECD)が共催した「第2回大深度地震動観測とその活用に関する国際ワークショップ」が本学を会場に開催され、海外からの14名を含む延べ79名が参加しました。

 このワークショップは、2010年11月の「第1回柏崎国際原子力耐震安全シンポジウム」の中の一部として開催された、大深度地震動観測に関するワークショップの2回目として開催されたものです。今回のワークショップでは、大深度での地震動観測の必要性や有効性及び観測技術の今後の課題などについて、活発な議論が繰り広げられました。

 JNESは今春、本学の構内に、深さ3000mまでのボーリング孔への地震計の設置を完了し、6月から本格的にデータの収集を開始しています。

 初日の7日は、原子力耐震・構造研究センターにおいてオープニングセッションのほか、有識者による基調講演などが行われました。

 

オープニングセッションの様子 

 

長谷川彰学長の挨拶 

 

JNESによる趣旨説明 

 夕方からは記者会見が行われ、多くの報道機関が訪れました。

 

記者会見の様子 

 

原利昭副学長(中央) 

  翌日からは、地震動観測システムの構築、地震動評価(耐震設計活用)、多目的利用の3つの技術セッションが開催され、議論を交わしました。

 

技術セッション

 

パネルディスカッション

 

閉会セッション

 

原副学長の挨拶

 

閉会後の記者会見


参加者全員で記念撮影 

2012年11月08日

掲載期間満了のため終了しました。

(更新日:11月12日 8:30)


※問い合わせ先:入試広報課
2012年11月08日

掲載期間満了のため終了しました。

(更新日:11月12日 8:30)


※問い合わせ先:入試広報課
2012年11月05日

 特定非営利法人地球感(品田史夫理事長)が主催した交流事業の活動報告、「今、真剣!に議論すべき原子力発電と放射線 未来に繋ぐエネルギー研修報告会」が11月3日(土)、新潟産業大学で行われ、本学の学生ほか、市内の高校生が研修成果を発表しました。

 地球感は、地球環境とエネルギー問題を市民や企業のほか、これから社会に出てゆく子どもたちに理解してもらうことを目的として、平成17年に設立されました。当初は電力を生産する地元と消費する関東の高校生を対象に研修会を行っていましたが、昨年から本学の学生も活動に加わっています。

 この日報告を行ったのは、情報電子工学科の佐藤栄一准教授の研究室に所属する4年生3人で、柏崎工業高等学校の生徒に続いて放射線に関する報告しました。

 

 発表者を紹介する品田理事長(右)

 

本学学生による報告

 

報告する本学の3人

 

佐藤栄一准教授の講評

2012年11月05日

 11月3日(土)、4日(日)に行われた新潟産業大学の学園祭、第24回紅葉祭に、本学の学友会が「お楽しみブース」として、スーパーボールすくいを出店しました。
 両大学の学友会は、平成21年から相互の学園祭に参加を続けており、今回で4回目となります。
 3日は時折冷たい雨が降るあいにくの天気でしたが、同大学の学生食堂に設けられたブースでは、学生たちが来場した子どもたちに笑顔で応対し、上手にすくえるよう、やさしくアドバイスしていました。

 
     
     
     

2012年11月05日

  11月17日(土)に本学を会場に『青少年のための科学の祭典2012 柏崎刈羽大会』(主催:柏崎市教育委員会・本学)が開催されます。
  様々な実験・体験ブースを用意しておりますので、お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。参加費無料で、申し込みは不要です。
  なお、デモ実験に使う廃てんぷら油を回収していますので、ペットボトル等に入れてお持ちください。
  また、当日は学生食堂でカレーライスや麺類のほか、売店で軽食を販売しておりますので、ご利用ください。 

  日 時   11月17日(土) 10:00〜15:30
  会 場   本学

※画像をクリックするとポスターのPDFデータがご覧いただけます。

2012年11月01日

  10月24日(水)に、3年次生、大学院1年次生を対象に「業界・企業研究2」を開催しました。本学卒業生の就職先でもある、株式会社太陽工機、株式会社NS・コンピュータサービス、一正蒲鉾株式会社、株式会社植木組の人事担当の方を講師に迎え、業界の動向や仕事の内容、求める人材像、学生へのメッセージなどについてお話しいただきました。講師からは、「論理的思考により物事を捉え、仕事をすることが大切である」、「会社の決算書を確認し、売上や経常利益などにより業績を理解することも必要」などの説明がありました。
   また、4社の発表後、株式会社リクルートキャリアの就職支援担当者からは、2014年3月卒業予定の採用動向をお話しいただき、「12月に本格的な活動が始まるため、今の時期に筆記試験対策をよくやっておくことが大切」、「自分の強み弱みを理解し、充分に自己分析を行っておくように」などのアドバイスがありました。学生からは、「業界に対する理解が深まった」、「各社の経営理念などを聞くことで、企業の求める人材が理解できた」などの感想があり、業界研究や就職への意識を高める大変有意義なガイダンスとなりました。

会場全体の様子

質疑応答

求める人材像について

2014年の採用動向

2012年11月01日

   建築学科では、平成24年10月20日(土)、本学卒業生の社会人をパネリストに迎え、卒業生との懇談会を本学LB講義室12で開催しました。この懇談会は、卒業生と在学生の交流及び在学生の就業意識を高めることを目的として毎年開催しています。卒業生からは、仕事の状況や苦労話が語られましたが、皆さんの現在の仕事が充実している様子が感じられました。また大学大学時代の勉強や人間関係形成の重要性も強調されていました。さらには就職活動の体験談、資格試験の対策、業界・企業を選ぶポイント等についても自身の体験に基づいて後輩にアドバイスを頂き、卒業生の生の声を聴く貴重な機会となりました。

   また、同日夕方5時より、建築学科の第1回同窓会懇親会が長岡グランドホテル・悠久の間において開催されました。この会は、建築学科現教員と卒業生有志によって幹事会が組織されて準備を行い、51名の方から参加いただきました。全員での記念撮影の後,現教員、前教員の先生方のご挨拶や各テーブルから選ばれた卒業生からの近況報告を挟み、同期や恩師と思い出話や近況を語り合う楽しいひとときとなりました。参加者からは、「これを機会に、もっと同窓生の交流をしたい。」等の声が多く上がっていました。

2012年11月01日

  10月27日(土)、今年度2回目となる学友会主催のスポーツ大会が行われ、バレーボールに学生と職員から10チーム74名が参加し、熱戦を繰り広げました。参加された皆さん、お疲れさまでした。
  今回の結果は次のとおりでした。

1 位  もっくん3
2 位  Team サプライズ
3 位  野球部1年
4 位  Spec欠
5 位  帰ってきたプレイボーイズ

 
 
 
 
 
 
2012年11月01日

この度、新潟工科大学 原子力耐震・構造研究センターの活動を地域の方々に知っていただくため、市民公開講座及び施設見学会を開催いたします。

見学会では、「地震・津波に対する原子力敷地外も含む原子力防災システム(TiPEEZ)」や3000m深部地震動観測システム等を紹介します。

新潟工科大学は、中越沖地震を踏まえ、平成22年に原子力安全基盤機構(JNES)、東京電力と協働し当センターを設置。原子力安全に係る耐震・構造等についての最先端研究を進めると共に、国際原子力機関(IAEA)等と連携し、研究成果を海外にも発信しています。この機会が原子力安全へのご理解の一助となれば幸いです。

詳細はこちらから

日時:平成24年11月10日(土) 13:00〜17:00
【公開講座】 13:00〜15:00
【施設見学】 15:00〜17:00

場所:新潟工科大学
公開講座:S1大講義室
施設見学会:原子力耐震・構造研究センター

〔入場無料・事前申込制〕
電話、FAX、又は電子メールにてお申込みください。

〔申込み・問合せ先〕
新潟工科大学 事務局 キャリア・産学交流推進課
電話:0257−22−8110
FAX:0257−22−8123
Eメール:career-sangaku@adm.niit.ac.jp