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沖縄-屋根+共同店+シーサ2つ.jpg沖縄屋根.jpg

特許
1)梅干野晁,飯野秋成,富樫雅和,浅輪貴史,山村真司:熱環境の予測方法およびプログラム,2005.6.17(登録No.3686931)


著書・総説
1)Akira HOYANO, Akinaru IINO, Seonghwan YOON:Toward Creating a “Sustainable City”; METRO MANILA in Search of a Sustainable Future - Impact Analysis of Metropolitan Policies for Development and Environmental Conservation,University of the Philippines Press,2002.
2)飯野秋成,飯野由香利:設計上の工夫による快適な教室内環境の形成の可能性,スクールアメニティ,Vol.18,No.204,pp.66-71,ボイックス株式会社,2003.5
3)飯野秋成:スローエイジング時代のまちづくりとユニバーサルデザイン,臨床看護,第33巻,第10号,pp.1402-1405,2007.9
4)飯野秋成,塚本健二:建物により形成される微気象-「鉄道駅プラットフォームの風速・気温分布の形成」,日本建築学会伝熱小委員会第37回熱シンポジウム資料「建築と都市に求める熱性能」,pp.109-115,2007.12
5)飯野秋成:研究の風景~新潟工科大学工学部建築学科飯野研究室,「建築と社会」,Vol.89,No.1032,pp.8-9,2008.3
6)飯野秋成;「図とキーワードで学ぶ建築設備」,学芸出版社(2010)Amazon ※一級,二級建築士/建築設備士受験に!
7)飯野秋成;都市熱環境の教育,日本建築学会環境工学委員会第42回熱シンポジウム「将来の建築・都市熱環境とくらし」,pp.85-90,2012.11
8)飯野秋成;「図とキーワードで学ぶ建築環境工学」,学芸出版社(2013)Amazon ※一級,二級建築士/建築設備士受験に!
9)[ペンネームにてお手伝い] 藤巻浩;「聴くだけスケール入門~藤巻メソッド~」,ヤマハミュージックメディア,2016.5Amazon ※音楽理論を理解するために,ボカロ作品を作るために。
10)飯野秋成;学修成果の可視化がもたらす「実感・成長・戦略」,ホクギンマンスリー(寄稿・講演),2016.6PDF
11)飯野秋成,日下部征信;「学修成果の可視化」への取り組み~新潟工科大学の例~,私立大学情報教育協会「大学教育と情報」(JUCE Journal),2017年度No.2,pp.24-27,2017.9PDF
12)飯野秋成;西洋建築史および都市計画史の導入授業のあり方に関する一考察,新潟の生活文化,No.24,pp.22-25,2018.3
13)飯野秋成;フォトリアルなCG作品を作る(ワークで学ぼう建築とまちづくりシリーズ3),Amazon Service International, Inc., 2018.8Amazon
14)飯野秋成;インテリアパースを早くきれいに描く(ワークで学ぼう建築とまちづくりシリーズ2),Amazon Service International, Inc., 2018.9Amazon
15)飯野秋成;Blenderと基盤地図情報でバーチャル地形模型をつくる:効果的なリサーチ・エスキース・プレゼンテーションに向けて(ワークで学ぼう建築とまちづくりシリーズ8),Amazon Service International, Inc., 2018.9Amazon
16)飯野秋成;日本の寺院建築史および神社建築史の導入授業のあり方に関する一考察,新潟の生活文化,No.25,pp.17-20,2019.3
17)飯野秋成;過去問群からストーリーを紡ぐと見えてくる「環境・設備」攻略の見取り図: 「伝熱と結露」編,Amazon Service International, Inc., 2019.8Amazon
18)飯野秋成;YouTubeで学ぶ建築環境工学 ボイスロイドナレーションブック Kindle版,Amazon Service International, Inc., 2020.9Amazon
19)日本家政学会編;「住まいの百科事典」(担当箇所;5-23 電磁環境の現状と健康影響, pp.224-225), 丸善出版, 2021.4Amazon


作品
音楽- 
Tw:https://twitter.com/Strwbrry_rd
FB:https://www.facebook.com/Strawberry-road-427111520793338/

1)SoundCloud「愛のかけら」(1990.10,21, Vo. & Pf.; Kazuyo Kubo, Music; Strawberry road)
2) [クラシックギター合奏用編曲]「NHK大河ドラマより,天地人~篤姫~龍馬伝」,巻古典ギター同好会第8回定期演奏会,2010.12
3) [クラシックギター合奏用編曲]ギター交響詩『ウルトラセブン』,巻古典ギター同好会第9回定期演奏会,2012.12.16
4) [クラシックギター合奏用編曲]Amazing Grace~本田美奈子.へのオマージュ,巻古典ギター同好会第9回定期演奏会,2012.12.16
5) [クラシックギター合奏用編曲]Sports Festa 2012-「風が吹いている」vs「栄光の架橋」-,巻古典ギター同好会第9回定期演奏会,2012.12.16
6)YouTube_niconico「Chasing in Skyscrapers feat. Hatsune, Miku」(2013.12, ファンクVer., Fl.&Backing.)
7) [クラシックギター合奏用編曲]"Winding Road" feat."Sakura" and "I believe" (東京学館新潟高等学校クラシックギター部出演用),全国高等学校総合文化祭「いばらき総文2014」,2014.7.28
8)YouTube_niconico_SoundCloud「Starlight Christmas feat. Hatsune, Miku」(2014.10, Vocaloid & Inst.) -DTMマガジン2015.1月号「藤巻浩のお気楽道場」掲載&DVD収録-
9)SoundCloud_Audiostock_YouTube「クラシックギターとオーケストラのための協奏曲『人形の夢』-A Doll's Dream- for Classical Guitar and Orchestra」(2015.3, Inst)大阪芸術大学通信教育部音楽学科「卒業作品・発表」ポピュラーコース,最終発表作品
10)「"アサヒ飲料 あじわい緑茶"-ジャスト30秒オリジナル」(2015.3, Pf.)大阪芸術大学通信教育部音楽学科「卒業作品・発表」ポピュラーコース,即日作曲作品
11)YouTube「'Lemon Color' feat. Hatsune Miku」(2017.2.19, Chorus & Inst.)-3DVRコンテンツ”柏崎市東本町二丁目えんま通り商店街:中越沖地震以前の復元”のためのオリジナルBGMとして制作
12)Piapro「'Lemon Color' feat. Hatsune Miku」(2017.3.1, Vocal)-初音ミク「マジカルミライ2017」楽曲コンテスト応募曲
13)YouTube【管弦楽版】ずっとニート【りか姫SHOWROOMオリジナル】(2017.8.12)-中井りかさん(NGT48 TeamNIII)SHOWROOMより,オリジナルアカペラ曲の管弦楽アレンジ
14)クラシックギター三重奏曲『人形の夢』(2018.2.10)-長岡市芸術文化振興財団助成事業「星と雨と風」~3台のギターによるコンサート(演奏:南雲充司,飯野なみ,岡本拓也)のためのオリジナル楽曲として制作(初演),長岡リリックホール内コンサートホール


研究論文
1)飯野秋成,田中恵子:建築CADと3DCGの応用による屋外熱環境の評価に関する基礎的研究,新潟工科大学研究紀要第4号,pp.37-41,1999.12
2)飯野秋成,坂本拓也:都市熱収支解析のためのアルベドの数値シミュレーション,可視化情報学会誌,Vol.20,No.1,pp.521-524,2000.7
3)飯野秋成,塚本健二:HIPマップの作成によるメトロマニラ市街地の熱環境評価,新潟工科大学研究紀要第5号,pp.37-42,2000.12
4)飯野秋成,藤縄敦,石田浩之:市街地上空における多高度計測のためのレーザ光反射システムの製作 シンチレーション法の応用による市街地の顕熱フラックスの計測方法の開発に関する研究,新潟工科大学研究紀要第6号,pp.57-62,2001.12
5)村上肇,飯野秋成,寺島正二郎,伊藤建一:生活環境基盤・生活支援機器の統合的開発についての一考察,新潟工科大学研究紀要第6号,pp.15-20,2001.12
6)藤縄 敦,飯野秋成:市街地の顕熱フラックスの計測のためのシンチレーション法におけるレーザ光反射システムの製作,日本建築学会第24回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,pp.213-216,2001.12
7)飯野秋成,梅干野晁,尹 聖皖,塚本健二,円井基史:土地利用・土地被覆に着目した都市の熱環境評価のための街区の類型化 熱帯モンスーン気候地域における都市の熱環境評価に関する研究 第1報,日本建築学会計画系論文集,第554号,pp.55-62,2002.4
8)飯野秋成,飯野由香利,内山剛志:新潟県内の高齢者居住施設の種類別にみた居室内温熱環境の特性,日本建築学会技術報告集 第15号,pp.179-182,2002.6
9)飯野秋成,古賀和博:大規模鉄道駅ホームにおける夏季熱環境の実測調査,日本建築学会技術報告集 第15号,pp.189-194,2002.6
10)飯野秋成,飯野由香利,内山剛志:特別養護老人ホームと老人保健施設の居室における入所者の居住域の温熱環境,日本建築学会技術報告集 第16号,pp.197-201,2002.12
11)飯野秋成,塚本健二,片野広輝:シンチレーション法を用いた多高度計測による都市域の顕熱フラックス算出アルゴリズムの提案,新潟工科大学研究紀要第7号,pp.67-72,2002.12
12)富永禎秀,飯野秋成:数値モデルに基づく市街地温熱環境の解析 新潟県長岡市を対象とした土地利用データベースの作成と実測との比較,新潟工科大学研究紀要第7号,pp.73-78,2002.12
13)飯野秋成,飯野由香利,内山剛志:小学校における教室内熱・光環境の空間分布の改善に関する研究,日本建築学会計画系論文集,第565号,pp.91-98,2003.3
14)塚本健二,飯野秋成:シンチレーション法におけるレーザ光の計測高度切り替えによる地表面顕熱フラックスの計測 ヒートアイランド解析のための都市地表面からの顕熱フラックスの計測方法に関する研究,(社)日本リモートセンシング学会誌,Vol.23,No.2,pp.108-118,2003.6
※塚本氏、2004年度日本リモートセンシング学会 論文奨励賞 受賞
15)飯野秋成,小野寺正幸,富永禎秀,塚本健二,飯田絵美,鈴木一貴:冷暖房時の大学講義室内における熱・空気環境の実態と教員・学生の温熱環境評価との関係,新潟工科大学研究紀要第8号,pp.61-74,2003.12
16)飯野秋成,塚本健二,日下部征信:熱画像を用いた乗用車の表面温度と放射率の算出手法 ヒートアイランド解析のための道路交通からの発生熱量のモデル化に関する基礎的検討,(社)日本リモートセンシング学会誌,Vol.24,No.1,pp.53-63,2004.4
17)塚本健二,飯野秋成:シンチレーション法を応用したリモートコントロールによるレーザ光反射角度調整システムの開発,日本建築学会技術報告集 第19号,pp.169-172,2004.6
18)飯野秋成,富永禎秀,小野寺正幸,渋倉崇行,塚本健二:学生の勉学意欲増進のための教育環境改善に関する基礎的研究,新潟工科大学研究紀要第9号,pp.57-67,2004.12
19)飯野秋成,古賀和博,塚本健二,伊藤 悟:開放型プラットフォームにおける気温分布の形成要因に関する考察,日本建築学会環境系論文集,第587号,pp.37-44,2005.1
20)飯野秋成,富永禎秀,塚本健二:鉄道駅プラットフォームの風速・気温分布の形成要因に関する数値解析,新潟工科大学研究紀要第10号,pp.71-76,2005.12
21)飯野秋成,塚本健二,富永禎秀:鉄道駅における列車の停留と周辺の高層建物がプラットフォーム上の風速と気温の空間分布に及ぼす影響,日本建築学会環境系論文集,第608号,pp.89-95,2006.10
22)櫻井希,飯野秋成,日下部征信:遮熱フィルムとLow-Eガラスの分光特性の測定およびアトリウム空間における日射遮蔽効果の検討,日本建築学会技術報告集,第13巻,第26号,pp.653-658,2007.12
23)飯野秋成:鉄道駅プラットフォームの温熱環境の実態,新潟工科大学研究紀要第12号,pp.41-49,2007.12
24)飯野秋成,塚本健二:建物により形成される微気象-鉄道駅プラットフォームの風速・気温分布の形成,日本建築学会環境工学委員会伝熱小委員会第37回熱シンポジウム,pp.109-115,2007.12
25)飯野由香利,飯野秋成;新潟県内のシルバーハウジングにおける温熱環境の実態に関する研究,新潟大学教育学部研究紀要,第5巻,第1号,pp.59-65,2012.10
26)斎藤和也,飯野秋成;新潟県内の高齢者福祉施設における室内の温熱環境と睡眠との関係に関する実態調査,新潟の生活文化,No.18,p.5-8,2012.3
27)宮崎基規,飯野秋成;テーブルゲームの応用による気象学の効率的な学習方法に関する研究,日本建築学会技術報告集,第18巻,第38号,pp.259-264,2012.12
28)松木翔太,飯野秋成;RC造建築物におけるピロティ上部空間の温熱環境の改善に関する研究,新潟の生活文化,No.19,pp.9-12,2013.5
29)西巻勇太,飯野秋成;The BEST Programを用いた温浴複合施設における給湯エネルギー消費量の解析,新潟の生活文化,No.19,pp.13-16,2013.5
30)飯野秋成;建築学科の学生を対象とした環境音による空間認識の訓練の試み,新潟工科大学研究紀要,第18号,pp.23-29,2013.12
31)飯野秋成,吉田夏樹;建築学科の学生を対象とした環境音の聴取による市街地形状の把握の可能性,新潟の生活文化,No.20,pp.3-7,2014.4
32)飯野秋成,佐藤祥大;建築系の大学生を対象とした建築設備のレクチャ動画の学習効果,新潟の生活文化,No.21,pp.1-4,2015.5
33)飯野秋成,飯野なみ,飯塚泰樹,沖野成紀;近年のクラシックギターコンクールの自由曲に見られる音価と使用弦の平均情報量の特徴,新潟工科大学研究紀要,第20号,pp.49-55,2016.3
34)飯野なみ,飯野秋成,飯塚泰樹,沖野成紀;作曲年代ごとにみられるクラシックギター曲の特徴分析~音価と使用弦の平均情報量に着目して~,新潟の生活文化,No.22,pp.20-23,2016.3
35)飯野秋成;初期ウルトラシリーズの音楽にみられる冬木透の作風に関する考察―「ウルトラセブンの歌」の情報量分析の結果に基づいて―,新潟の生活文化,No.23,pp.11-14,2017.3
36)飯野秋成,近藤拓也;金属部品工場におけるスチールシャッターの断熱性の向上に関する研究-金属部品製品の表面結露の防止対策-,新潟工科大学研究紀要,第21号,pp.23-30,2017.3
37)近藤拓也,飯野秋成;金属部品工場内における製品の表面結露防止のためのシャッターの断熱性の改善,日本建築学会技術報告集,第54号,pp.539-543,2017.6
38)飯野秋成,飯野なみ;楽曲間におけるモチーフの継承に関する研究-第1期~第2期ウルトラシリーズの主題歌を対象とした平均情報量の分析結果に基づいて-,芸術工学会誌,第76号,pp.42-49,2018.3
39)梅田隆宏,水戸部智,飯野秋成;震災で失われた街並みのVR復元に関する研究―新潟県柏崎市東本町二丁目「えんま通り商店街」におけるケーススタディ―,新潟の生活文化,No.24,pp.15-18,2018.3
40)倉知徹,飯野秋成,黒木宏一,長聡子;ICT教育機器を活用した建築設計教育の実践,新潟工科大学研究紀要,第23号,pp.109-118,2019.3
41)飯野秋成,黒木宏一;工学系の学生を対象とした西洋建築史の導入授業のあり方に関する考察,新潟工科大学研究紀要,第23号,pp.15-24,2019.3
42)宗村悠雅,飯野秋成;震災被災前の街並み写真を活用した3DVRによる街並み景観の復元ー柏崎市東本町二丁目「えんま通り商店街」におけるケーススタディー,日本建築学会技術報告集,第26巻,第62号,pp.347-352,2020.2
43)池田将,飯野秋成,渡邊壮一;創作系演習授業の振り返りにみられる工学部学生の学びの志向の分析,工学教育,第68巻,第3号,pp.20-26,2020.2
44)飯野秋成,涌井将貴,日下部征信,渡邊壮一,黒木宏一,荒川卓;企業人との対話がもたらす工学部学生の学びの意識の変容,工学教育,第68巻,第6号,pp.48-54,2020.12

45)飯野秋成,片岡賢汰,横田成海;学生の建築設計作品の相互クリティークにおけるマルチプレイヤーモードVRの活用,工学教育(2021.6.30 採用決定) 



国際会議論文
1)Akinaru Iino, Junko Okishima and Keiko Tanaka: A Study on the Application of Architectural CAD and 3DCG Software for Evaluation of Outdoor Thermal Environments, Proceedings of the 8th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, Vol.2, pp.1550-1557, Aug., 2000.
2)Akinaru Iino and Kazuhiro Koga: Thermal Environment on Platforms of a Large Railway Station, The Ninth International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, pp.719-724, Apr., 2002.
3)Akinaru Iino and Kenji Tsukamoto: Measurement of sensible heat flux from rough surface with scintillation method, Proceedings of SICE Annual Conference, WA-06, pp.2477-2480, Aug., 2002.
4)Akinaru Iino, Kenji Tsukamoto and Masanobu Kusakabe: Estimation of radiant temperature and emissivity of automobile’s surface using infrared thermography, Proceedings of SICE Annual Conference, MPI-3-2, pp.2342-2347, Aug., 2003.
5)Kenji Tsukamoto, Akinaru Iino, Yoshihide Tominaga and Nobuo Yanagisawa, Numerical analysis of distribution of wind velocity and air temperature on open type platforms, Proceedings of SICE Annual Conference, WA2-14-3, pp.3137-3142, Aug., 2005.
6)Kenji Tsukamoto, Akinaru Iino, Yoshihide Tominaga, CFD analysis of distribution of air temperature on platforms of a large railway station in summer season, International Symposium on Remote Sensing, Jeju, Korea, Oct., 2005.
7)Yukari Iino, Masaaki Ohba, Akinaru Iino and Tetsuo Annaka, Study on Evaluations of Thermal Environment under Cross Ventilation and Airflows from Air-conditioning System and Electric Fan, Proc. of IAQVEC Vol.1, pp.875-881, 2007
8)Akinaru Iino, Tetsuo Annaka, Yukari Iino and Masaaki Ohba, Visualization of sensible heat on thermal mannequin's surface by image analysis of 30Hz infared animation, The 4th International Conference on Advances in Wind and Structures(AWAS'08), Jeju, Korea, F4A, May29-31, 2008


口頭発表
-1999年度-
1)富田裕章,飯野秋成:住宅地における熱フラックスの測定に関する研究 ,日本建築学会大会北陸支部研究報告集,第42号,pp.157-158,1999.7
2)飯野秋成,梅干野晁:メトロマニラのHIPマップの作成による熱環境評価 その1 乾季におけるメトロマニラの典型的な街区のHIPの挙動分析,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(中国),pp.715-716,1999.9
3)富田裕章,飯野秋成:実測調査に基づく市街地からの発生熱量のデータベース化に関する研究 その1 住宅地におけるシンチロメータの設置高さに関する基礎的検討,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(中国),pp.739-740,1999.9

-2000年度-
1)藤縄敦,飯野秋成,富田裕章:シンチレーション法におけるレーザ光の反射を利用した地表面熱フラックスの計測 ,日本建築学会大会北陸支部研究報告集,第43号,pp.271-274,2000.7
2)飯野秋成,梅干野晁:メトロマニラのHIPマップの作成による熱環境評価 その2 HIPマップ作成のためのメトロマニラ市街地の街区の類型化,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(東北),pp.661-662,2000.9
3)塚本健二,飯野秋成,梅干野晁:メトロマニラのHIPマップの作成による熱環境評価 その3 乾季のHIPマップに見られる特徴の考察,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(東北),pp.663-664,2000.9
4)藤縄敦,飯野秋成,富田裕章:都市地表面熱フラックスの計測におけるシンチレーション法の応用に関する研究 その1 ミラーを利用した計測システムの開発のための基礎的検討,日本建築学会大会学術講演梗概集,環境工学Ⅱ(東北),pp.13-14,2000.9
5)渡辺厳,飯野秋成:都市熱環境解析のための道路交通からの発生熱量のモデル化に関する研究 その1 赤外線計測による乗用車の放射温度分布の特徴,(社)日本リモートセンシング学会第29回学術講演会論文集,pp.253-254,2000.11

-2001年度-
1)飯野秋成,古賀和博,小林正樹:都市部に位置する大規模駅ホームの熱環境に関する研究 ,日本建築学会大会北陸支部研究報告集,第44号,pp.231-234,2001.7
2)古賀和博,飯野秋成,小林正樹:鉄道駅ホームの熱環境に関する基礎的研究 その1 気温・湿度・風速分布,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.689-690,2001.9
3)小林正樹,飯野秋成,古賀和博,杉村貞夫:鉄道駅ホームの熱環境に関する基礎的研究 その2 ホーム上の熱環境評価,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.691-692,2001.9
4)尹聖皖,梅干野晁,飯野秋成:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その1 都市の熱環境評価手法の提案と現状街区の抽出,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.905-906,2001.9
5)柳沢芳太郎,梅干野晁,松永恒雄,飯野秋成,尹聖皖:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その2 熱収支計算のための土地被覆情報の作成,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.907-908,2001.9
6)鎌田陽子,梅干野晁,尹聖皖,飯野秋成,松永恒雄,柳沢芳太郎:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その3 熱収支計算用の気象データ作成と潜熱利用についての検討,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.909-910,2001.9
7)飯野秋成,梅干野晁,尹聖皖:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その4 街区の土地被覆の説明変数と類型化手法の検討,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.911-912,2001.9
8)円井基史,梅干野晁,尹聖皖,飯野秋成:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その5 街区モデルの作成とその検証,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.913-914,2001.9
9)塚本健二,飯野秋成,梅干野晁,尹聖皖:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その6 熱収支計算のための代表的な建物の設定,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(関東),pp.915-916,2001.9
10)内山剛志,飯野秋成,飯野由香利:高齢者居住施設における居室の方位と温熱環境との関係 高齢者居住施設の居室内における温熱環境の空間分布に関する基礎的研究 その1,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅱ(関東),pp.105-106,2001.9
11)飯野由香利,飯野秋成,内山剛志:冷暖房の運転状況と室内温熱環境の空間分布との関係 高齢者居住施設の居室内における温熱環境の空間分布に関する基礎的研究 その2,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅱ(関東),pp.107-1086,2001.9
12)渡辺厳,飯野秋成,坂井武史:都市熱環境解析のための道路交通からの発生熱量のモデル化に関する研究 その2 熱画像を用いた自動車の表面温度の算出方法,(社)日本リモートセンシング学会第31回学術講演会論文集,p-25,pp.197-198,2001.12

-2002年度-
1)塚本健二,飯野秋成:シンチレーション法による都市地表面からの顕熱フラックスの計測に関する研究 その1 多高度計測のためのレーザ光反射システムの製作,(社)日本リモートセンシング学会第32回学術講演会論文集,P-30,pp.157-158,2002.5
2)富永禎秀,後藤庸幸,飯野秋成,持田灯,村上周三:電子地図を用いた土地利用データベースの作成と数値解析への適用 Software Platformを用いた市街地温熱環境の解析,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(北陸),pp.883-884,2002.8
3)飯野秋成,梅干野晁,尹 聖皖,塚本健二:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その7 土地被覆とヒートアイランドポテンシャルの関係,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(北陸),pp.917-918,2002.8
4)円井基史,梅干野晁,尹聖皖,飯野秋成:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その8 環境共生型の高容積住宅街区の提案とその屋外空間の熱環境評価,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(北陸),pp.919-920,2002.8
5)鎌田陽子,梅干野晁,尹聖皖,飯野秋成:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その9 土地被覆の蒸発潜熱を考慮した全表面熱収支数値シュミレーションモデルの作成,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(北陸),pp.921-922,2002.8
6)尹聖皖,梅干野晁,鎌田陽子,飯野秋成:メトロマニラの熱環境の現状と将来予測 その10 日影面の蒸発冷却による熱環境緩和効果,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(北陸),pp.923-924,2002.8
7)古賀和博,飯野秋成,飯野直志:鉄道駅ホームの熱環境に関する基礎的研究 その3 ホーム上の気温分布に関する検討,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学I(北陸),pp.1017-1018,2002.8
8)塚本健二,飯野秋成:都市地表面熱フラックスの計測におけるシンチレーション法の応用に関する研究 その2 ミラーを利用した多高度計測のためのレーザ光反射システムの製作,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学II(北陸),pp.3-4,2002.8
9)内山剛志,飯野秋成,飯野由香利:設計要素の相違による小学校の新旧校舎における温熱環境と温冷感 その1 新旧教室内の温熱環境の実態と児童による温冷感,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学II(北陸),pp.251-252,2002.8
10)飯野由香利,飯野秋成,内山剛志,小野寺正幸:設計要素の相違による小学校の新旧校舎における温熱環境と温冷感 その2 校舎内の温熱環境と空気質および児童と教師による温冷感の空間分布,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学II(北陸),pp.253-254,2002.8
11)塚本健二,飯野秋成:シンチレーション法による都市地表面からの顕熱フラックスの計測に関する研究 その2 顕熱フラックス算出アルゴリズムの検討,(社)日本リモートセンシング学会第33回学術講演会論文集,P-5,pp.151-152,2002.11
12)河合悟,飯野秋成:みんなの心と体を動かすまちづくり-LIVES(Local Intensity with Valuable Encouragement by Sports)-,平成14年度柏崎に関する研究発表会発表論文集,pp,5-6,2002.2.27

-2003年度-
1)塚本健二,飯野秋成:シンチレーション法による都市地表面からの顕熱フラックスの計測に関する研究 その3 多高度計測のためのレーザ光反射角度調整システムの製作,(社)日本リモートセンシング学会第34回学術講演会論文集,P-7,pp. 151-152,2003.5
2)塚本健二,飯野秋成:シンチレーション法におけるリモートコントロールによる多高度計測のためのレーザ光反射角度調整システムの製作 ,日本建築学会大会北陸支部研究報告集,第46号,pp.163-164,2003.7
3)飯野秋成,古賀和博,塚本健二,伊藤悟:上部にコンコースをもつ駅ホームの夏季気温分布と特徴 ,日本建築学会大会北陸支部研究報告集,第46号,pp.197-200,2003.7
4)塚本健二,飯野秋成:都市地表面熱フラックスの計測におけるシンチレーション法の応用に関する研究 その3 ミラーを用いたリモートコントロールによるレーザ光反射角度調整システムの製作,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(東海),pp.705-706,2003.9
5)飯野秋成,古賀和博,塚本健二,伊藤悟:鉄道駅ホームの熱環境に関する基礎的研究 その4 開放型ホームにおける気温分布の移動計測方法の検討,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(東海),pp.929-930,2003.9
6)古賀和博,飯野秋成,塚本健二,伊藤悟:鉄道駅ホームの熱環境に関する基礎的研究 その5 上部にコンコースを持つホームの気温分布の特徴,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(東海),pp.931-932,2003.9
7)飯野由香利,飯野秋成,小野寺正幸,内山剛志:建替え後の小学校におけるホルムアルデヒド濃度と児童の健康状態の変化,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(東海),pp.945-946,2003.9
8)飯野秋成,古賀和博,塚本健二,伊藤悟:鉄道駅ホームにおける夏季の放射温度分布と気温分布に関する実測調査 その1 開放型ホームの放射温度分布と気温分布の特徴,(社)日本リモートセンシング学会第35回学術講演会論文集,P-29,pp. 235-238, 2003.11
9)塚本健二,飯野秋成,古賀和博,伊藤悟:鉄道駅ホームにおける夏季の放射温度分布と気温分布に関する実測調査 その2 上部にコンコースを持つ鉄道駅ホームの放射温度分布と気温分布,(社)日本リモートセンシング学会第35回学術講演会論文集,P-30,pp. 239-240,2003.11

-2004年度-
1)塚本健二,飯野秋成,佐藤隆,柳澤剛,小田部正幸:開放度の違いによるプラットフォームの夏季の放射温度分布と気温分布の比較,(社)日本リモートセンシング学会第36回学術講演会論文集,P-10,pp.125-128,2004.5
2)飯野秋成,古賀和博,塚本健二,小田部正幸,伊藤悟:鉄道駅プラットフォームにおける冬季の放射温度分布と気温分布に関する実測調査,(社)日本リモートセンシング学会第36回学術講演会論文集,P-11,pp.129-132,2004.5
3)塚本健二,飯野秋成,古賀和博,伊藤悟:鉄道駅プラットフォームの気温分布に関する研究 その1 開放型プラットフォームにおける夏季気温分布の特徴,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(北海道),pp.965-966,2004.8
4)古賀和博,飯野秋成,塚本健二,伊藤悟:鉄道駅プラットフォームの気温分布に関する研究 その2 上部にコンコースを持つプラットフォームにおける夏季気温分布の特徴,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(北海道),pp.967-968,2004.8
5)坂本圭司,飯野秋成,塚本健二,佐藤隆,柳澤剛:鉄道駅プラットフォームの気温分布に関する研究 その3 閉鎖型プラットフォームにおける夏季気温分布の特徴,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(北海道),pp.969-970,2004.8
6)飯野秋成,塚本健二,古賀和博,佐藤隆,柳澤剛:鉄道駅プラットフォームの気温分布に関する研究 その4 開放度の違いによるプラットフォームの気温分布の比較,日本建築学会大会学術講演梗概集 環境工学Ⅰ(北海道),pp.971-972,2004.8
7)塚本健二,飯野秋成:都市熱環境解析のための道路交通からの発生熱量のモデル化に関する研究 その3 走行中の乗用車のボディの表面温度の算出,(社)日本リモートセンシング学会第37回学術講演会論文集,P-23,pp.209-210,2004.12

-2005年度-
1)塚本健二,飯野秋成,富永禎秀:鉄道駅プラットフォームにおける夏季の風速・気温分布に関する数値解析,日本建築学会北陸支部研究報告集,2005.7
2)塚本健二,飯野秋成,富永禎秀,柳澤信夫:数値解析による開放型プラットフォームにおける夏季の気温分布の形成要因に関する考察,(社)日本リモートセンシング学会第38回学術講演会論文集,2005.5
3)塚本健二,飯野秋成,富永禎秀:数値解析を用いた開放型プラットフォームにおける風速・気温分布の形成要因に関する考察,平成17年度空気調和・衛生工学会大会学術講演論文集,pp.2225-2228,2005.8
4)飯野秋成,塚本健二:設計手法の異なる鉄道駅プラットフォームにおける夏季の気温分布の比較,平成17年度空気調和・衛生工学会大会学術講演論文集,pp.2229-2232,2005.8
5)塚本健二,飯野秋成,富永禎秀:数値解析による鉄道駅プラットフォームの風速・気温分布の形成要因に関する研究,その1 列車の形状の再現がプラットフォームの風速・気温分布に与える影響,日本建築学会大会学術講演梗概集(環境工学I),pp.939-940,2005.9
6)飯野秋成,塚本健二,富永禎秀:数値解析による鉄道駅プラットフォームの風速・気温分布の形成要因に関する研究,その2 列車からの排熱と駅ビルの有無がプラットフォームの風速・気温分布に与える影響,日本建築学会大会学術講演梗概集(環境工学I),pp.941-942,2005.9
7)寺島正二郎,村上肇,飯野秋成,澤田威明,梁取啓太,白川正志:下肢障害者のための更衣補助器具の試作-第2報-,第26回バイオメカニズム学術講演会論文集,2005.10
8)横山雄貴,飯野秋成:Full throttle~柏崎における中心市街地再生計画~,平成17年度柏崎に関する研究発表会,pp.5-6,2006.3.1

-2006年度-
1)安中哲夫,飯野秋成,大場正昭,飯野由香利,下地恒英,小寺定典:通風と空調風の気流環境下における被験者とサーマルマネキンの皮膚表面温度の特性,(社)日本リモートセンシング学会第40回学術講演回論文集,pp.163-166,2006.5
2)飯野秋成,大場正昭,飯野由香利,安中哲夫,下地恒英,小寺定典:通風と空調風および扇風機風の気流環境における温熱環境評価の特性 その1 通風と空調風および扇風機風の気流特性,日本建築学会北陸支部研究報告集,第49号,pp.221-224,2006.7
3)安中哲夫,大場正昭,飯野秋成,飯野由香利,下地恒英,小寺定典:通風と空調風および扇風機風の気流環境における温熱環境評価の特性 その2 各気流下における温熱環境評価の特性,日本建築学会北陸支部研究報告集,第49号,pp.225-228,2006.7
4)飯野由香利,大場正昭,飯野秋成,安中哲夫,下地恒英,小寺定典:通風と空調風および扇風機風の気流環境別にみた温熱環境評価の特性 その1 通風と空調風および扇風機風の気流特性,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.543-544,2006.9
5)安中哲夫,大場正昭,飯野秋成,飯野由香利,下地恒英,小寺定典:通風と空調風および扇風機風の気流環境別にみた温熱環境評価の特性 その2 各気流下における温熱環境評価の特性,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.545-546,2006.9
6)安中哲夫,大場正昭,飯野秋成,飯野由香利,下地恒英,小寺定典:通風と空調風および扇風機風の気流環境別にみた温熱環境評価の特性 その3 被験者の皮膚表面温度の特性,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.547-548,2006.9
7)塚本健二,飯野秋成,富永禎秀:数値解析による鉄道駅プラットフォームにおける風速・気温分布の形成要因に関する考察 その3 列車の停留で閉鎖されることによるプラットフォーム空間の風速・気温分布,日本建築学会大会学術講演梗概集,pp.873-874,2006.9

-2008年度-
1)Akinaru Iino, Tetsuo Annaka, Yukari Iino and Masaaki Ohba, Image processing regarding relationship between thermal mannequin's surface temperature distributions and airflow in indoor environment, 日本リモートセンシング学会第44回学術講演会論文集,pp.231-234,2008.5

-2010年度-
1)飯野秋成,中村一貴,宮尾大樹,大場正昭;建築物外表面の総合熱伝達率の推定手法に関する研究 -その1 表面温度変動データへの自己回帰分析手法の適用の可能性-,日本リモートセンシング学会第49回(平成22年度秋季)学術講演会論文集,pp.191-194,2010.11

-2011年度-
1)斎藤和也,飯野秋成;新潟県内の高齢者福祉施設における室内の温熱環境と睡眠との関係に関する実態調査,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2011.10
2)佐竹薫,飯野秋成;一人暮らしの大学生による室内空間と生活パターンとの関係,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2011.10
3)皆川圭太,飯野秋成;SNS利用による建築系授業の学習意欲継続の可能性,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2011.10

-2012年度-
1)村上肇,飯野秋成,花岡明正,長谷川次郎;新潟工科大学における就業力育成教育の取り組み,工学教育,第60巻,第1号,pp.77-82,2012

-2013年度-
1)近藤拓也,飯野秋成;シャッター周囲の温熱環境の改善に関する研究‐シートの設置による空気層の提案‐,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2013.10
2)下條美幸,飯野秋成;住宅設計における建築予定地の現場のアフォーダンスが図面に与える影響に関する研究,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2013.10
3)鰐渕 樹,飯野秋成;講義中の使用を想定した省エネルギーシステムの学習用ゲームの提案,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2013.10
4)佐藤 悠,飯野秋成;新潟県高齢者福祉施設内における年間の温湿度分布問題の解明及び提案,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2013.10
5)佐藤祥大,飯野秋成;学生を対象としたレクチャ動画の有用性と学習効果の検証‐設備計画図と計算問題‐,新潟県生活文化研究会ポスターセッション(新潟県立大学),2013.10
6)飯野秋成;建築学科の学生を対象とした環境音による空間認識の訓練の試み,日本サウンドスケープ協会2013年度秋季研究発表会「音の世界はこんなに面白い!-最近のサウンドスケープ研究の現場から-」(千葉県立中央博物館),pp.14-18,2013.11

-2014年度-
1)佐藤祥大,飯野秋成;建築学科の学生を対象とした設備計画図のレクチャ動画の学習効果,空気調和・衛生工学会大会(秋田),pp.141-144,2014.9
2)酒井雄太,飯野秋成;柏崎駅前通りの色彩構成が印象評価に与える影響,新潟県生活文化研究会2014年度年次大会(ポスターセッション),2014.11
3)渡辺光希,飯野秋成;大学講義室内における温熱環境の分布,新潟県生活文化研究会2014年度年次大会(ポスターセッション),2014.11
4)飯野秋成;身近な環境をデザインする,【特別講演】新潟県生活文化研究会2014年度年次大会,2014.11

-2015年度-
1)飯野なみ,飯野秋成,飯塚泰樹,沖野成紀;クラシックギター曲における音価と使用弦の平均情報量分析- 楽曲に最適な奏法を目指して-,情報処理学会音楽情報科学研究会第108回研究発表会(名古屋),2015.9
2)飯野秋成,飯野なみ,飯塚泰樹,沖野成紀;作曲年代ごとにみられるクラシックギター曲の特徴分析-音価と使用弦の平均情報量に着目して-,新潟県生活文化研究会2015年度年次大会(ポスターセッション),2015.10.24

-2016年度-
1)飯野なみ,高松航,飯野秋成,飯塚泰樹,沖野成紀;平均情報量から見たクラシックギター国際コンクールの自由曲の特徴分析,情報処理学会音楽情報科学研究会第112回研究発表会(東京),2016.7
2)飯野秋成;学修成果の可視化システムを用いた学生・教学マネジメントの改善,私立大学情報教育協会 大学職員情報化研究講習会ICT活用コース(招待講演/龍谷大学),2016.12.17
3)小林花歩,飯野秋成;柏崎市における多目的トイレのマッピング -身体障害者のより良い生活を求めて-,平成28年度 柏崎に関する研究発表会論文集,pp.15-16,柏崎商工会議所総合建設部会(柏崎),2017.2,20
4)梅田隆宏,飯野秋成;震災で失われた街並みのVR復元に関する研究 -柏崎市東本町二丁目えんま通り商店街を例に-,平成28年度 柏崎に関する研究発表会論文集,pp.21-22,柏崎商工会議所総合建設部会(柏崎),2017.2,20
5)飯野秋成;「NIIT達成度自己評価システム」による学生・教学のPDCA,新潟工科大学2016年度APシンポジウム「学生の夢を叶えるための学修成果の可視化」(新潟工科大学),2017.2.24

-2017年度-
1)飯野秋成;「NIIT達成度自己評価システム」による学生・教学のPDCA,2017年度新潟工科大学産学交流会講演会,2017.5.22
2)池田 将,飯野秋成;Blenderを用いた建築物の床の一次元非定常熱伝導に関する学習支援ツールの制作,新潟県生活文化研究会2017年度年次大会(ポスターセッション,新潟県立大学),2017.12.2
3)宗村悠雅,飯野秋成;被災地の復興におけるUnityを用いたVRの有効性,新潟県生活文化研究会2017年度年次大会(ポスターセッション,新潟県立大学),2017.12.2
4)飯野秋成;震災で失われた町並みのVR復元に関する研究,新潟工科大学糸魚川産学交流会シーズプレゼンテーション(新潟工科大学),2017.12.4
5)宗村悠雅,飯野秋成;被災地の復興への意識向上を図るVRコンテンツ制作のための技術要素に関する研究,平成29年度柏崎に関する研究発表会論文集,柏崎商工会議所総合建設部会(柏崎),pp.10-11,2018.2.27

-2018年度-
1)飯野秋成,宗村悠雅;震災で失われた街並みのVR復元に関する研究 その1 特徴の異なる2つのVRコンテンツの制作方法,日本建築学会大会学術講演梗概集,2018.9(東北)
2)宗村悠雅,飯野秋成;震災で失われた街並みのVR復元に関する研究 その2 SD法を用いた元住民による2つのVRコンテンツの評価の比較,日本建築学会学術講演梗概集,2018.9(東北)
3)池田 将,飯野秋成;建築環境工学の初学者を対象とした学習動画の制作,新潟県生活文化研究会2018年度年次大会(ポスターセッション,新潟県立大学),2018.11.11
4)宗村悠雅,飯野秋成;震災で失われた街並みのVR復元に関する基礎的研究,新潟県生活文化研究会2018年度年次大会(ポスターセッション,新潟県立大学),2018.11.11
5)飯野秋成;「NIIT達成度自己評価システム」の活用による学生および教学のPDCAサイクルの構築,APテーマII/V合同シンポジウム「社会が求める高等教育の質保証を考える」(大阪工業大学),2019.02.21




共同研究・委託研究、および科研費等導入の実績(主なもののみ掲載)
1)1998-1999 文部省科学研究費 奨励研究(A)
2)2000-2001 日本学術振興会科学研究費 奨励研究(A)
3)2000     株式会社ジェイアール東日本建築設計事務所 受託研究
4)2000     財団法人佐々木環境技術振興財団 試験研究
5)2001-2002 財団法人内田エネルギー科学振興財団 試験研究
6)2002-2003 日本学術振興会科学研究費 若手研究(B)
7)2002     株式会社ジェイアール東日本建築設計事務所 受託研究
8)2003     株式会社ジェイアール東日本建築設計事務所 受託研究
9)2003     北陸建設弘済会 研究助成
10)2004-2005 財団法人エヌエス知覚科学振興会 研究開発助成
11)2005    財団法人内田エネルギー科学振興財団 試験研究
12)2006    株式会社日建設計 受託研究
13)2008    日本学術振興会科学研究費 基盤研究(B)(研究分担)
14)2012-2013 日本学術振興会科学研究費 挑戦的萌芽研究(研究代表)
15)2016    財団法人内田エネルギー科学振興財団 試験研究
16)2020    財団法人内田エネルギー科学振興財団 試験研究

 

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