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3年次編入学(2022年4月入学)

※表は横スクロールすることができます。
学科名 募集区分 学校推薦型選抜 一般選抜 特別選抜 合計
専願型 公募型 社会人 外国人留学生
工学科 1次募集 3人 若干人 2人 若干人 若干人 5人
2次募集 若干人 若干人 若干人

〔出願にあたって〕

 本学では1学科3学系8コース制(2023年度まで)をとっており、3年次編入学の場合はコースプログラムからの修学となります。そのため、出願に際しては希望コースの選択が必要となります。また、入学に際しては、出願資格に定める各出身学科での既修得科目について、最低でも62単位が本学単位として認定できることが条件となります。各コースでの読み替えについて不明な場合は、出願前に入試広報課に電話などにより問い合わせてください。

〔コース紹介〕

▶機械・素材・食品学系

 ◆先進製造コース

 3Dプリンタのような最先端の機械と技術を学び、より良い機械、人の役に立つ機械、世界中から求められる機械を開発・設計・製造できる技術を身に付けます。また学生フォーミュラなどへの参加を力強くバックアップします。

 ◆素材科学コース

 さまざまな製品をつくるには、構成材料となる物質の特徴をよく理解することが大切です。化学、物理の知識を基礎として、いろいろな物質の性質と利用法を学び、新しい素材・材料を開発したり"ものづくり"へ応用できる技術を身に付けます。

 ◆食品工学コース

 食品には、栄養とおいしさとともに、健康の維持や病気の予防といった機能もあります。それらの機能を低下させることなく、食品の加工・保存を効率的に行う方法を学び、安心で豊かな食生活を支える技術を身に付けます。


▶知能機械・情報通信学系

 ◆ロボティクスコース

 ロボットや自動車、さらに生産システムを含めて、コンピュータで制御されている機械を開発する技術、より安全で安定して制御する(動かす)技術を身に付けます。また、ロボカップ等への参加を力強くバックアップします。

 ◆情報通信コース

 コンピュータやネットワークのスペシャリストを目指して、ソフトウェア、デジタルコンテンツ開発、通信システムやコンピュータなどの専門技術を学び、ソフトウェアとハードウェアを連携して考えることのできる技術を身に付けます。

 ◆医療福祉工学コース

 超高齢社会となった日本には、"ものづくり"についても今までとは少し違う考え方が必要です。高齢者や障害者のため、そして誰にでも使いやすく"ものづくり"の視点から医療や福祉を学び、人とのつながりを大切にする技術を身に付けます。


▶建築・都市環境学系

 ◆建築コース

 建築は私たちの生活の基盤であるとともに、地域社会を構成する重要な要素でもあります。住宅や各種建築物の設計・施工からまちづくりまでをバランスよく学び、暮らしを豊かにする建築空間・住環境を創造する技術を身に付けます。

 ◆都市防災コース

 地震や風雪害などの自然災害や、気候変動などの脅威に対する都市・建築の備えが重要な課題となっています。建築スケールから都市スケールまでの環境計画・評価、防災、インフラ整備を幅広い視点で学び、安心・安全な都市・建築を創造する技術を身に付けます。


試験日程

※表は横スクロールすることができます。
募集区分 出願期間【締切日消印有効】 試験日 合格発表 入学手続期限> 試験会場
1次募集 2021年6月22日(火)~7月2日(金) 7月9日(金) 7月15日(木) 8月6日(金) 注1 本学(柏崎)
2次募集 2021年12月1日(水)~12月13日(月) 12月18日(土) 12月23日(木) 2022年1月17日(月) 注1 本学(柏崎)

注1:1次手続期限


出願資格

学校推薦型選抜(専願型)

次の条件をすべて満たす者

  1. 本学が指定した短期大学又は工科系高等専門学校などを2022年3月卒業見込みの者
  2. 出身短期大学長などの推薦を受けた者
  3. 本学を専願し、本学の修学に対する基礎学力、適性及び目的意識を有する者

学校推薦型選抜(公募型)

次の条件をすべて満たす者

  1. 工科系短期大学又は工科系高等専門学校などを2022年3月卒業見込みの者
  2. 出身短期大学長などの推薦を受けた者
  3. 本学の修学に対する基礎学力、適性及び目的意識を有する者

一般選抜

次のいずれかに該当する者

  1. 工科系短期大学(工科系に準ずる学科を含みます。※1)を卒業した者又は2022年3月31日までに卒業見込みの者
  2. 工科系高等専門学校を卒業した者又は2022年3月31日までに卒業見込みの者
  3. 工科系の学士の学位を有する者又は2022年3月31日までに取得見込みの者
  4. 修業年限4年以上の工科系大学において、2年次修了以上の学力があると認められた者(当該大学に休学期間を除き2年以上在学し、62単位以上を修得した者又は2022年3月31日までに同要件を満たす見込みの者)
  5. 高等学校、中等教育学校の後期課程及び特別支援学校の高等部の専攻科(修業年限が2年以上であること、その他の文部科学大臣の定める基準を満たすものに限る。)を修了した者又は2022年3月31日までに修了見込みの者
  6. 学校教育法第90条第一項に規定する大学入学資格を有する者で、工科系専修学校の専門課程のうち修業年限が2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間数が1700時間以上の課程を修了した者又は2022年3月31日までに修了見込みの者
  7. その他上記と同等以上の者

特別選抜(社会人)

企業(機関)に在職し、出願時において1年以上の職歴がある者で、次のいずれかに該当する者

  1. 工科系短期大学(工科系に準ずる学科を含みます。※1)を卒業した者
  2. 工科系高等専門学校を卒業した者
  3. 工科系の学士の学位を有する者
  4. 修業年限4年以上の工科系大学において、2年次修了以上の学力があると認められた者(当該大学に休学期間を除き2年以上在学し、62単位以上を修得した者)
  5. 高等学校、中等教育学校の後期課程及び特別支援学校の高等部の専攻科(修業年限が2年以上であること、その他の文部科学大臣の定める基準を満たすものに限る。)を修了した者
  6. 学校教育法第90条第一項に規定する大学入学資格を有する者で、工科系専修学校の専門課程のうち修業年限が2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間数が1700時間以上の課程を修了した者
  7. その他上記と同等以上の者

特別選抜(外国人留学生)

日本国籍を有しない者で、次のいずれかに該当する者※2

  1. 工科系短期大学(工科系に準ずる学科を含みます。※1)を卒業した者又は2022年3月31日までに卒業見込みの者
  2. 工科系高等専門学校を卒業した者又は2022年3月31日までに卒業見込みの者
  3. 工科系の学士の学位を有する者又は2022年3月31日までに取得見込みの者
  4. 修業年限4年以上の工科系大学において、2年次修了以上の学力があると認められた者(当該大学に休学期間を除き2年以上在学し、62単位以上を修得した者又は2022年3月31日までに同要件を満たす見込みの者)
  5. 高等学校、中等教育学校の後期課程及び特別支援学校の高等部の専攻科(修業年限が2年以上であること、その他の文部科学大臣の定める基準を満たすものに限る。)を修了した者又は2022年3月31日までに修了見込みの者
  6. 学校教育法第90条第一項に規定する大学入学資格を有する者で、工科系専修学校の専門課程のうち修業年限が2年以上で、かつ、修了に必要な総授業時間数が1700時間以上の課程を修了した者又は2022年3月31日までに修了見込みの者
  7. その他上記と同等以上の者

※1 工科系に準ずる学科とは、生活科学科・食物栄養学科、住居学科・デザイン学科などが該当します。
   なお、工科系に準ずる学科に該当するか不明な場合は、出願前に入試広報課に電話などにより問い合わせてください。
※2 日本語の能力は、入学後に日本語での授業に支障のない程度(日本語能力試験N2レベル以上、又は日本留学試験(日本語科目の成績が50%以上)であること。

選抜方法

※表は横スクロールすることができます。
試験区分 選抜方法
学校推薦型選抜(専願型) 面接(志望動機を中心に質問します。)及び出願書類に基づき、総合的に選抜します。
学校推薦型選抜(公募型) 面接(口頭試問を含みます。)及び出願書類に基づき、総合的に選抜します。
※口頭試問の内容は、修得した専門分野の基礎について質問します。
一般選抜
特別選抜(社会人)
特別選抜(外国人留学生)

試験時間

試験区分 集合時間 試験時間 時間
学校推薦型選抜
(専願型・公募型)
14時45分まで 15時00分~ 1人当たり約15分
一般選抜
特別選抜(社会人・外国人留学生)
1次募集 1人当たり約20分
2次募集 10時45分まで 11時00分~

※集合時間及び試験時間については、出願状況により変更になる場合があります。

入学検定料

30,000円

出願方法

出願書類

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