NIIT ニュース

2014年01月31日

 このたび、原子力耐震・構造研究センター研究協議会(代表 新潟工科大学学長 長谷川 彰)主催の下に、「第7回原子力耐震安全研究委員会(委員長:東京大学 高田 毅士 教授)」を下記のとおり一般公開で開催します。
 つきましては、傍聴を希望される方は、下記の概要をご確認の上、お申込みください。

1.日 時 : 平成26年2月10日(月)12:45〜15:40
2.会 場 : 新潟工科大学 原子力耐震・構造研究センター会議・演習室(柏崎市藤橋1719番地)
3.議 事(予定)
  (1)第6回研究委員会議事録について
  (2)平成25年度原子力耐震・構造研究センターの事業報告について
  (3)原子力耐震・構造研究センターにおけるこれまでの活動および総括について
  (4)その他
4.定 員 : 30人(先着順)
5.留意事項
  (1)記者席・傍聴席からのご意見・ご質問はできません。
  (2)ビデオカメラや携帯電話等による録画や写真撮影はできません。
6.申込み方法
  2月7日(金)の午前までに必要事項を明記の上、申込ホームページ又はFAXにてお申込みください。
  なお、事前の申し込みがない場合は、傍聴することができません。
  申込多数の場合は、傍聴できない場合があります。
  <必要事項>
   ・傍聴を希望する方の氏名
   ・連絡先メールアドレス又はFAX番号
  <申込ホームページアドレス>
   URL:https://www.niit.ac.jp/webform/taishin/form.html
    <問い合わせ先>
    新潟工科大学総務課
    電話:0257-22-8111
    FAX:0257-22-8112

2014年01月31日

  産業界ニーズ教育事業のホームページを更新しましたので、お知らせします。

産業界ニーズ教育事業のホームページは、こちら
2014年01月29日

  平成26年度一般入学試験B日程、大学入試センター試験利用入学試験B日程の出願期間について、お知らせします。
  なお、一般入学試験B日程の試験会場は、本学のほか、新潟市に設けています。
  受験を予定している方は、以下の出願期間内に十分余裕をもって出願してください。各入学試験の詳細は、学生募集要項またはホームページをご覧ください。
  学生募集要項を請求される方は、こちらからご請求ください。

 1.出願期間

   ■一般入学試験B日程
     平成26年2月3日(月)〜2月11日(火)【締切日消印有効】

   ■大学入試センター試験利用入学試験B日程
     平成26年2月3日(月)〜2月15日(土)【締切日消印有効】


 2.経済的支援制度について 

     

  初年度学納金の半額(授業料、実験実習費および施設設備費の合計64万円)を免除する資格特待生制度など経済的支援制度を設けています。

  経済的支援制度の詳細については、こちらをご覧ください。

2014年01月28日
   進学説明会情報を更新しましたので、お知らせします。
 2月は柏崎市で開催される進学説明会に参加します。専門スタッフが進学に関する質問に親切丁寧にお答えします。参加予約は不要で、入退場自由となっています。
 ぜひ、ご来場ください。



 進学説明会の情報については、こちら
2014年01月28日

  12月23日(月・祝日)に本学を会場に実施された「第19回上級バイオ技術者認定試験・第22回中級バイオ技術者認定試験」(日本バイオ技術教育学会)の合格者が発表され、本学の合格者は以下のとおりでした。

  上級バイオ技術者認定試験合格者
    3人(3年:3人)
  中級バイオ技術者認定試験合格者 
    8人(3年:1人、2年:7人)
  合格者は全て環境科学科の学生

  次年度も本学を会場に同試験の実施を予定しています。

  関連記事:http://www.niit.ac.jp/news/2014/01/post_716.html
2014年01月28日

  関越地域大学グループ18校では、文部科学省より平成24年度「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」の採択を受け、「産学協働による社会的・職業的自立を促す教育開発」事業を進めております。この度、関越地域大学グループの新潟工科大学を含めた新潟県内の5校において、本事業のテーマの1つである「インターンシップ」をテーマにフォーラムを開催いたします。本フォーラムでは本学学生も発表を行います。
  つきましては、多数のご参加いただきたくご案内申しあげます。

  日時 2014年3月5日(水)13:30〜16:30
  会場 新潟日報「メディアシップ」2階日報ホール
      新潟市中央区万代3-1-1

  ※フォーラムの詳細はこちら(PDFファイル)をご覧ください。

  ○お申込み先
    新潟大学農学部キャリアジム運営センター
      TEL:025-262-6633
FAX:025-262-6634
e−mail:info-cg@agr.niigata-u.ac.jp

2014年01月28日

  本学を含めた関越地域大学グループ18校では、文部科学省の「産業界のニーズに対応した教育改善・充実体制整備事業」において、「産学協働による学生の社会的・職業的自立を促す教育開発」をテーマに、東京にてシンポジウムを開催します。

  日時 2014年2月18日(火)13:00〜16:35
  会場 ステーションコンファレンス東京サピアホール
      東京都千代田区丸の内1−7−12 サピアタワー5F

  ※シンポジウムの詳細はこちら(PDFファイル)をご覧ください。

  昨年度に引き続き2回目となる本シンポジウムでは、基調講演をはじめ3つのテーマごとの進捗状況の報告のほか18校を代表して3校の学生が事例発表を行います。変化に対応し未来への活路を見出す原動力となる人材を育成する視点について、参加した皆様と一緒に考えたいと思います。つきましては、多数のご参加いただきたくご案内申しあげます。

  ○お申込み先
    西武文理大学ヒューマンサービスセンター(担当:今井様、横田様)
      TEL:04-2954-7575(代表)
FAX:04-2952-9871
e−mail:hsc@bunri-c.ac.jp

2014年01月22日

  1月24日(金)、25日(土)に開催される「災害対応ロボット技術交流会(主催:福井県、公益財団法人若狭湾エネルギー研究センター)」に、本学から機械制御システム工学科のフィールドロボット工学研究室(指導教員:大金一二准教授)とロボット研究部が共同で出展します。
  当日は、本学を含む災害対応ロボットの研究開発を行っている大学やメーカー25団体が出展し、その性能や取り組みを紹介します。
  皆様のご来場お待ちしています。  

  ■日 時

平成26年1月24日(金) 12:30〜17:00

   

      1月25日(土) 10:00〜16:30

     
  ■会 場   きらめきみなと館
  (福井県敦賀市桜町1-1) 
      ※入場無料
 

 
レスキューロボット
(災害対応ロボット)

 ※画像をクリックするとポスターのPDFデータがご覧いただけます。

 
2014年01月22日

  2月1日(土)、2日(日)に開催される「青少年のための科学の祭典2013新潟県大会(主催:青少年のための科学の祭典新潟県大会実行委員会・財団法人日本科学技術振興財団 科学技術館)」に本学から環境科学科の生物化学工学研究室(指導教員:竹園恵教授)が実験ブースを出展します。
  今回出展する実験ブースでは、「いろいろイクラボトル」と題し、カラフルな人工イクラを作ってもらい、ボトルに詰めてお土産として持ち帰ってもらいます。
  皆様のご来場お待ちしています。  

  ■日 時

平成26年2月1日(土) 10:00〜17:00

 
   

      2月2日(日) 10:00〜16:00

     
  ■会 場   アオーレ長岡
  (長岡市大手通1-4-10) 
      ※入場無料
     
     
 
2014年01月22日

  1月21日(火)に本学を会場に「第8回新潟県高等学校ロボット技術研究協議会及び研究発表会」(主催:新潟県高等学校長協会工業部会ロボット委員会、後援:新潟県高等学校教育研究会工業部会、本学)が行われました。同会が本学で開催されるのは、今回が初めてとなります。
  同会は、県内の各高等学校で取り組んでいるロボット製作の情報交換を通して、学習意欲向上と自発的・創造的な学習態度の育成を図ることを目的としており、県内高校10校から生徒約110人、教員約20人が参加し、技術交流が行われました。
  当日は、本学機械制御システム工学科の大金一二准教授によるロボットに関する講演や各部門(アイディアロボット、マイコンカーラリー、ソーラーラジコンカー、ロボカップJr.ダンスおよびサッカー)の発表や分科会が行われたほか、本学の実験・研究設備の見学も行われました。

 

大金准教授による講演

 

高校生による発表 

 

分科会での交流

 

実験・研究設備見学

2014年01月22日

  1月14日(火)に新潟県立柏崎高等学校のSSH(スーパーサイエンスハイスクール)事業(※1)への協力として、理数コース1年生22人を対象に本学において、自然エネルギーを活用したマイクログリッド(分散型電源ネットワーク)施設の見学、分子模型の作製を実施しました。
  マイクログリッド施設見学では、太陽光発電、風力発電、BDF(バイオディーゼル燃料)発電装置を見学しました。
  分子模型の作製では、環境科学科の小野寺正幸准教授が講師を務め、発砲スチロール球を使用して、水分子、エタノール、メタン、エタン、アセトアルデヒド、酢酸、アンモニアの模型を作製しました。
  なお、2月13日(木)にも理数コース2年生を対象に実施を予定しています。

分子模型作製の様子


  本学では柏崎高等学校以外にも、新潟県立上越総合技術高等学校のSPP(サイエンス・パートナーシップ・プログラム)事業(※2)として、建築・デザイン科の生徒を対象に本学建築学科の教員が協力しています。

  ※1 将来の国際的な科学技術関係人材を育成するため、文部科学省に指定された先進的な理数教育を実施する高等学校等が学習指導要領によらないカリキュラムの開発・実践や課題研究の推進、観察・実験等を通じた体験的・問題解決的な学習等を実施する事業
  ※2 科学技術振興機構に指定された学校が、大学・科学館などと連携して、科学技術、理科、数学に関する観察、実験、実習などの体験的・問題解決的な学習活動を実施する事業

2014年01月20日

   平成26年度新入生向けの柏崎市内アパート情報を掲載しました。
   新潟工科大学では、近隣の物件を大学指定アパートとして安価で提供しています。入居期間は2年間に限られますが、ぜひご検討ください。


大学指定アパート情報
(問い合わせ先:学務課学生係 0257-22-8102)
     キャンパスライフ【大学指定アパート】ページ

一般アパート情報
(問い合わせ先:不動産業者に直接ご連絡ください)
      キャンパスライフ【アパート等の紹介について】ページ

2014年01月14日

 1月12日(日)に新発田市カルチャーセンターで開催された「城下町しばた全国雑煮合戦」において、本学の学生らがアイディア提案した雑煮が出品されました。

  新発田市商工会議所青年部が主催するこの合戦(大会)では、県内外から51チームが参戦して雑煮の味や独創性などを競いました。このうち特別協賛の佐藤食品工業株式会社(新潟市東区)は、学生のアイディアを取り入れた「炙・豚巻き鶏つくね雑煮」を販売しました。

 新潟工科大学産学交流会長の企業でもある同社には、昨年8月の職業実習(インターンシップ)で3人の学生を受け入れていただき、これに新潟大学農学部の3人を加えた混成の2チームにより、今合戦に向けた雑煮メニューを考案するという、課題解決型インターンシップをご提案いただきました。学生たちは若者らしいアイディアを提供する一方、実現性やコストなどのさまざまなハードルをクリアしなければならず、同社の担当者と試行錯誤を繰り返しました。

 最終的に完成した「炙・豚巻き鶏つくね雑煮」は、鶏ベースの汁に香ばしく炙った豚肉で巻いた鶏つくねとすりおろしレンコンが入り、体が温まるよう工夫された一品です。

 合戦当日、雪やみぞれの降るあいにくの天気のなか、会場には約2万人が訪れ、同社のブースは用意した450食があっという間に完売するほどの盛況となりました。本学からも学生や教職員が駆けつけ、オリジナル雑煮に舌鼓を打ちました。来場者と審査員の投票で決まるグランプリ「征夷大将軍」は惜しくも逃しましたが、学生は努力の成果を目の当たりにでき貴重な経験となりました。

【雑煮の創作に関わった学生のコメント】
 ◎阿部拓也さん(機械制御システム工学科3年)
  「雑煮の提案ではいろいろな条件を考慮しなければならず、大変ながらとても勉強になった。提案した鶏ベースの雑煮は会場で食べても美味しかった」
 ◎今井愛さん(環境科学科3年)
  「自分たちの提案を100%実現できなかったのは残念だったが、苦労して考えた雑煮が実現できてよかった。よい体験になったので、今後も継続してほしい」
 ◎武田直哉さん(環境科学科3年)
  「チームの提案が評価されたときはうれしかった。 実習中は家に帰っても仕事のことが離れず、働くことは大変と思った。一緒に作業した社員をとても頼もしく感じた」

 最後に、学生の受け入れや広報にご尽力いただいた佐藤食品工業株式会社並びに関係各位にこの場を借りてお礼申しあげます。 

 

炙・豚巻鶏つくね雑煮 

 

サトウ食品のブース 

 

お昼時には長蛇の列が 

 

学生とのコラボを紹介するパネル 

2014年01月08日

  平成26年度一般入学試験A日程、大学入試センター試験利用入学試験A日程の出願期間について、お知らせします。
  なお、一般入学試験A日程の試験会場は、本学(柏崎市)のほか、新潟市、郡山市、東京都文京区、富山市、長野市に設けています。
  受験を予定している方は、以下の出願期間内に十分余裕をもって出願してください。各入学試験の詳細は、学生募集要項またはホームページをご覧ください。
  学生募集要項を請求される方は、こちらからご請求ください。

 1.出願期間

   ■一般入学試験A日程
     平成26年1月6日(月)〜1月22日(水)【締切日消印有効】

   ■大学入試センター試験利用入学試験A日程
     平成26年1月14日(火)〜2月1日(土)【締切日消印有効】


 2.経済的支援制度について 

     

  両入学試験は、学納金の全額(授業料、実験実習費および施設設備費の合計128万円)を最長で卒業までの4年間免除する一般特待生選抜を兼ねています。

  経済的支援制度の詳細については、こちらをご覧ください。

2014年01月08日

  12月23日(月・祝日)に本学を会場として「第19回上級バイオ技術者認定試験・第22回中級バイオ技術者認定試験」(日本バイオ技術教育学会)が行われ、環境科学科の2、3年生を中心に受験しました。
  上級試験の合格者は、生物利用技術を中心にさまざまな技術に関する知識を持ち、バイオテクノロジーに応用できる技術者として認定され、中級試験の合格者は、遺伝子組換え技術や細胞融合技術などの利用技術、安全管理に関する知識を有することが認定されます。
  本学では、バイオ技術者認定試験合格を目的とした授業を行っています。
  受験した学生は、日頃の学習成果を発揮するため、真剣に試験に取り組んでいました。 

2014年01月07日

  平成26年1月18日(土)、19日(日)に本学を会場に「平成26年度大学入試センター試験」が実施されます。両日とも柏崎駅からの定期路線バスのほか、以下のとおり臨時路線バス「新潟工科大学線」を運行します。定期路線バスの時刻表は、こちら(PDF)をご覧ください。
  また、自家用車を利用して来学される場合は、看板及び係員の指示に従い、学生駐車場で、乗降してください。構内案内図はこちら(PDF)をご覧ください。

■臨時路線バス「新潟工科大学線」運行時刻 

 ・1月18日(土) 

柏崎駅南口 ⇒ 新潟工科大学  【行き】 

柏崎駅南口発

新潟工科大学着

8:00

8:20

9:00

9:20

新潟工科大学 ⇒ 柏崎駅南口  【帰り】

新潟工科大学発

柏崎駅南口着

18:45

19:05


 ・1月19日(日)

柏崎駅南口 ⇒ 新潟工科大学  【行き】

柏崎駅南口発

新潟工科大学着

8:00

8:20

9:00

9:20

新潟工科大学 ⇒ 柏崎駅南口  【帰り】

新潟工科大学発

柏崎駅南口着

16:20

16:40


※1 バス運賃は、片道250円です。
※2 臨時運行のため、途中の停留所には停車しません。
2014年01月07日

 

  新潟工科大学のLINE@公式アカウントがオープンしました!
  マスコットキャラクター「つくっ太郎」が、ものづくりに必要なチカラを最大限に伸ばす取り組みやオープンキャンパスの日程など、いろんな情報を皆さんにお届けします。
  ぜひ、友だち登録してください!

【登録方法】
スマートフォン等から下記の方法(いずれか一つ)で登録してください。

  1.LINEアプリから、「友だち追加」⇒「ID検索」⇒「@niigatakoukadai」で検索
   
  2.LINEアプリから、「公式アカウント」⇒「新潟工科大学」で検索
   
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2014年01月07日

  本学地域産学交流センターでは、柏崎産業界及び上越産業界との産学交流会を、平成25年12月6日(金)に本学で開催しました。この交流会は、産官学連携をとおして両地域の活性化を図ることを目的に、毎年継続的に開催しています。
  当日は、地域産学交流センターの原利昭センター長から大学の研究紹介を行ったのち、次のとおり話題提供や企業発表ならびに大学の研究発表が行われました。

話題提供
  ・にいがた産業創造機構 産業創造グループ 産学連携チーム 田辺 寛 氏
   「産学連携による競争的資金を活用した取組」

企業プレゼンテーション
  柏崎産業界
  ・中越工業株式会社 代表取締役社長 綱島 浩 氏
  ・株式会社テック長沢 専務取締役 長沢 博 氏
  上越産業界
  ・株式会社カワイ精工 代表取締役 川合 忠昭 氏
  ・光陽産業株式会社 機器事業部長 岩片 真理夫 氏

大学プレゼンテーション
  ・建築学科 教授 富永 禎秀
   「建築・環境分野における流体シミュレーションを用いた開発・設計事例」
  ・機械制御システム工学科 教授 寺島 正二郎
   「官と学を上手に利用して産官学連携・医工連携」

  今回のテーマは、競争的資金を活用した取組紹介として企業からの発表・製品展示が行われました。各地域の企業の情報を知り、今後の両地域間及び大学との連携につなげていきたいと考えています。

大学研究紹介(原センター長)

話題提供(NICO)

企業プレゼン(中越工業株式会社)

企業製品紹介(光陽産業株式会社)

大学プレゼン(富永教授)

大学プレゼン(寺島教授)

2014年01月07日

  平成25年12月10日(火)にまちなかキャンパス長岡において、企業や研究機関の方々を対象に「2013技術シーズプレゼンテーションin長岡」を開催しました。
  このプレゼンテーションは、長岡技術科学大学、長岡工業高等専門学校と本学との共催で開催し、「ものづくり」と「イノベーション」をテーマに12件の研究発表を行いました。
  本学からは、「ものづくり企業が目指す医療機器と製造技術」(地域産学交流センター長 原利昭副学長)、「人体が作りだす抗菌物質」(環境科学科 斎藤英一教授)の2件の発表を行いました。

開会式の様子

原副学長の発表 

齋藤教授の発表 

研究シーズポスター会場

2014年01月07日

  キラキラ輝く新潟工科大学の女子学生を紹介する特設サイト「キラ☆キラ 理!ガール」をオープンしました!
  男子学生ばかりと思われがちな工学部ですが、たくさんの女子学生が、研究や部活・サークルなど充実したキャンパスライフを送っています。
  新潟工科大学への進学を考えている女子高校生の皆さん、必見です! 

キラキラ理!ガール イメージ

キラ☆キラ 理!ガールページはこちら