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経済的支援制度

一般特待生

出願資格

次のどちらかに該当する者

  1. 総合型選抜A日程・B日程、学校推薦型選抜(専願型)、学校推薦型選抜(公募型A日程・B日程)の入学手続者のうち、一般特待生を希望する者
  2. 一般選抜(特色型・併用型)、大学入学共通テスト利用選抜の出願者※
    ※同選抜において入学手続を行った者は、別の日程の一般特待生に出願することはできません。

選抜方法

      
※表は横スクロールすることができます。
試験区分 選抜方法
一般選抜 特色型 本学の筆記試験の成績を基に選抜します。
なお、対象となる科目は、当該試験の「筆記試験の実施教科・科目」を参照してください。
併用型 本学の筆記試験及び大学入学共通テストの成績を基に選抜します。
なお、対象となる科目は、当該試験の「筆記試験の実施教科・科目」を参照してください。
大学入学共通テスト利用選抜 大学入学共通テストの成績を基に選抜します。
なお、対象となる科目は、当該試験の「受験を要する教科・科目」を参照してください。

待遇・選抜基準・定員

※表は横スクロールすることができます。
種別 待 遇 / 選抜基準 定員
特待生100 5人
当該試験の成績(300点満点) ⇒ 得点率概ね80%(240点)以上
特待生60 20人
当該試験の成績(300点満点) ⇒ 得点率概ね70%(210点)以上

※1 選抜基準を満たす成績上位者から特待生100又は60として採用しますので、選抜基準を満たしている場合でも、採用されないことがあります。また、試験区分別に定員は定めず、定員に達し次第、終了します。
※2 原則として2年間の継続を保証します。3年次、4年次の進級時に修学状況と人物評価を総合して資格継続を審査します。

試験日程及び試験時間

当該試験の「試験日程」及び「試験時間」を参照してください。

出願方法

試験区分 摘 要
[出願者]
 一般選抜(特色型・併用型)
 大学入学共通テスト利用選抜
  • 当該試験の出願手続を行ってください。
    特別な手続きは必要ありません。
[入学手続者]
 総合型選抜(A日程・B日程)
 学校推薦型選抜(専願型)
 学校推薦型選抜(公募型)
  • 一般選抜、大学入学共通テスト利用選抜のどちらかを受験する必要があります。
  • 合格通知に同封されている書類を確認の上、希望する試験の出願手続を行ってください。

検定料

無料
※入学手続者が大学入学共通テストを利用して出願する場合、同テストの検定料(2教科以下12,000円、3教科以上18,000円)は自己負担となります。

結果通知

選抜の結果は、郵送(発表日投函)により通知します。また、WEB合否照会システム(本サイトからアクセス)によっても確認できます。[各発表日の9時から4日後の17時まで]

※一般選抜(特色型・併用型)、大学入学共通テスト利用選抜の出願者には、当該試験の合格発表と併せて通知します。

学納金

※表は横スクロールすることができます。
区 分 初年度 次年度以降(年額)
前期
(入学手続時)
後期(10月) 年 額
特待生100 特待生60 特待生100 特待生60 特待生100 特待生60 特待生100 特待生60
入学金 200,000円 200,000円 免除 免除 200,000円 200,000円
授業料 免除 免除 免除 368,000円 免除 368,000円 免除 368,000円
実験実習費 免除 免除 免除 72,000円 免除 72,000円 免除 72,000円
施設設備費 免除 免除 免除 112,000円 免除 112,000円 免除 112,000円
合計 200,000円 200,000円 免除 552,000円 200,000円 752,000円 免除 552,000円

(注1)次年度以降の学納金の納入時期は、【特待生100】納入不要、【特待生60】4月と10月の分納となります。
(注2)上記以外に後援会費(50,000円)がかかります(入学時のみ納入)。
(注3)学校推薦型選抜(専願型)の合格者は、入学手続時の入学金(200,000円)は免除されます。

経済的支援制度の重複採用

制度の種別により重複して待遇を受けることができるものは次のとおりです。
なお、重複採用ができない複数の種別に採用された場合、待遇の大きい種別の採用者として取り扱います。
また、推薦特待生(特待生60又は30)等に採用された者は、一般特待生に出願し、より待遇の大きい種別の採用者になることもできます。

※表は横スクロールすることができます。
制 度 資格特待生 入学金免除
専願割引 家族割引
推薦特待生 特待生60
特待生30
一般特待生 特待生100 ×
特待生60
資格特待生

○:重複採用可 ×:重複採用不可(待遇の大きい種別で採用)
△:学校推薦型選抜(専願型)合格者が一般特待生で採用された場合は重複可。
※資格特待生が他の特待生と重複採用になった場合の待遇は、年間学納金(1,380,000円)を上限に学納金を免除します。

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